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2013年 7月27日のクルマ雑誌

【1万円以上購入でポイント10倍】ENGINE 2013年9月号【雑誌】【総額2500円以上送料無料】

価格:980円
(2013/7/27 18:08時点)
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◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:911だけではないポルシェの魅力。

ポルシェの大黒柱が、ことし生誕50周年を迎えた911であることは疑いの余地がない。 しかし、もし911しかなかったら、ポルシェが現在あるような魅力的なメーカーでいられたかどうかについては、大いに疑いの余地がある。 実際、ミドシップ・オープンのボクスターの成功なくしては、1990年代の半ばにポルシェは経営破綻していた可能性もあるのだ。 本特集は、その救世主となったボクスターをはじめ、もはや911より速いとも噂されるミドシップ・クーペのケイマン、世界的な大ヒットとなった本格SUVのカイエン、そして初の4ドア・スポーツ・サルーンのパナメーラなど、911以外のラインナップにスポットライトをあてて、ポルシェの魅力を多角的に解き明かそうという試みである。

◆◆第1部 ミドシップ・ポルシェの魅力篇
◆その(1) ケイマンS対911カレラ、筑波決戦!ミドシップ・ポルシェが911を凌駕する日!?
 7月2日、午前8時。 快晴の筑波サーキットで史上最大の火蓋は切られた。 ケイマンSと911カレラのステアリングを握るテスターは、レーシング・ドライバーにして、ポルシェ・ドライビング・エクスペリエンスのチーフ・インストラクターでもある清水和夫氏。 果たして1周2045メートルのラップ・タイムはどちらが速かったのか? 徹底的な分析とともに報告します!
 ケイマンSも911も履いているタイヤはP-ZERO ピレリP-ZEROはスーパー・スポーツの標準靴。 RRとミドシップ、速いのはどちらかを明らかにすべく筑波サーキットでタイムアタックに臨んだ2台のポルシェ。 その足元を支えたのは、ポルシェ認証タイヤのPゼロだ。

◆その(2)編集部員が4台のケイマンと2台のボクスター、それに1台の911カレラを加えた7台を公道で徹底テスト。 ケイマンとボクスターの魅力について語り尽くそう。
 911が世代交代すれば、それと浅からぬ関係にあるミドシップ系も変わる。ボクスターに続いてケイマンも出揃い、3車種によるトライアングルが完成。 ENGINEは6月号での911に続いて、ここにミドシップ・モデルの比較テストをお届けしたいと思う。 ボクスターとケイマンはどれほどの進化を遂げたのか。 魅力の本質はどこにあるのか。 クルマ担当の編集部員6人が6台のミドシップ・モデルと1台の911をテストして討論した。
◆第2部 新たな大黒柱、カイエン篇 カイエン、カイエンSハイブリッド&ターボSの3台で、みなかみのワインディングを走り回った。911では味わえない、ポルシェ流SUVの世界。
 ポルシェ初のSUVとして2002年にデビューしたカイエン。 今やポルシェの経営を支える大黒柱にまで成長した。 今回は、ベーシック・モデルのV6とハイブリッド、さらにターボSの3台を、東京の水甕と呼ばれるみなかみのダム湖周辺のワインディンクに連れ出してテストした。 911では味わえない、ポルシェ流SUVの世界
◆第3部 海外試乗篇 第2世代に進化したパナメーラにドイツで乗る。 プラグ・イン・ハイブリッドからロングまで、なんでもアリ。
 ポルシェ初の4ドア・スポーツ・サルーンとして誕生して4年、パナメーラがパワー・トレインも含む大幅改変を受けて第2世代へと進化した。 新型の特徴は、ポルシェ初のプラグ・イン・ハイブリッドから、中国市場をも睨んだロング・ホイールベースまで、多彩なバリエーションが揃っていることだ。 その新型パナメーラにアルプスを臨む南ドイツの山中で試乗した。
◆◆第4部 オーナー取材篇 35人のオーナーがポルシェへの愛を語る
◆(1)11人11台が袖ヶ浦フォレスト・レースウェイに大集合 ポルシェには選べる楽しさがある
 ポルシェクラブのなかでは911比率が低いという千葉支部。 とりわけ思い思いに楽しむボクスター・オーナーの姿が目立った。
◆(2)ポルシェ乗りが集う、岩手ツーリングに同行する。“あえて”選んだ911ではないポルシェ。
 ポルシェクラブ宇都宮恒例の1泊2日のロング・ツーリング。 スタート地点の那須高原SAには、色とりどりのポルシェが集結していた。
◆(3)クルマは絶対マニュアルのスポーツカーです! という若者から911GT3から乗り換えた人まで、ミドシップ好きが京都、嵐山に集まった。 ポルシェだからというよりも、「このクルマ」が欲しかった!
 911以外のポルシェ・オーナーさん、集まってください! ポルシェクラブ京都の美人事務局長さんにお願いしたら、ミッドシップが6台集合! 911というシンボリックな存在なしでのポルシェ好き、爽やかでした。
(4)ポルシェ・クラブ大阪恒例のサーキット走行会にお邪魔してみました。 サーキットはノーマルやったら、あかん。
 「その日は岡山で走行会やってますわ。911ばっかりですねぇ」という副会長の尾上さんに無理行って集まってもらいました!
◆特別付録DVD 撮り下ろし映像、24分収録!
(1)ケイマンS対911カレラ、筑波決戦!
(2)ワルター・ロールが語るケイマン&ボクスター。
 911以外のポルシェにスポットをあてた巻頭特集にあわせ、今回のDVDはケイマンとボクスターに焦点をあてた。 筑波サーキットにて行ったタイム・アタックの模様と、ポルシェ・マイスター、ワルター・ロールによる解説を収録。 歴代モデルのプロモーション・ムービーとともにお楽しみ下さい。 →DVDジャケットのダウンロードはこちら

◆ENGINE ROAD TEST 主要ライバルとの比較をつうじてVW新型ゴルフの実力を探る。
 新型ゴルフはほんとうにクラス・ベストなのか?ボルボやメルセデス・ベンツが送り出した対抗モデルの大ヒットは、さしずめ“ゴルフ包囲網”の様相すら呈し始めてきた2013年上半期。 かつてない注目を集めるなかで上陸した新型ゴルフはライバルの攻勢を払いのけることができるのか? 1.2リッターエンジンを積むコンフォートラインと、1.4リッターエンジンのハイライン、2台を揃え、最大のライバルへと急成長したボルボV40、メルセデス・ベンツA180と乗り比べて考えた。 新型ゴルフはほんとうにクラス・ベストなのか?
◆ニューモデル海外試乗記 新型メルセデス・ベンツSクラスにカナダで乗る。 超安全な空飛ぶ絨毯!
 8年ぶりにフルモデルチェンジした世界屈指の大型サルーン、メルセデス・ベンツSクラス。 カナダで開かれた国際試乗会で、清水和夫はさらにレベルアップした乗り心地に驚嘆した。
◆◆ENGINE ROAD TEST
◆#1 新しくなったBMWアルピナB3&B7に乗る。 これぞ至高のスポーツ・サルーンだ。
 フェイスリフトを受けたB7とフルモデルチェンジしたB3。 2台のBMWアルピナ・最新モデルに乗る機会を得た。 スポーティとラグジュアリーを両立したその走りを堪能する。 これぞ至高のスポーツ・サルーンだ。
◆#2 さらに進化した新型アウディRS4アバントに乗る。 鋭い切れ味、でも安心。
 アウディA4シリーズの最上級モデル、RS 4が日本上陸。アバント・ボディを持つ新型で箱根までひとっ走り。
◆#3 ついに蘇ったプジョーの“GTi”に箱根で乗る。 フレンチ・ロケット復活!
 これが208シリーズの本命モデルか? シリーズ最強の“GTi”がついに上陸し、箱根で乗ることができた。 さて、第一印象は?
◆#4 ハイブリッド専用車種として再出発した9代目アコード 電化で復権を目指す
 先月のテストコースでの試乗に続き、公道での試乗がかなった。
◆#5 限定300台、売り切れ必至のSTIチューンのインプレッサが登場!最後のチャンス!
 ニュル24時間レース参戦を記念して企画された特別なインプレッサ。 買うならこれが最後のチャンス。
◆これこそ真のスーパーカー。 パガーニがついに日本上陸。これが、ウアイラだ
 自らの名を冠した理想のクルマを作るという夢を実現した男、オラチオ・パガーニが自信をもって送り出したウアイラ。 日本での発売が実現して、その発表会が東京で開かれた。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆ポルシェ911に50周年記念モデル登場。
 60年代懐古調のデザイン・ディテールが眩しい911 50thアニバーサリー・エディションは1963台限定。
◆ドイツ篇 サーキットもこなすスモールAMG
 メルセデス・ベンツA&CLAに初のAMGモデルが登場した。2リッターターボ+7段DCT+4WDで武装した新型に佐藤久美が試乗。
◆イタリア篇 なんと、フィアット500に3列シートのミニバンですと?
 これって、お姉さんの次にお母さん登場、ということでしょうか?
◆フランス篇 ルノーの新型ルーテシア、この秋、いよいよ日本発売!
 ルーテシアの新型(4世代目)が最新の心臓を携えて、Bセグメント、コンパクト・クラスの王者を狙う。
◆日本篇 北海道でホンダ・フィットのプロトタイプに乗った。
 9月上旬の発表発売の前に、ホンダがフィットの生産型プロトタイプの試乗会を行った。 トヨタ・アクアにリベンジだ!
◆アメリカ篇 新型コルベットのプレ・オーダー・キャンペーン
 自分好みの1台を!
◆イギリス篇 第8のミニ、クラブバンに試乗。
 ミニ、クラブバンをベースに、後席を外したクラブバン。 ネーミングは冗談みたいですが、作りはいたって真面目です。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服#38 PORSCHE CAYMAN × PRADA
◆ENGINE HOUSE SPECIAL BESSワンダーデバイスの魅力を語る「都市型スローライフ住宅」とは?
◆ENGINE HOUSE ラグジュアリー・ブランドのホーム・コレクションに注目!さりげなく主張する!
◆No.84 Pitti lmmagine Uomo 2014 SS Report 世界最大級のメンズ・ファッション展示会を レポート
◆祐真朋樹、銘品を語る。Oh! My Standard 第2回 ラルフ ローレン/ケーブルニット セーター
◆途切れなかった最古の歴史が紡いだデザインと技術を見よ!時計界最長の歴史が磨き上げた佳品たち
◆ENGINE WATCH SPECIAL ティソ ヘリテージ創業160周年記念モデル 文字盤の中で、旅をする。
◆ENGINE WATCH CLUB SPECIAL 夏の時計大特集~バーゼル&ジュネーブで登場した新作カタログ 第2弾!
◆レーシング・ドライバー、桂伸一氏にインタビュー“イミュナージュ”でレースを勝ち抜く!
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー 松田秀士のスロー・エイジングでいこう 最終回 いつまでも運転を楽しむために。
◆カラダ改造計画スペシャル アクティブO2×夏のアウトドア・スポーツ 山の水に力あり。
◆ENGINE people ジェンロブCEO ルノー・ポール=ドーファンさん 動き続ける老舗その、次の一手とは?
◆ENGINE GOLF #40 スニーカー感覚で履けるスパイクレスが続々登場!“軽さ”も武器だ!
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第16回 キャパが捉えた“パリ開放の日”




