スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Fiat Doblo(フィアット ドブロ)

整備のため入庫されていたKiyoさんが整備完了で引き取りにこられるということで、お会いして来ました。 お店に到着すると店舗先に代車のコルサが停まっていたのを確認して、入店しました。 ちょうど、点検結果の説明を受けられているところでしたので、一足先にドブロを写メしました。
07-201003071.jpg

07-201003072.jpg

07-201003073.jpg

07-201003074.jpg

小一時間ほど、店外,店内でお話させていただき、楽しい時間を過ごすことができました。
この後、埼スタ経由で帰っていたとき、上野田辺りで淡いブルーのフィアット ブラビッシモとすれ違ったけど、あっという間の出来事と驚きで、写メできませんでした。

■撮影場所など
 日時:2010年 3月 7日 10:30
 場所:K-REX
 URL:web.mac.com/krex1
 


スポンサーサイト

Fiat Tipo 2.0ie(フィアット ティーポ 2.0ie)

買い物先で会計を待っていると、ガラス戸の向こう側に違和感があるクルマがいた。 いまどきのクルマでないことは角ばったデザインで分かるが車種が出てこない。 近づいてみるとフィアット車であったので、写メ。

10-200903081.jpg


ティーポで検索してみると、母の日には、まだ早いけどいかがでしょうか…!?
 【母の日】 カーネーションのつぼみとティーポット







Fiat Burstner A532-2(フィアット バーストナー A532-2)

前の記事で車種までわからなかったバーストナーのキャンピングカーだったけど、滞在先から浜松市の科学館と楽器博物館へ行ったときに、道路脇の駐車場に止まっていた同型車を発見しました。
周りの状況をみながら撮影していると、車種も判明してラッキーでした。
16-200808131.jpg


Fiat Burstner(フィアット バーストナー)

滞在先の近所にボーイスカウトがキャンプに来てました。総勢30台程度駐車してました。というわけで、キャンピングカーを紹介します。

引越して以来、時々、フィアットエンブレムをつけたキャンピングカーとすれ違ってました。
買い物を終えて帰宅中に月極駐車場で潜んでいるのを発見したので、撮影しました。
11-200803091.jpg


Fiat 850 Spider(フィアット 850 スパイダー)

500ピクニックのときに撮影したクルマ(#4)を続けます。

#3で紹介した850スパイダーとは、ウィンカーの位置が違いますね。
17-200807051.jpg


Fiat 850 Spider(フィアット 850 スパイダー)

500ピクニックのときに撮影したクルマ(#3)を続けます。

このクルマは、撮影したはいいけれど、車名を現すエンブレムが一切視認できなかったので、『ウィキペディア(Wikipedia)』でフィアットを検索して、車名を調べるところから始めました。
幸いにも、一回目の検索で見つかりました。
16-200807051.jpg


Fiat 124 Abarth Rally(フィアット 124 アバルトラリー)

もうしばらく、500ピクニックのときに撮影したクルマ(#2)を続けます。
エンブレムでは『124 sport』とあるが、このクルマとボンネット上のドライビングライト以外そっくりなので、アバルトラリーとしました。
14-200807054.jpg



Fiat 128(フィアット128)

もうしばらく、500ピクニックのときに撮影したクルマを続けます。
また撮影隊長の知識では、車両を識別できるポイントが、エンブレムしかないことが多いクルマ達が中心です。
14-200807051.jpg



ご紹介

プロフィール

Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

これまでの閲覧者数

ブロとも申請フォーム

カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。