スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ご挨拶

今日で、ブログを始めて3年が経ちました。

30-200909301.jpg



 

スポンサーサイト

12日間の夏休み #26/6日目

熊本城で撮影隊員をもてなしたあと、熊本の繁華街であるアーケード街の下通りをを目指します。 下通りと平行に走る道を歩いているとスザンヌ母の名前を冠した『キャサリン’s BAR』を発見したので撮影しました。
29-200908101.jpg

キャサリン’s SMOKEの窓から見える女性は、キャサリンやマーガリンではないようです。
29-200908102.jpg

雨天でも大丈夫なアーケード街の下通りを歩く子供達です。
29-200908103.jpg

下通りを歩いているとサンマルクカフェ熊本下通店の店先で、チョコクロの宣伝看板を撮影しました。
29-200908104.jpg

市電と熊本城(左上)を撮影しました。 
29-200908105.jpg

市電と子供達を撮影しました。 このタイプは、蛇腹で連結されていて2両編成で、初めて見ました。
29-200908106.jpg

オールドタイプの市電を撮影しました。 実家住まいの頃には、このタイプだけが走っていたと思います。
29-200908107.jpg

夏休み6日目のチビ隊員たちの寝相です。
29-200908108.jpg
 

孔子の誕生日

2009年 9月28日 7:40頃のグーグルトップページです。

28-200909281.jpg
 

Volkswagen Golf 6 GTI Test Car(フォルクスワーゲン ゴルフ6 GTI 試乗車)

買い物帰りにいつものようにリズム良くシケイン上の左折をこなし、加速体制を取ろうとしたときに眼に飛び込んできたのは、左右だしのマフラーのゴルフでした。 そう、GTIの試乗車でした。 交通量が多くない道路脇に寄せ、撮影した。
27-200909272.jpg




 

2009年 9月27日のクルマ雑誌

NAVI (ナビ) 2009年 11月号
◆二玄社-webCG目次詳細
◆Column
 ・EDITOR'S NOISE:魅力的なサーキットの裏側で/GERMAN SUPLEX HOLD:オセロはまだまだ始まったばかり/MATERIAL BOY:マニアな楽しみを諦めたくないお父さんに。/ON THE EDGE:this is a microcosm of life on the American road/MOVIE:クヒオ大佐/Topics:探検船もローエミッションの時代/NEWS:60seconds

Value for Moneyな自動車生活 こんな時代だからこそ、投資に見合った価値あるクルマを。
◆400万円級バトルロイヤル!
  ・フォルクスワーゲン・ゴルフGTI/レクサスHS250hバージョンI/スバル・レガシィ・アウトバック3.6R SI-Cruise
◆贅沢な午後には
  ・ポルシェ911カレラ/メルセデス・ベンツC63AMG
◆ちょっとスポーティな3台を比較試乗 日本のエンスーも捨てたもんじゃない
  ・トヨタiQ 130G/マツダ・デミオ・スポーツ/スズキ・スイフト・スポーツ
◆幻のバリュー・フォー・マネー どなたか買いませんか?
  ・アウディR8 4.2 FSIクアトロ/ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 バレンティーノ・バルボーニ
◆車両価格の変遷 1970-2009
  ・ポルシェはカローラより安くなった?
◆日独(&それ以外)自動車価格比較 たとえばGTIを買うのはどれほどのこと?
◆どうすれば、安く、効率的に自動車保険を使える? 20等級の契約をプレゼント!?
◆シジュウの手習い How much? やろうとしているのは音楽なのだ
◆自動車道楽の大先輩からの提言 クルマは売っても買っても損をする 徳大寺有恒