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2013年 6月 2日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 07月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/6/3 17:45時点)
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webCG目次詳細

God Save British Cars:再興する自動車帝国

◆FOUR AT THE CORNERS
 ・PAPER MUSEUM
 ・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
 ・BREAKING NEWS
 ・NEWS JUNCTION
 ・NEW COMERS
 ・PACE NOTE
 ・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

SPECIAL I フォルクスワーゲン新型ゴルフ日本上陸
・ロードテスト/W.デ・シルヴァとG.ジウジアーロが語るゴルフVII/児玉英雄に訊く、初代のデザイン/ゴルフGTIとGTIミーティング/独ディーラーに訊く本国事情/初代を愛し続ける男


◆SPECIAL Ⅱ イギリス車特集:再興する自動車帝国
 ・マクラーレンP1ワークショップ/ジャガーFタイプ/デザイナー&エンジニア・インタビュー/ 工場見学/XFRで巡るイギリス/ミニのオックスフォード工場100周年/VSCCミーティング/ ビューリー自動車博物館/現代日本の英国車趣味事情/1970年代の英国車が今、イケてる理由/ ベントレー・フライングスパー/アストン・マーティン・ラピードS/ ランドローバー・レンジローバースポーツ/ケータハム・スーパーセヴン
 ・児玉英雄ギャラリー

◆NEW MODEL メルセデス・ベンツSクラス
◆GROUP TEST キャデラックATS vs BMW 328i
◆ROAD IMPRESSION
 ・ポルシェ・ケイマン/ケイマンS
 ・メルセデス・ベンツSLS AMG GT
 ・ランボルギーニ・ガヤルド
 ・ブリジストン・ポテンズS001/ヨコハマ・エコスES31
 ・webCG
 ・オート上海2013/ボーズ・オートモーティブ30周年
 ・マグナ・シュタイア訪問記
 ・クルマはかくして作られる:木の世界─ 突板(つきいた)の製造
 ・矢貫 隆のにっぽん自動車奇譚
 ・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記
 ・SPORTSCARPROFILESERIESVI─ トヨタグループCカーその1
 ・バーゼルワールド2013 前篇

◆LONG-TERM TEST
 ・フォルクスワーゲンup!/アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
 ・中西孝樹の自動車経済学入門
 ・A BIT BEHIND THE TIMES

◆LONG RUN IMPRESSION
 ・アウディS7/BMWアクティブハイブリッド3
 ・FROM OUR MOTORING DIARY

◆CG2020
 ・キア・オプティマ・ハイブリッドを試す/三菱アウトランダーPHEVの電池不具合/WARNING LAMP/LEADERS' PERSPECTIVE/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
・この人この一台:熊川哲也/自動車望見 第67回/レーシング・レジェンズ/駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・佐藤琢磨が“インディカー”で初優勝
 ・佐藤琢磨インタビュー/チーム力から見た4年間の歩み
 ・ホンダ、F1復帰を発表!
 ・F1バーレンGP+スペインGPレースリポート/Simon Says…
 ・WRCポルトガル+アルゼンティン・リポート
 ・ホンダがWTCCで表彰台を独占
 ・MOTOR SPORTS NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK





2013年 5月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 07月号 [雑誌]

価格:980円
(2013/5/26 16:34時点)
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◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:2013年版エンジン・ザ・ホット100ニューカーズ クルマ好きの欲望に火をつけろ!
プロの自動車ジャーナリストで構成される31人のホット100委員が、身銭に切ってでも手に入れたいと切望するクルマを選び、その集計によって、いまもっともホットな100台を決定する。 そこに現れるのは、クルマをめぐる巨大な欲望の鳥瞰図であるはずだ。 このランキングが、クルマ好きにとって、アベノミクスの3本の矢や黒田日銀新総裁の就任より、遙かに刺激的なものであることを確信しつつ、ここに2013年版のエンジン・ホット100を発表します。

◆エンジンHOT100委員が選んだ、 2013年初夏、本当に欲しいクルマはコレだ。
モーター・ジャーナリスト28名と本誌記者3名からなるHOT100委員が1人あたり20台を選択。 その数合計232台。 クルマのプロたちが、心から欲しいと願っている232台です。 なお、選考委員たちは愛車と共に登場しています。 31人のうち7人のメンバーの愛車は、昨年から入れ替わりました。そちらもあわせてお楽しみ下さい。
◆HOT1からHOT20まで栄光のHOT1は… HOT2に大差をつけての連覇!
2012年夏のHOT100に続いて今年もあの車が栄光の座に!
◆4人のHOT100委員によるトークショー クルマ欲望の鳥瞰図 HOT10を俯瞰し語る
31人のジャーナリストによって選ばれた今年のHOT100。 驚くほど躍進したクルマ、大きく順位を落としたクルマなどつまびらかになった結果について、4人の委員が語り合う。
◆HOT21からHOT40まで イギリス勢が健闘!
20台中、6台とイギリス勢ががんばっているHOT21からHOT40です。
◆HOT41からHOT100まで最後に“マイHOT1”が連続登場!
HOT93から選考委員のHOT1が4連続! 最後のひと花を咲かせています。
◆クルマつながりHOT5 #1 トスカーナ在住のコラムニスト、大矢アキオが選ぶ欧州の「自動車ミュージアム」HOT5!
ヨーロッパにはクルマ好き垂涎のモーター・ミュージアムが数多くある。 でもどこに行けばいいの? 言葉の問題は? イタリア在住17年の筆者が明快に答えます!
◆#2 自動車ジャーナリスト、九島辰也が選ぶ「クルマで行きたい高級旅館」HOT5!
自動車旅行をこよなく愛し、高級旅館のアドバイザーも務める九島辰也が自らの経験を通して選んだオシャレな大人にふさわしい国内高級旅館5軒がコレだ。 走って楽しいドライブ・コース付き。
◆#3 自動車&レストラン・ジャーナリスト、小川フミオが選ぶ「クルマで行きたいレストラン」HOT5!
ドライブのひとつの醍醐味は、普段はなかなか味わうことのできない食べ物と出合えることにある。 とれたての野菜を調理したフレンチ、自然の中で食べるチーズバーガー、等々。 うまいものを探していざ出発!
◆#4 本好き自動車評論家、森 慶太が選ぶ「クルマ好きにおススメの小説」HOT5!
クルマつながりHOT5のクルマ小説篇の執筆を誰に頼むか、それが問題だった。 白羽の矢を立てたのは、本をたくさん読んでるという噂の森慶太さん。 ランキングの1位を聞いてビックリ! それって小説じゃないんですけど……。
◆#5 オヤジ・バンドを楽しむ、本誌アライが選ぶ「クルマが出てくるロック」HOT5!
小学校6年のときに初めて聴いたビートルズ「Let it be」から40数年。 いまでは故・忌野清志郎をカバーするバンドでライブを行うオヤジ・ロケンローラー、本誌アライがクルマのブランド名が出てくるロックの名曲を厳選した。

◆ニューモデル海外試乗記(1) 新型フォルクスワーゲン・ゴルフGTIにドイツ・オーストリアで乗る。 ヤンチャな大人のためのGTI、登場!
1976年に初代が登場して以来、今日までに約190万台が生産されたというゴルフGTI。 すでに昨年から姿を見せていたその7代目が、今春のジュネーブで正式デビューした。 果たして、その実力のほどは? このたび、ドイツ・オーストラリアで試乗の機会を得た。
ニューモデル海外試乗記ふろく 世界最大のゴルフGTIミーティングを見に行った。 500馬力の未来のGTI、登場!
毎年15万人以上が集まるゴルフGTIの祭典がオーストリアで開かれた。 そこに現れたのは、503馬力のV6ツインターボを積んだスーパーGTIだった。

◆ニューモデル海外試乗記(2) 2駆と4駆、マゼラーティ・クアトロポルテの2台のV6モデルにイタリアのバロッコで乗る。 悩ましい選択。
10年ぶりにフルモデルチェンジしたマゼラーティの旗艦、クアトロポルテ。 先に登場したV8モデルに続いて、注目のV6モデルがデビューした。 2駆と4駆、2台のV6クアトロポルテをバロッコのテスト・コースとその周辺でテストした。
◆ENGINE ROAD TEST #1 日本へ上陸したばかりの新型ポルシェ・ケイマンに試乗! 爽快感きわだつケイマンS
ケイマンとケイマンSがやってきた。 早速借り出して、走らせてみるとそこに奇跡が待っていたのだった。
◆#2 イタリアン・ピッコロ、3代目パンダが満を持して日本初上陸 四角くて、多機能なチンク
2012年のパリ・モーターショーでデビューした新型パンダの日本での販売がいよいよ始まった。 ツインエアを積んだワングレードのみで、価格は208万円也。
◆#3 ボルボV40クロスカントリー発売! オシャレ度、抜群!
ボルボV40クロスカントリーが発表された。スタンダード、Rデザインとは違った個性が光ります!
◆#4 ザ・ビートル・フェンダー・エディション登場! ベースがいい!
VWがアメリカのギター・ブランド、フェンダーと手を組んだ。 プレミアム・オーディオ・システムでロックン・ロール!

特別付録 ポルシェ・ヒストリック・フィルム・アーカイブスより ポルシェ、その戦いの歴史。後編
ポルシェ917による1970年のル・マン初優勝、ライバルを寄せつけず圧倒的な強さを誇った935、パリダカで大活躍した959、ドイツをはじめ各国で開催されてきたカレラカップなどなど、1970年代以降のポルシェが登場するレース・シーンをまとめたスペシャルDVD、第2弾!
→DVDジャケットのダウンロードはこちら
◆特別リポート ポルシェ918スパイダーの量産試作車に乗る。 9月18日の生産開始が待ちきれない!
1970年、H.ヘルマンとR.アトウッドのドライブでル・マンを制したポルシェ917を連想させるカラーリングで現れた918スパイダーの量産試作車。 木村好宏がライプツィヒのテスト・コースで試乗した。
◆新連載 ENGINE HOUSE ガレージのある風景
愛車と暮らすための住宅も、工夫次第で、より魅力が増していくものだ。実例を訪ねては、愛車自慢に聞き惚れ、思いがけぬ仕掛けに驚かされた。住宅やインテリアなど、快適に暮らすための連載が新しくスタートする。
◆ENGINE HOUSE SPECIAL イタリア的ライフスタイルを謳歌する
太陽光を浴びて美しく輝く白壁の邸宅と、ビルトインガレージに納められた真っ赤なアルファ ロメオ ジュリエッタ。 人生をより楽しく、豊かにするイタリア的ライフスタイルを手に入れる。

◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆新型911の“ターボ”、早くも登場。
初代911ターボがデビューしてから今年で40年。その節目の年に新型ターボが登場した。
◆ドイツ篇 BMW M6グランクーペにドイツで乗る。
BMWの新しいフラッグシップ・4ドア・クーペが登場した。 そのスポーティかつラグジュアリーな走りを佐藤久実が報告する。
◆フランス篇 ルノー・スポールが鈴鹿でテスト
蝶のように舞い、蜂のように刺す名コンビ。 ルノー・スポールはやっぱりすごかった。
◆イタリア篇 世界最大のアバルト・ショールーム。
ラインナップ充実で再ブレークのアバルト。 店舗数拡張のなか、大型ショールーム開店。
◆イギリス篇 ジャガーFタイプでサーキット&公道テスト
幾度の挫折を乗り越えてついに登場した新型“Fタイプ”は素晴らしいジャガーのスポーツカーだった。
◆アメリカ篇 新型フォード・クーガに乗る。
新型フォード・クーガの国際試乗会がオーストラリアで開催された。 見た目も走りもアグレッシブ! ニッポン上陸は今年の後半です。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #36 Maserati Quattroporte × TRUSSARDI
◆ENGINE FASHION ON FEATURE KOKOMO DREAMIN’ ~真夏の夜のシャツ~
◆ENGINE FASHION CLUB 夏のポロシャツ、どう着こなす?
◆ENGINE EYEWEAR SPECIAL いま欲しいのは“語れる”アイウェア。
◆WATCH for Car Lovers #1 フェラーリとウブロのコラボが、2つの日本限定モデルを生んだ。“似たもの同士”の力作
◆#2 ディテールがリアルなオンリーワン・ウォッチ トランスミッションがモチーフ
◆ENGINE WATCH CLUB SPECIAL PART1 バーゼル&ジュネーブ2013報告座談会 2013年の新作時計、ジャンル別HOT1を2人の時計ジャーナリストと本誌編集長が選んだ。“個性”がさらに深化した力作揃いだ!
◆PART2 時計店が選ぶ、今年のHOT1は? 作り手と買い手を繋ぐ時計賢者9人に聞いた。 今年“時計のプロ”は、何に感動し、何を推すのか!?
◆The World Presentation of Haute Horlogerie 2013 訪問記 常に独自に歩み続ける、スイス時計界の新興勢力の旗手 かくしてフランク・ミュラーは生まれてくる。
◆ENGINE GOLF #38 サングラスの効能は、夏の日差しを遮るだけじゃない! スコア・メイクの最終兵器
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう 脂肪燃焼の近道は基礎代謝量のアップにあり!
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて第14回「かばやが来たぞ」
 カバの格好をした奇妙なクルマと、それをモノ珍しそうに眺める少年少女たち。 今や懐かし、カバヤ食品の宣伝カー、その名も“カバ車”を覚えている人はいるだろうか……。



2013年 5月 1日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 06月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/5/1 09:50時点)
感想(0件)


webCG目次詳細

アルファロメオ4C:謎を解く独占取材

◆FOUR AT THE CORNERS
 ・PAPER MUSEUM
 ・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
 ・BREAKING NEWS
 ・NEWS JUNCTION
 ・NEW COMERS
 ・PACE NOTE
 ・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

アルファ・ロメオ4C独占現地取材
◆SPECIAL I ジャパン・パワー最前線
 ・レクサスISプロトタイプ/レクサスの将来展望/ホンダUSアコード/伊東孝紳 本田技研工業代表に訊く/新マクラーレン・ホンダ/新型スカイラインを占う/NYショーの日本車/平川 亮インタビュー/小林彰太郎が語る、新型クラウン/山口京一×小林彰太郎対談/欧州エスロク紀行
◆SPECIAL Ⅱ 日本のスポーツカー歴史探訪⑨ダイハツ
 ・ダイハツ・スポーツ/P-5/コンパーノ・スパイダー/コペン/1963年トリノ・ショ ーの思い出/カロッツェリア・ヴィニャーレ訪問とダイハツ・スポーツの誕生/ワークスドライバー鼎談/ダイハツ・レースヒストリー
 ・児玉英雄ギャラリー

◆GROUP TEST
 ・EV計測スペシャル:ニッサン・リーフ G/ホンダ・フィットEV/マツダ・デミオ EV/三菱 i-MiEV G/スマート・フォーツー・エレクトリックドライブ S
◆ROAD IMPRESSION
  ・BMW 335i グランツーリスモ
 ・アウディR8
  ・ミニ・ペースマン
  ・ボルボV40 T-5 Rデザイン/ボルボV60 T4 Rデザイン
 ・メルセデス・ベンツSLK200 ブルーエフィシェンシーMT
 ・ベントレー・コンチネンタルGTスピード・コンバーティブル
 ・ヨコハマ・アドバン・スポーツ V105/ダンロップ・ビューロ VE303
 ・webCG
 ・ソウル・モーターショー2013
 ・ランボルギーニ麻布
 ・クルマはかくして作られる:レクサスLS ─ 高級を構成するマテリアル
 ・矢貫 隆のにっぽん自動車奇譚
 ・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記
 ・アルピーヌの源流─ ルノー4CV“1063”─
 ・ポルシェ911の50周年ワークショップ
 ・タグ・ホイヤー カレラ50周年の軌跡を辿る・後篇
 ・SIHH ジュネーヴ・サロン2013 後篇
 ・KEN OKUYAMA EYES×TALEX:CAR GRAPHIC 50th アニバーサリー・サングラス

◆LONG-TERM TEST
 ・アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
 ・A BIT BEHIND THE TIMES
 ・クルマで訪ねる歴史的町並みと暮らし