祝! 生誕20周年“ありがとう”だけじゃないロードスター考
◆開発に携わったものだけが語れる思い出 クルマを育てる目利きになれ 立花啓毅
◆緊急!ロードスター(編集部周辺ですが)座談会 安くたって、遅くたっていいじゃん
◆ロードスターもといユーノスにまつわる青春泣き笑いコラム ユーノスだからってモテません。 モテる奴はサニーでもモテます。
◆The Mazda Roadster Times 世界各地で20年変わらずに人馬一体
◆速すぎる現行型ロードスターの功罪 ボヨ~ンではなくヒラリ感を!
◆まだ間に合います? できれば、こんな感じでお願いしたいんですが…… ロードスター的精神が宿るもの
◆第63回フランクフルト国際モーターショー報告 記憶に残る11日間
◆ここまでわかったアルファ147の後継車「149」これが答えだ!アルファ・ロメオ149
◆インフィニティMがペブルビーチで登場 新型フーガの姿が見えた
◆第3回 CAR検(自動車文化検定)に向けて その2

Test Drive
◆海外試乗記 新型E63AMGが上陸
  ・曲がりたいEクラス メルセデス・ベンツE63AMG

◆国内試乗記 「待ってました!」の輸入ハイブリッドモデル このご時世にSクラスでも、ハイブリッド
  ・メルセデス・ベンツSクラス・ハイブリッド・ロング

◆国内試乗記 トルコンATでも刺激は十分
  ・愛しのカンビオコルサ マセラティ・クアトロポルテ・スポーツGT S

◆国内試乗記 アウディの誇るB8プラットフォームにカブリオレが追加
  ・理想の4座オープン、完成 アウディA5カブリオレ

◆カングー、フルモデルチェンジ サイズアップは(それほど)気にするなかれ
  ・ルノー・カングー1.6

◆Dynamic Safty Test 求められるのはブランドと個性
  ・ホンダ・オデッセイL/プジョー308SWグリフ

◆イッキ討ち SUVでもこれだけ違う 入り乱れたアライアンス
  ・日産スカイライン・クロスオーバー370GTフォー・タイプP vs ルノー・コレオス・プレミアム・グラスルーフ

◆KEN'S NOTE #24
◆長期リポート
  ・日産フェアレディZバージョンST|フォルクスワーゲン・ゴルフTSIコンフォートライン|アルファ・ロメオ・ミト|ジープ・ラングラー・アンリミテッド・サハラ
◆NAVIの日記帳 9月9日(くもり)メディア対抗マーチカップ参戦記 優勝!……でも複雑で恥ずかしい
◆新日本「万泊」紀行 1泊1万円以下限定。 クルマでたずねる日本のいい宿、すごい宿 福島県天栄村『羽鳥湖高原レジーナの森』
◆第162回 10年10万km STORY:弓矢直美さん、健司さんとボルボ940GL(1994年型)
◆小さな、クルマ道楽 Around the Collector's World 第56回:坂道に停められていた幻のクルマたち
◆矢貫 隆のどうしても言いたい:規制速度の見直しあと一声