◆LONG RUN IMPRESSION
 ・アウディS7/ジャガーXF 2.0ラグジュアリー/BMWアクティブハイブリッド3
◆CG2020
 ・ヒュンダイの燃料電池車/SIM-DriveのEV/ホンダの事故回避技術/LEADERS' PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
 ・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
 ・この人この一台:熊川哲也/自動車望見 第66回/レーシング・レジェンズ/駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・DTMとの連携が実現したスーパーGTの今後
 ・F1マレーシアGP+中国GPレースリポート/Simon Says...
 ・WRCメキシコ/ラリー千夜一夜
 ・レーシングドライバーの道先案内人、井上隆智穂の現在
 ・MOTOR SPORTS NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK



 

2013年 4月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 06月号 [雑誌]

価格:980円
(2013/5/1 11:11時点)
感想(0件)


◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:祝・生誕50周年! ポルシェ911、50年の50台。
 日本初の連続テレビアニメ『鉄腕アトム』が放映開始され、米国でケネディ大統領暗殺事件が起こった1963年、ドイツで1台の小さなスポーツカーが誕生した。 そのクルマの名はポルシェ901。 後にプジョーが真ん中にゼロがつく3桁の番号をすべて商標登録していたことが発覚し、市販を前に911と改名されたそれは、50年を経て、ポルシェのアイコンであるのみならず、世界のスポーツカーのベンチマークとしての地位を築くに至った。 本特集は、その歩みを50年のイヤー・モデルを出来る限り多く登場させることで俯瞰しようという試みである。
◆プロローグ
 ヴァイザッハのポルシェ研究開発センターのテスト・コースを初めて走った! ポルシェの聖地で、歴代911に乗って考えたこと。 ドイツ・シュトゥットガルトにあるポルシェ本社から西に15kmほど離れた小さな町ヴァイザッハ。 そこにポルシェがつくるすべての車両の研究開発を行う巨大施設およびテスト・コースがある。 今回、そのテスト・コースを舞台に911の50周年を記念した試乗イベントが開かれた。 歴代911をそのゆりかごともいうべき地で走らせながら、本誌ムラカミはこう考えた。
◆第1部 新型911徹底テスト篇 デビュー後1年半が経過し、いよいよヴァリエーションが充実。 最新の911のテスト・カー5台が伊豆・箱根に集結! そのベスト・オブ・ベストを探す!
 911の生誕50周年を前にして、2011年9月のフランクフルト・ショーでデビューを果たし、もっか着々とそのラインナップを完成しつつある最新タイプ991型911。 ポルシェ自ら、「伝統あるスポーツカーの歴史の中でも最大の進化を経て姿を現した」と謳う、その“最大の進化”とはいったい何か。 すでに日本上陸をはたしたヴァリエーションの中で、もっとも魅力的なモデルはどれなのか。 クルマ担当の編集部員6人が徹底的にテスト&討論した。
◆プロローグ:いま、911はどうなっているのか。 こんなにヴァリエーションがあるスポーツカーはほかにない。
 クーペ・ボディのカレラ、カレラS、カレラ4、カレラ4S、そしてそれぞれにカブリオレがある現在の911のヴァリエーション。 そのうちポルシェ・ジャパンが保有するテスト・カーは、左ページで紹介した5台だ。 テスト期間は2日。場所は伊豆・箱根方面で行った。
◆テーマ(1)2駆か4駆か、それが大問題だ! 限りなく2駆に近づいた4駆。その差はわずかだ。
 最初の討論のテーマは、2輪駆動がいいか、それとも4輪駆動がいいか。 カレラとカレラ4、カレラSとカレラ4Sの組み合わせを、ターンパイク、芦ノ湖スカイライン、伊豆スカイラインで存分にテストした。
◆テーマ(2)カレラの3.4か、Sの3.8か。 3.4でも充分速いが、3.8はもはやスーパーカー!
 997型時代の3.6リッターに代わって、991型ではダウンサイジングした3.4リッターが登場した。 3.8リッターとの差は、排気量が200ccから400ccに拡大し、パワーは40馬力から50馬力に増大した。 カレラとカレラS、カレラ4とカレラ4Sを比較して、ベスト・エンジンを決定する。
◆テーマ(3)選ぶのはマニュアルか、それともPDKか。 多数決は全員一致、PDKに死角なし!
 「ポルシェ911を操るなら、やっぱりマニュアルに限る」。 そんなポルシェ好きジャーナリストの定説は、991型となった今でも本当だろうか。 テスト・カーのカレラのMTはフィーリングはどうだったのか。 PDKは、伊豆・箱根のワインディングを駆け回ったスポーツ・ドライビングにどう応えたのか。
◆テーマ(4)カブリオレで行くか、クーペで行くか。 屋根あきのデメリットは、ほんのわずかだ。
 カブリオレのボディがユルユルというのは昔の話だ。 991型になって、モノコックは見違えるように固く引き締まり、オープン・ボディは劇的に進化した。 峠を飛ばすもよし、夫婦でドライブを楽しむもよし、選択肢は大いに広がった。 屋根あきにするか、それともクーペにするか、またしても悩ましい選択だ。
◆まとめ:買うならどれか? 最新は最良! どれを買っても後悔しない。
 5台の911で走り回った2日間は、あっという間に過ぎた。最新にして最良のポルシェとして心に残ったのはどの911か。 クルマ班編集部員6人が選ぶパーソナル・チョイスも必読!
◆ふろく:今年下半期に生産が開始される新型GT3は、直噴、PDK、後輪操舵とハイテク満載に。 GT3も2ペダル!
 991に加わる新しいGT3は、とんでもなく凄そうだ。 ポルシェのなかで何かが吹っ切れたかのように挑戦的な内容なのだ。 それは、新しい911の世界を見せてくれるかもしれない。1859万円也。
◆第2部 もしかして世界一のコレクター篇 ポルシェとともに半世紀を歩み続けた生沢徹が語る。 アタシの911論
 伝説のレーサーにして、無類のポルシェ好きとしても知られる生沢徹さん。その911コレクションは、世界でも指折りのスケールを誇る。 中でもイエローのタルガと964を愛する生沢さんが語る911への想い。
◆◆第3部 オーナー大集合! 篇
◆#1 73カレラRSから997GT3まで、ポルシェ・クラブ大阪の8人8台が六甲に集結! 911は走ってナンボ
 二つ返事で快く集まってくれたポルシェ・クラブ大阪(と中大阪)の8台。硬軟さまざまな911をご覧あれ。
◆#2 40thアニバーサリーや964スピードスターなどポルシェ・クラブ千葉の8人8台が集結! 自分の911が最良の911
 ポルシェ・クラブとしては最も若い千葉支部だが911への想いは、ほかの支部には負けていない。
◆#3 30万km走った930クラブ・スポーツから996GT3カップまで、関東5つのポルシェ・クラブのメンバーが大磯に集結! 走りたくて、たまらない!
 4月7日、大磯プリンス・ホテルでポルシェ・クラブ主催のジムカーナ大会が催された。 爆弾低気圧による強風にひるむことなく集まった911オーナーに、話を聞いてみた。
◆#4 ナローから997ターボまで、ポルシェ・クラブ宇都宮の面々がレースを戦うメンバーの応援に駆けつけた! のんびり派からサーキット派まで、911との付き合い方は千差万別。
 4月14日、ツインリンクもてぎで開催された911のワンメイク・レース。 GT3カップ・チャレンジの応援に、13台もの911が集まった。
◆第4部 911乗りのジャーナリスト篇 ジャーナリスト5人がマイ911へのこだわりを綴る。
 次々と買い換える人から、1台に20年以上乗り続けてきた人まで、自動車ジャーナリスト界の911乗り5人が登場。 愛車へのこだわりを綴った「NO 911、NO LIFE」ストーリーです。
◆特別付録DVD ポルシェ・フィルム・アーカイブスより ポルシェ、その戦いの歴史。前編
 356や550スパイダーによるミッレ・ミリアやカレラ・パナメリカーナへの挑戦にはじまり、ハイブリッド・スーパーカー、918RSRに至るまで、ポルシェはいかにしてモータースポーツとともに歩んできたのか。貴重な資料映像を元に、エンジン編集部がセレクトし、DVDへ収録した!
DVDジャケットのダウンロードはこちら

◆第5部 歴史探訪篇 シュツットガルトにポルシェ・ミュージアムを訪ねる 911の50年を俯瞰する。
 誕生以来、実験室やレース・フィールドで改良が続けられた911。時に成功をもたらし、時に苦悩をもたらした、過去の作品群から911の50年におよぶ歴史を振り返ってみたい。
◆特別リポート ポルシェ カレラカップ ジャパン2013 アマチュア・レースの最高峰だ!
 「ポルシェ カレラカップ ジャパン2013」が開幕した。 本誌では、911 GT3 Cup(997型)で全10戦を争う日本屈指のワンメイク・レースを連載でリポートする。 第1回は岡山国際サーキットで開かれた第1戦&第2戦。果たして初戦のウィナーは?

◆ニューモデル海外試乗記 新しいクリオ・ルノー・スポールにスペインはグラナダで試乗した。 攻めにでたR.S.
 4代目クリオ(邦名ルーテシア)登場と同時にデビューしたR.S.版。 実力クラス・ナンバーワンの地位は、守られるのか。 一般公道とサーキットで試乗した印象を報告します。
◆TEST ON THE TRACK フェイスリフトしたアウディR8にサーキットで乗る。 見た目以上の大進化!
 2006年のデビューから6年。 昨夏、初のフェイスリフトを受けたアウディR8がようやく日本上陸を果たした。 あいにくの雨の中、袖ヶ浦のサーキットで初試乗した。
◆ENGINE ROAD TEST #1 フェイスリフトしたランボルギーニ・ガヤルドに宮古島で乗る。 飛ばさなくても気持ちいい。
 ランボルギーニ自ら“ファイナル・ガヤルド”と謳うフェイスリフト版が登場して半年。 もっか熟成の極みにあるこのファイティング・ブルに南の島で乗る機会を得た。
◆#2 マツダ・アテンザで日本のニュルを走る。 元気になります!
 マツダ・アテンザの運動性能をテストする場所として、選ばれたのはコーナーの続く九州・指宿スカイライン。 最廉価版の2リッターガソリン・モデルでも十分楽しい!
◆#3 新型ボルボV40の高性能モデル発売! 骨太かつ、しなやか!
 リファイン(=洗練)の頭文字をとったボルボのRデザイン・シリーズ、V40にも登場です。
◆#4 ミニJCWクロスオーバーに試乗。 ヤンチャは卒業
 ミニのサブ・ブランド、JCWシリーズ初の4ドア&4輪駆動モデル、JCWクロスオーバーを春の嵐の中、試乗した。
◆隔月連載:ハーレーダビッドソンのある風景 ハーレーダビッドソンFLS SOFTAIL SLIM シーズン到来!
 アメリカのアイコン、ハーレーダビッドソンの世界を写真と文章でお届けする連載が大好評につき復活しました。 風がVツインの鼓動とシンクロする季節とともにスタートです!
◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆マゼラーティの“スモール・サルーン”登場。
  新型ギブリはクアトロポルテの小型版。 3リッターツインターボV6が主力ユニット。
◆ドイツ篇 メルセデス・ベンツSLS AMG GTをテスト。
 メルセデスSLSに硬派チューニング仕様のGTが加わった。 +20psの591psに増強された心臓を持つ、その走りはどうか。
◆イギリス篇 スペインでラピードSに乗る。
 新しい顔と強心臓を得た新型ラピードSを西川 淳がスペインのワインディングでテストした。
◆アメリカ篇 新型ジープ・チェロキー登場!
 ニューヨーク・ショーでお披露目された新型ジープ・チェロキー。 見た目も中身も大胆な変身をとげています。
◆日本篇 スバルWRXコンセプト、発表!
 スバルが、3月末のニューヨーク国際自動車ショーで、あっと驚くコンセプト・カーを発表。 今すぐ欲しい!
◆イタリア篇 新型パンダ4×4に同乗試乗。
 新しい4輪駆動システムの採用でオフロードでの走破性がさらに向上。
◆フランス篇 PSAの油圧ハイブリッドとは?
 プジョー・シトロエンが鋭意開発中の古くて新しい油圧ハイブリッドって?

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #35 Porsche 911 Carrera 4S × SAINT LAURENT
◆ENGINE EYEWEAR SPECIAL 夏のサングラス、どれを選ぶ? MOTORIST LOVES SUNGLASSES!
◆ENGINE FASHION CLUB 雨の日でも快適!
◆PORSCHE DESIGN WATCH 敢えてオーバークオリティと言いたい完全無欠の腕時計 ポルシェ以上にポルシェらしい?
◆SUNGLASSES 販売数300万本の傑作モデルを復刻 タイムレスで新しい!
◆WATCH for Car Lovers SUUNTO リゾートに着けて行きたい“エレメンタム” 大自然へと誘う腕時計
◆ENGINE WATCH CLUB ジュネーブで発表された新作時計速報 ブランドの個性、際立つ。
◆#1 カルティエ~マニュファクチュールへの道を確実に歩む。
◆#2 他のS.I.H.H.ブランド ~素材や機能で遊ぶか、正統派で行くか。
◆#3 他の展示会場発表の新作たち ~クルマ好き必見のクロノがズラリ。
◆緊急告知! 求む! ブライトリング・ラバーズ、2013年も募集中!!
◆WATCH for Car Lovers EDOX 世界一過酷なラリーにも耐えるクロノグラフ “パリ・ダカ”だって大丈夫
◆ENGINE GOLF #37 ヤマハ・インプレスXの新戦略は“RE-MIX”! 組み合わせ、自由自在!
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう 春からはじめる男の紫外線対策
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第13回 クルマの中の美女
 クルマにはどこか、女性の美しさを増幅させる力がある。 リアシートの窓越しに、大きな目を見開き、かすかな笑みを投げかける美女。 その写真からどんな物語が紡ぎだされるのか……。


 

2013年 4月 1日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 05月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/5/1 09:54時点)
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webCG目次詳細

名門復活:アルピーヌとその原点

◆FOUR AT THE CORNERS
 ・PAPER MUSEUM
 ・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
 ・BREAKING NEWS
 ・NEWS JUNCTION
 ・NEW COMERS
 ・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

◆SPECIAL I アルピーヌとその原点
 ・ヒストリック・モンテカルロ/J-C.アンドゥルエ・インタビュー/A110 1800 Gr.4/A110 1600S/A110 1300G/A110 1800 Gr.4現地試乗/brアルピーヌ・プライベート・ミュージアム/アルピーヌとは何か?/新生アルピーヌCEO、B.オリビエ・インタビュー/ディエップ工場の現状/新型ルーテシアRS/クリオ・ディーゼル
 ・児玉英雄ギャラリー

SPECIAL Ⅱ 新作スポーツカーの競演
 ・ジュネーヴ・ショー・リポートpart1:マクラーレンP1、ポルシェ911GT3、ラ・フェラーリ、アルファ・ロメオ4C、ランボルギーニ・ヴェネーノ/ フェラーリF12ベルリネッタ/ポルシェ・ケイマン/マクラーレンMP4-12Cスパイダー/アストン・マーティンDB9&ヴァンキッシュ/ランボルギーニ・アヴェンタドール・ロードスター/フォルクスワーゲン・ゴルフGTI/ミニ・ジョン・クーパー・ワークス&GP/アバルト500&595&エディツィオーネ・マセラティ
 ・昂るトリノ─ フィアット・グループの今

◆ROAD IMPRESSION
 ・ランドローバー・レンジローバー
 ・メルセデス・ベンツCLAクラス
 ・メルセデス・ベンツE63AMG
 ・プジョー5008
 ・シトロエンDS3カブリオ
 ・ニッサン・ジューク・ニスモ
 ・トヨタ・クラウン・ハイブリッド/工場見学
 ・スズキ・スペーシア
 ・webCG
 ・ジュネーヴ・ショー・リポート part 2
 ・クルマはかくして作られる 番外篇─ 鍛造アルミホイール
 ・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記
 ・タグ・ホイヤー カレラ50周年の軌跡を辿る
 ・KEN OKUYAMA EYES×TALEX:
 ・CAR GRAPHIC 50th アニバーサリー・サングラス
 ・SIHH ジュネーヴ・サロン2013

◆LONG-TERM TEST
 ・フォルクスワーゲンup!
 ・アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
 ・A BIT BEHIND THE TIMES

◆RUN IMPRESSION
 ・ジャガーXF 2.0ラグジュアリー/トヨタ86 GT
◆FROM OUR MOTORING DIARY
 ・シトロエンC6 HDi
◆CG2020
 ・アウディのハイブリッドへの取り組み/EVトラックの実証実験/LEADERS’ PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
 ・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
 ・この人この一台:熊川哲也
 ・自動車望見 第65回
 ・レーシング・レジェンズ
 ・駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・2013年F1開幕特集 開幕戦の印象/米家峰起の視点/チーム・ラウンドアップ/F1オーストラリアGPリポート
 ・Simon Says...
 ・新時代に踏み出すNISMO
 ・WRCスウェーデン
 ・MOTOR SPORTS NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK



 

2013年 3月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 05月号 [雑誌]

価格:880円
(2013/3/26 22:19時点)
感想(0件)


◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:エンジン的、屋根あき生活のすすめ。 オープン・カーなんてこわくない! Who's Afraid of Open Cars?
本当はオープン・カーに乗りたいのだけれど、実用性のことを考えるとちょっと、と尻込みしている読者諸氏のために今月号の特集はあります。 オープン・カーに実用性がないなんて、いったい誰が言ったのでしょうか。 今どきのオープン・カーには、雨風はもちろん、暑さ寒さをしのぐすべもついています。 いや、それだけじゃない、心地よい風も、きらめく光も、高い青空も、季節のうつろいも、あるいはひょっとすると、はずむ会話やこぼれる笑顔もついてくるかもしれません。 だから、思い切って始めてみませんか。 誰にでも開かれた、オープン・カー・ライフを。

第1部 最新&注目のオープン・カーに乗る。
◆その(1)ザ・ビートル・カブリオレでいこう。 さあ、思い切って、乗ってごらんよ!
 最新&最注目のオープン・カーと言えば、コレでしょう。 ザ・ビートル・カブリオレ! 大人4人がしっかり乗れて、扱いやすさ抜群、お値段ホドホド。 思い切って乗ってみれば、これまでとは違った風景が見えてくること間違いなし!
◆その(2)ホット・オープンでいこう。 風と触れ合うだけが能じゃない。
 ジョン・クーパーとアバルトという、今や伝説の2人の名を冠した最新オープン・ホット・ハッチ2台。 強い春風が吹く房総で清水草一が全開テストした。
◆その(3)マニュアル・オープンでいこう。 スティック・シフトで、屋根あきツーシーターの楽しさは倍増する。
 メルセデス・ベンツが21年ぶりに日本国内でマニュアル・ミッション車の販売を開始のビッグ・ニュース! 搭載したのは手軽に屋根あき生活が楽しめるSLKだ。 ポルシェ・ボクスターとマツダ・ロードスターと合わせてマニュアル・オープンの魅力をリポートする。
◆その(4)ゴージャス・オープンでいこう。 摩訶不思議な世界への招待状
 ベントレー・コンチネンタルV8GTCとメルセデス・ベンツSL63AMG。 贅の限りを尽くして生まれた2台のゴージャス・オープンを目の前に西川淳は何を見て、何を感じ、何を心に刻んだのだろうか。
◆その(5)アスリート系オープンでいこう。 オープンでこそ乗るべし。
 BMW M6とポルシェ911カレラ。 走りを極めるアスリート・スポーツに屋根あきは必要か!? オープン・スポーツとつきあう方法を考える。
◆その(6)屋根あきスーパースポーツでいこう。 スポーツカーはオープンをめざす。
マクラーレンMP4-12CスパイダーとアウディR8 GTスパイダー。 同じスパイダーの名をもつ2台のスーパースポーツは、どこが似ていて、どこが違うのか。 編集部の2人が検証した。
◆◆第2部 オープン・カー×ライフ・スタイル
◆#1 アメリカン・テイストでいこう。 アメリカン・オープンは自由の象徴だ!
 1950年代のアメリカが大好きで、映画のセットのようなレストランを作り、こだわりのアメカジ・ファッション・ブランドを立ち上げ、1957年製シボレー・ベルエア・コンバーチブルに乗るという企業家と本誌アメリカ車担当がアメリカン・オープンをめぐって語り合った。
◆#2 ブリティッシュ・スタイルでいこう。 人生の苦痛がすべて飛び去る!
 英国の“ホンモノ”ばかりを集めたセレクト・ショップ「ヴァルカナイズ・ロンドン」の代表・田窪寿保さんは自らの会社の名称を、かつての英国車メーカー“BLMC”をもじって“BLBG”とするくらいのエンスーだ。 そんな彼と、かつてモーガンの所有経験もあるライター・小川フミオさんが、それぞれ今乗りたいブリティッシュ・オープンを選び、語りあった。
◆◆第3部 エンジョイ・オープン・カー・ライフ。
◆#1 はじめてのクルマが フィアット500Cグッチの大学生、木村吏那さん。 クルマが好きになりました!
 クルマにはほとんど興味がなかった女子大生のもとに突然やってきたイタリアの小さなオープン・カー。 おそるおそる乗り始めてみたら、楽しいことがいっぱい。 あんまり楽しくて、家のクルマは全部イタリア車になりました。
◆#2 淡路島で紅白のテスラ・ロードスターに乗る松井規佐夫さん。 オープンとEVは相性がいい!
 電気自動車のテスラ・ロードスターの紅白2台持ちオーナーは、自ら充電装置を設置し、山道の宝庫である淡路島を走りまわっている。 充電装置のエネルギーは太陽! これぞ、エンジョイ・オープン・カー・ライフ!
◆#3 ルノー4プレネールで生き方まで変わった、石垣 潤さん。 お揃いの帽子も新調しました。
 ルノー4(キャトル)をベースにつくられた、全方位から丸見えになってしまう究極のオープン・カー、ルノー4プレネール。 日本に僅か2台という希少性に惹かれ購入した無類のキャトル・フリーク、石垣さんは、普通のキャトルでは味わえないその非日常的な開放的空間を家族で満喫中!
◆#4 長期リポート車でオープン・カー・ライフ、楽しんでます。 スーパーセブンなんか、怖くない!?
 63台目の長期リポート車としてスーパーセブンが編集部へやって来て早3カ月。 ここまでプリミティブなオープン・カーも、そうそうないけれどおよそ3000kmを共に過ごして、担当者が感じたこととは?
◆#5 プジョー306カブリオレが笑顔を運んできた。 10万円のオープン・カー・ライフ
40歳にして走りに目覚め、スバル・インプレッサで走りまくった編集部員が突如、ちょっと旧いオープン・カーに買い替えた。 そのコンバートは成功だったのか?

◆ニューモデル海外試乗記
◆新型ポルシェ・ケイマンにポルトガル・ファロの サーキット&公道で乗る。 コーナリングの王様だ!
 ボクスターに続いて、新型に生まれ変わったポルシェのミドシップ・クーペ、ケイマン。 今回はポルトガル南部に位置するF1規格の本格サーキットとその周辺のワインディングで思う存分、その新型の走りを堪能することができた。 その印象を本誌ムラカミが報告する。
◆ENGINE ROAD TEST SPECIAL 最新12気筒スポーツカーの饗宴!
◆その(1)ついに日本上陸! フェラーリの最新フラッグシップ・クーペ、F12ベルリネッタに乗る。 F1エンジンの音がする!
 フロント・ミドシップに12気筒を搭載する後輪駆動車こそフェラーリの伝統。その血筋を引く最新フラッグシップ・クーペのF12ベルリネッタがやってきた。 その走りを、本誌編集部のふたりが様々なシチュエーションでテストした。
◆その(2)2台同時上陸! 新型アストン・マーティン・ヴァンクウィッシュ&DB9に乗る。 洗練と野蛮が絶妙に同居する!
 フラッグシップ・クーペと伝統のDBモデル、12気筒を搭載する2台の新型アストン・マーティンが、時を同じくして日本上陸を果たした。 果たして、その走りの感触はどんなものなのか。2台をいっぺんに連れ出した。
◆ENGINE ROAD TEST
◆#1 アウディのハイブリッド・モデル3台に試乗した。 A8ハイブリッドがイイ。
 アウディの“ハイブリッド”モデル3台が相次いで上陸した。 そして、この3台は、すべて同じ心臓を載せている。A8、A6、Q5、その3台に試乗した。
◆#2 フォード・フォーカスが日本再上陸。 軽やかで気持ちがいい。
 07年を最後に日本市場から姿をけしていたフォーカス。 グローバル・プロダクトの新戦略車として生まれ変わった3代目は、果たしてリベンジできるのか?
◆New Commer SUZUKI SPACIA スズキから使い勝手のよさを徹底追及したワゴンが登場した。 広々楽々スペーシア。
 スズキから背高ワゴンのニューモデルが登場した。 名前はスペーシア。広々快適空間を売りにする新型車は、広くて使いやすいだけでなく、燃費も誇れる優しいクルマだ。

◆◆ジュネーブ・ショー・スペシャル
◆その(1)アルファ・ロメオの小型ミドシップ・スポーツカー、ついに発売! 小さい、軽い、カッコイイ!
 スポーツカー然としたエクステリア、ミドシップ・レイアウトのパワートレイン、カーボン・シャシーを用いた軽量ボディ、フロントに燦然と輝くアルファ・ロメオのグリル。 2011年に初めてその姿を現し、世界中のスポーツカー・フリークの琴線をビンビン刺激した4Cの市販バージョンがついに、2013年ジュネーブ・ショーでお披露目された。
◆その(2)マクラーレンの超弩級スーパー・スポーツ、P1は375台限定。 打倒、ラ・フェラーリの大本命、出撃!
 フォーミュラ・ワンGPのトップ・チームのひとつ、マクラーレンの野望が炸裂した。フェラーリがその限定生産旗艦モデルの新型を発表するまさにその日に、真っ向勝負を挑むスーパー・ロード・ゴーイング・カーの発表をぶつけてきたのである。その刺客、P1は、フェラーリを震え上がらせるに十分な強烈な内容を携えていた。
◆その(3)スーパー・スポーツカーと高級車のかつてない豪華饗宴が現実に。 ドリーム・タイムふたたび!!
 かつてない盛り上がりを見せた2013年のジュネーブ・ショー。 星の数ほどあった新型車の中から注目のモデルをピックアップする。

◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆ジュネーブに登場したセルジオ追悼モデル。 ジュネーヴ・ショーにピニンファリーナが出展した“セルジオ”に、夢を見た。
◆日本篇 ホンダ雪上試乗会2013に参加した。
 先月号の締め切り翌日、徹夜明けのまま飛行機に飛び乗って行ってきました北海道へ。
◆イギリス篇 MINI JCWシリーズの最新作をドイツでテスト。
 第7のMINI、ペースマンのJOHN COOPER WORKSが登場した。 九島辰也がアウトバーンで行われた試乗会より報告する。
◆スウェーデン篇 ボルボの安全担当エンジニアにインタビュー。
 2020年“安全”の旅。
◆ドイツ篇 メルセデス・ベンツCLAに試乗。
 Aクラスに続くFWDの新型メルセデス、“CLA”を渡辺敏史がテストした。
◆アメリカ篇 クライスラー・イプシロンの限定車登場。
 高貴な色、紫です!
◆イタリア篇 マルキオンネが語るフィアットの未来。
 マルキオンネCEOは、結果的にであれイタ車好きの救いの神なのである。
◆フランス篇 プジョーの7人乗りミニバン、5008を試す。
 プジョーの3列7座ミニバン、5008に試乗。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服#34 Volkswagen Beetle Cabriolet×MARC JACOBS
◆Wardrobe for Open Car Lovers #01 ドライブ日和に何を着る? オープン・カー乗りのワードローブ
◆#02 ENGINE FASHION CLUB 屋根あきファッションのすすめ。
◆#03 スタイリスト4人が競演! 4者4様のオープン・カー・スタイル
◆999.9feelSun フォーナインズ・フィールサン×オープン・カー 陽射しを、ここちよく。
◆PATRICK COX by GEOX 英デザイナーと伊ブランドがコラボしたドライビング・シューズが完成! アクセルワーク、快適!
◆ENGINE FASHION SPECIAL ミラノ&パリ2013-14 秋冬メンズ・コレクション・レポート ファッション・ショー、それは事件の現場である。
◆日本のモノづくりを代表する2つの企業のCEOが語る。 時代の一歩先を行く、メイド・イン・ジャパン!
◆海外スペシャル・リポート #1 ~from Switzerland 今年の新作は世界一薄い自動巻きミニッツリピーター! 世界一の称号を持つ名エンジニアを訪ねて
◆WATCH for Car Lovers セバスチャン・ローブのWRC9連勝を記念して 王者の魂が宿るクロノ
◆海外スペシャル・リポート #2 ~from Philippine ブライトリング・ジェット・チームに 山本左近が参加!? 元F1パイロット、ジェット機と相まみえる。
◆時計ソムリエ、木村喜久が推す新作6本S.I.H.H.2013の会場で、木村店主が選んだ今年のイチオシ・クルマ時計は? “クルマ好き”ならこの6本!
◆カラダ改造計画2013 SPECIAL レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう サビにくいカラダづくりが、若さを持続させる。
◆ENGINE GOLF #36 タイトリスト・アパレル、アジア市場に本格参戦! 名門が魅せる、新感覚ウェア
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第12回 空想から生まれたクルマ
 パリ南方の“ソローニュの森”に放置されている白塗りのクルマ。 車体は歪み、ウィンドウガラスさえないこの不思議な1台は、ある男性のイマジネーションから産み出されたものだという……。


 

2013年 3月 3日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 04月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/3/3 17:04時点)
感想(0件)


webCG目次詳細

アテンザとクラウン:セダンの新しい波動

◆FOUR AT THE CORNERS
・PAPER MUSEUM
・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
・BREAKING NEWS
・NEWS JUNCTION
・PACE NOTE:メルセデス・ベンツ日本社長インタビュー
・NEW COMERS
・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

sikaku
◆SPECIAL I セダンの新潮流
・マツダ・アテンザ フルテスト/アテンザ・ディーゼル vs BMW320d/アテンザ・ワゴン vs スバル・レガシィ・アウトバック/「新、マツダ流セダンとは」チーフエンジニアに訊く/トヨタ・クラウン・アスリート2.5 フルテスト/メルセデス・ベンツEクラス/セダンのパッケージング論/キャデラック ATS/シトロエンC6ディーゼル
◆SPECIAL Ⅱ ボルボV40、勝負の転身を量る
・V40試乗記/V40クロスカントリー、S60PHVを北欧で試す/エクステリ アデザイナー・インタビュー/安全技術/自動ブレーキを理解する
◆SPECIAL Ⅲ US CARS Ⅲ : フォード
・フォーカス/首脳インタビュー/北米向け新型車試乗/マスタング
児玉英雄ギャラリー

◆ROAD IMPRESSION
・メルセデス・ベンツAクラス
・ランドローバー・レンジローバー
・メガーヌR.S.で鈴鹿タイムアタック
・2013年JAIA輸入車試乗会
・ニッサン・ノートでエコラン
・ホンダ雪上試乗会
・マツダ・プレマシー
・webCG
・クルマはかくして作られる第97回 ─ 1LR-GUE型エンジンの
・ドライサンプシステムとSUS製溶接構造オイルタンク
・山口京一のロータリー研究史Ⅲ
・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記

◆LONG-TERM TEST
・フォルクスワーゲンup!
・KEN OKUYAMA EYES×TALEX:CAR GRAPHIC 50th アニバーサリー・サングラス
・A BIT BEHIND THE TIMES

◆LONG RUN IMPRESSION
・ジャガーXF 2.0ラグジュアリー/BMWアクティブハイブリッド3/マツダCX-5 XD/トヨタ86 GT
◆CG2020
・スマートed試乗記+工場訪問/オートモーティブワールド2013/LEADERS’ PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/
・CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/
・高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
・この人この一台:熊川哲也
・自動車望見 第64回
・レーシング・レジェンズ
・駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
・2013年モータースポーツ・プレビュー
・F1/IRL/スーパーGT/スーパーフォーミュラ/全日本F3選手権
・Simon Says...
・WRCラリー・モンテカルロ
・ラリー千夜一夜
・MOTOR SPORTS NEWS
・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK





2013年 2月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 04月号 [雑誌]

価格:980円
(2013/2/26 23:23時点)
感想(0件)



◆新潮社:エンジンHP目次詳細

巻頭特集:エンジン・ガイシャ大試乗会 LIVE! 2013
爽やかに晴れ渡った1月某日、神奈川県の大磯プリンスホテル大駐車場に、最新のガイシャ35台と日本を代表するジャーナリスト24人が大集合して、今年で13回目となる恒例のエンジン主催ガイシャ大試乗会が催された。 今年のテーマは、“ライブ!”。 すなわち、“この日、この時、この場所で体験したすべてを、参加者全員、そして、ほかならぬ読者のみなさんと共有すること”を目指した。80ページにわたる誌面とドキュメントDVDによる1日限りの巨大イベント再現の試みである。
アバルト595コンペティツィオーネ / アルファ・ロメオ・ジュリエッタ・クアドリフォリオ・ヴェルデ / アウディA8ハイブリッド / アウディS7スポーツバック / ベントレー・コンチネンタルGTスピード / BMW 650iグランクーペ / BMW M135i / BMWアルピナD5ターボ・リムジン / キャデラックCTSスポーツ・セダン3.6プレミアム / ケータハム・セブン・ロードスポーツ200 / シボレー・カマロ・コンバーチブル / クライスラー300 SRT8 / シトロエンDS5シック / フェラーリ458スパイダー / フォード・マスタングV8 GTパフォーマンス・パッケージ / ジャガーXJラグジュアリー / ジープ・グランドチェロキーSRT8 / ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4 / ロータス・エリーゼS / マクラーレンMP4-12C / マゼラーティ・グラントゥリズモ・スポーツ / メルセデス・ベンツA180 / メルセデス・ベンツCLS63AMGシューティングブレーク / ミニ・ジョン・クーパー・ワークス・コンバーチブル / プジョー208アリュール / ポルシェ911カレラ4S / ポルシェ・ボクスターS / ラディカルSR3 SL / レンジローバー・オートバイオグラフィー / ルノー・メガーヌ・エステートGTライン / ルノー・メガーヌR.S. / ロールス・ロイス・ファントム・シリーズII / フォルクスワーゲン・ティグアンTSIブルーモーション・テクノロジー / フォルクスワーゲン・ハイ・アップ! / ボルボS60 T6 AWD Rデザイン・ポールスター・パフォーマンス・パッケージ

◆エンジン大試乗会2013に参加したジャーナリスト24人に聞きました。 今年の抱負を教えてください。
12回目となった「ENGINE大試乗会」。ズラリ並んだ35台の輸入車を片っ端から試乗した24人のテスターたちは、2013年をどんな年にしたいのか?
◆インポーターのみなさんに聞きました。 今年の目玉は何ですか?
注目のスーパーカーからマニアックな限定車まで、今年発売されるガイシャを公表します!
◆見てから読むか? 読んでから見るか? 2013年型エンジン・ガイシャ大試乗会ドキュメントDVD
2013年1月某日、大磯プリンスホテル大駐車場にて開催された“エンジン・ガイシャ大試乗会”。 編集部はこの日の模様を余すことなくDVDに収録。 35台のガイシャと、24人のジャーナリストによるライブ感あふれる映像を、どうぞお楽しみ下さい。 なお、上下2枚の画像は切り抜くとジャケットとしてお使い頂けます。 →ドキュメントDVD ジャケット(標準厚CDケース)用PDFファイル配布中!
◆JAIA第33回輸入車試乗会 編集部員も「ワクワク」したい!
2月5日、大磯を拠点に「JAIA(日本自動車輸入組合)第33回輸入車試乗会」が開かれた。 ENGINE大試乗会には来なかった最新モデル6台のワクワク度を編集部員がテストした。

◆小特集:新しいボルボの世界 国内試乗篇
ついに日本上陸したボルボV40に乗る。 見た目はスタイリッシュ、走りは骨太。 ボルボの新しいプレミアム・ハッチバック、V40がついに日本上陸を果たした。 ロウ&ワイドなシルエットに身を包んだ新型の走りを、いち早くテストした。
◆インタビュー篇 V40をデザインしたサイモン・ラマーさん なにものにも似ていません。
V40の前には、あのC30のデザインも手掛けたボルボのエクステリア・チーフ・デザイナー、カナダ出身のサイモン・ラマーさんに話を聞いた。
◆海外試乗篇(1) スウェーデン中部、エステルスンド近郊で新型ボルボV40クロスカントリーに試乗する。 Shall we ダンス?
ストックホルムから飛行機で約1時間。 スキーヤーに混じって降り立ったエステルスンド空港からさらにクルマで2時間。 凍てついた湖の上でようやく乗ることができたV40クロスカントリーは、まるでダンスを踊るかのように走った。
◆海外試乗篇(2) 市販を開始したV60ディーゼル・ベースのプラグイン・ハイブリッドに試乗。 安全の次はハイブリッド
前輪はディーゼル・エンジンが、後輪はモーターがそれぞれ担当する。荷室床下にバッテリーを置き、統合制御。外部からの充電もできる。この組み合わせにトライし、世界で初めて市販したボルボの意図とは?

◆ENGINE ROAD TEST
◆#1 キャデラックのフラッグシップ、ヤナセより発売! 大将は泰然自若!
キャデラックの新型フルサイズ・セダンがやってきた。弟分のCTSやATSと性格が明らかに違います。
◆#2 現代社会とミニのクロスオーバー。 ミニDNAの継承者?
第7のミニ、その名は“ペースマン”。 お洒落で、ミニらしく、中身もイイ。 これぞ21世紀のミニ、かもしれません。
◆ENGINE ROAD TEST SPECIAL 「美しく快適で実用的」なマツダ・アテンザ・ワゴンの魅力を探る。 “才色兼備”を堪能する。
見て良し、乗って良し。 最近の日本車では珍しい見た目と性能を高次元で両立するアテンザ・ワゴンに乗ってみた。
◆ニューモデル海外試乗記 ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4ロードスターにマイアミで乗る。 強烈な刺激、オープンで倍増!
これぞランボルギーニ! といいたい並み外れた存在感を放つアヴェンタドール。 いまそこに、これまた並外れたオープン・バージョンが加わった。 マイアミで試乗する機会を得た西川 淳が報告します。

◆ENGINE NEW CAR SPECIAL CADILLAC ATS 第4回 新型キャデラックATSをライバルと比較する キャデラック ATSには、圧倒的な華がある!
いよいよ3月2日に日本で発売されるキャデラック ATS。 4回シリーズの最終回はライバルたちとの直接比較をお送りする。 メルセデス・ベンツC250、BMW328iと同じステージで乗り比べてみた。
◆レクサスLS Lセレクトを愉しむためのENGINEの提案 日常のなかの非日常
自分のための特別なクルマだからこそ、インテリアのディテールにいたるまで、好みのテイストに仕立てたい。 レクサスLSのLセレクトは、そんなこだわりを叶えてくれるクルマのビスポークだ。
◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆アルファ4C、年内発売へカウントダウン開始!
3月初旬に開催されるジュネーヴ国際自動車ショーにアルファ・ロメオ4Cの市販型が姿を現す。
◆日本篇 トヨタの新型クラウンに乗った!
ショッキングピンクのアスリートで話題をさらう新型クラウン。 2.5リッターハイブリッドのロイヤルと3.5リッターのアスリートに試乗した。
◆ドイツ篇 新型Eクラスにいち早く試乗。
デビューから4年。 メルセデス・ベンツの大黒柱であるEクラスがフェイスリフトを受けた。 注目のひとつはクーペ顔が加わったことだ。
◆イギリス篇 ベントレーの新作オープンを試す。
最高速325km/hを謳うベントレーの新作オープンをラスベガスを起点に、西川 淳がテストした。
◆イタリア篇 跳ね馬教のご本尊、2013年はF138
スクーデリア・フェラーリの本拠地マラネロで2013年型F1マシーンが公開された。
◆フランス篇 シトロエンDS3カブリオに試乗。
シトロエンDSシリーズのヒット作DS3に加わったオープン仕様、DS3カブリオに、飯田裕子がスペイン・ヴァレンシアで試乗した。
◆アメリカ篇 ソニックのチューン版に乗った。
カスタム・パーツを装着したシボレー・ソニックは、見た目も中身もエネルギッシュです。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #33 JAGUAR XJ × LOUIS VUITTON
◆ENGINE Brand Feature 祐真朋樹が選ぶ、モータリストのためのスプリング・コート・スタイル この春は、ダンディにコートを纏う。
◆ENGINE FASHION CLUB この春夏はコレが欲しい!
◆中井貴一さんが和光でスーツをオーダー やはり銀座にはスーツが似合う。
◆英国発! モードなクルマとファッション BRITISH MODE ENGINE×TOYOTA AVENSIS
◆“クルマ好き”のためのヴァシュロン・コンスタンタン 端正なボディに究極のエンジンを載せて
◆ENGINE WATCH CLUB 予算30万円で探す、良品適価ウォッチ38選 はじめの1本!
◆緊急告知!ブライトリング・ラバーズ、2013年も大募集!!
◆WATCH for Car Lovers BMWのデザイン・アイコンが巧みに配されている。“キドニーグリル”も健在!
◆ENGINE GOLF #35 ドライバーもカラフルに愉しむ時代 色がスコアを左右する!?

◆ENJOY CAR LIFE ラリー・モンテカルロ・ヒストリック2013参戦記 痛快2100km!
ランチア・ストラトス全盛の70年代後半からモンテカルロのWRCに6回挑戦したことがある森川オサム氏。 ラリー・モンテカルロ・ヒストリックへの参戦は今回で4回目となる。これまでの日本車から68年型のミニにスイッチして挑んだレポートをお届けする。
◆パンダの大冒険!
大洗からフェリーに乗って、はるばるやって来た北海道。 苫小牧港から日本の最北端の地、稚内に向かって500kmの凍てつく道を96年型で10万kmオーバーのフィアット・パンダ4×4はひた走る。 その目的は国内屈指の高速氷上トライアル、大沼スノーアタック。パンダの大冒険(暴走?)だ!
◆カラダ改造計画2013 SPECIAL レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう
カラダに活力をあたえる賢い“アミノ酸”摂取法
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて第11回 リムジンの中のウォーホル




2013年 2月 2日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 03月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/2/2 17:22時点)
感想(0件)


webCG目次詳細

孤高の紳士:マセラティの実像

◆FOUR AT THE CORNERS
・PAPER MUSEUM
・田中誠司 / Georg Kacher / John Lamm
・BREAKING NEWS
・NEWS JUNCTION
・NEW COMERS
・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

◆SPECIAL I マセラティを解き明かす
・新型クアトロポルテ/エンジン開発担当チーフ・インタビュー/ラマチョッティとデザイン担当に訊く/クアトロポルテとオルシ家/クアトロポルテ史/CEOが語る次期小型サルーン/3500GT、ギブリ・スパイダー、ボーラ、ギブリ・カップ試乗/グラントゥーリズモ・スポーツ vs ジャガーXKR-S/アバルト695エディツィオーネ マセラティ
◆SPECIAL Ⅱ 新着スバルを試す
・フォレスター/XV/レガシィB4 2.5iアイサイトtS/フラット4工場を覗く
SPECIAL Ⅲ 新旧モーガン3ホイーラー
・1936年MX2 SS、2012年3ホイーラー/雪でも3ホイーラーから離れられない男/チャールズ・モーガン インタビュー
・児玉英雄ギャラリー

◆TRACK IMPRESSION
・SRTバイパーGTS
・メガーヌRSで筑波タイムアタック

◆ROAD IMPRESSION
・メルセデス・ベンツS350グランドエディション
・ホンダN-ONE/N360/N600
・ニッサン・シルフィ
・三菱アウトランダーPHEV
・ダイハツ・ムーヴ
・webCG
・デトロイト・ショー2013+ホンダ流スポーツハイブリッドの道筋
・東京オートサロン 2013
・BMW i インターナショナル・メディア・トリップ
・クルマはかくして作られる第96回―― ピストンリング
・山口京一のロータリー研究史②
・ヴェトロモンターニャでSSジャガーを走らせる
・第4回 大人の文化セミナー:小林彰太郎さんとCGの50年をともに祝おう
・スポーツカープロファイル:富士GCシリーズで活躍した2リッタースポーツカー :
・シグマ/いすゞ/KS/MANA/紫電/ノバ篇

◆LONG-TERM TEST
・フォルクスワーゲンup!/アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
・中西孝樹の自動車経済学入門
・A BIT BEHIND THE TIMES
・クルマで訪ねる歴史的町並みと暮らし

◆LONG RUN IMPRESSION
・BMWアクティブハイブリッド3/メガーヌ ルノー・スポール トロフィー Ver. SiFo 300ch/マツダCX-5 XD/トヨタ86 GT
◆CG2020
・仏部品メーカー、ヴァレオ研究所訪問/リーフと暮らす「リア充」な日々 第3回/LEADERS’ PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020NEWS
◆THE GARAGE PRESS
・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/
・CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/
・高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
・この人この一台:小松政夫
・自動車望見 第63回
・レーシング・レジェンズ
・駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
・2013年WRCプレビュー
・小林可夢偉の今後
・Simon Says...
・MOTOR SPORTS NEWS/2012モータースポーツ結果表/2013モータースポーツ・カレンダー/2012 F1年間結果表
・MOTOR SPORTS NEWS
・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK





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撮影隊長

Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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