ENGINE (エンジン) 2009年 11月号
◆新潮社:エンジンHPバックナンバー
巻頭特集:いま前向きに生きている人たちがいちばん気にしているクルマ。 WE LOVE AUDI!
さいきんのアウディの好調ぶりは、はっきり数字にあらわれている。 厳しい経済環境下で、プレミアム・カー・メーカーが軒並みセールスを急減させているなか、アウディの日本での販売台数は、1-8月で通算9438台となり、前年比でわずか4パーセントの落ち込みにすぎない結果となった。 しかも、8月には、前年実績を9パーセントも上回る1036台を売っているのだ。 状況は欧米、他のアジア諸国でも同様である。 いまアウディは、ある意味すこぶる好調なのだ。 まるでアウディのまわりにだけ明るい陽か降りそそぎ、気持のいいそよ風が吹いているみたいだ。 そもそも、クルマを買うということは、われわれがなすもっとも前向きな行為のひとつである。 クルマを買うとき、人の顔は明るく、期待と希望に満ちている。 輸入車の世界でいまいちばん注目されているブランド、アウディを特集したのは、この暗い時代にアウディに乗る前向きな人たちを訪ねて気分をハイにするとともに、時代に味方されるクルマの相貌をあきらかにして、めいめいの前進の一助としたかったからである。
◆本誌編集長による試乗インプレッション付き特集前口上 いま、なぜ、アウディの時代なのか。 写真=柏田芳敬
 「いま、なぜ、アウディの時代なのか」というテーマを受けて、本誌編集長は現行ラインナップのなかでも、もっとも高性能な2台のスーパー・アウディを借り出した。アウディがウケる理由を、一般のアウディ・ユーザーにとってはもっとも縁遠い極端なモデルを通して、さぐろうとしたのだ。果たして、過激なアウディは普通のアウディを解くカギを提供するか?
第1部 アウディに乗る前向きオウナーに、訊きました。 WE、AUDI LOVERS!写真=山下亮一
 特集第1部では、新型・旧型を問わずアウディ車を所有するオウナーたちを取材した。質問は、「アウディの魅力はなんですか?」
・黒澤 通さん TTクーペ3.2クワトロ TTに乗って、ミース・ファン・デル・ローエのチェアが欲しくなった!写真=山下亮一
 ピュアなモダン・デザインは、アウディの最大の魅力のひとつだ。「形態は機能にしたがう」という機能主義デザインの、自動車における代表的な成功例が初代TTクーペだ。黒澤さんもそれに魅せられて、TTクーペに乗りはじめ、生活に仕事に、前向きな「やる気」を強めている。
・濱崎龍一さん A4アヴァント2.0TFSIクワトロ リストランテ濱崎の万能車 写真=山下亮一
 トーキョー南青山にある人気イタリアン.レストラン、「リストランテ濱崎」の実力派オーナー・シェフ、濱崎龍一さんは3台続けてアウディA4を愛用している。1台目はセダン、2台目以降はアバントのSライン。なにが彼をしてA4を選ばせるのか?
・スイングジャーナル編集長 三森隆文さん A6 2.8FSIクワトロ ジャズとアウディには共通するものがある。 写真=望月浩彦
 決して止まることなく、絶えずスタイルを変えつつ、時代とともに進化し続けていくジャズ・ミュージック。 そんなジャズをこよなく愛するスイングジャーナル編集長は、2代にわたってA6を乗り継ぐアウディ・ラバーでもあった。 ジャズとアウディをつなぐ共通点とはなにか?
・猿渡 毅さん Q7 3.6FSIクワトロ 家内にしかけられました。 写真=阿部昌也
輸入車ばかり10台を乗り継ぎ、自ら大のクルマ好きと言ってはばからないオウナーがいま最も愛するクルマ、Q7。 実は奥様の見立てだった。
・大坂昌彦さん A3スポーツバック2.0TFSI TOKUさん A6アバント2.4 音の聴こえ方が違う 語る人=大坂昌彦+TOKU 写真=山下亮一
 アウディ・オウナーのためにプレイしたミュージシャンもアウディを愛していた。 「AUDI MUSIC Meets ART」に自らステアリングを握り箱根にやってきたドラマー、大坂昌彦と、ヴォーカリスト&フリューゲルホーン・プレイヤー、TOKUがアウディの魅力をセッション・トークする。
・Audi目黒 店長 高橋育男さん クワトロ 20年以上憧れ続けています。 写真=相田芳敬
 東京・目黒通りのアウディ・ディーラー車に、最新のアウディに混ざって1台の旧いクワトロの姿があった。 オウナーは今のアウディに繋がる、たしかな技術の力を感じるという。
・グエナエル・ニコラさんと小林和彦さん A2 1.4 A2は志が高い! 写真=鈴木 勝
 乗ったことはないけれど、A2が好きだ。 ちっちゃくて、ずんぐりしていて、なんだかアウディじゃないみたい。 正式輸入はされなかったが、日本にもA2オウナーはいる。 いったいどんな人が乗っているのか、“A2な人”を探してみた。
◆第2部 欧州評判記篇 コート・ダジュール在住、松本葉のヨーロピアンオーナー調査。 オシャレなラテンの国で、独車アウディがウケているのはなぜ? 文=松本 葉 イラスト=タカセマサヒロ
 「技術による先進」というお堅いキャッチ・フレーズのドイツ車がオシャレなクルマとして欧州で受け入れられているのはなぜか?それには、EU統合にかかわる、深い事情があったのです。
◆第3部 アウディの最新モデル試乗篇/ただし、実用的なニッチ・カーのみ いちばんアウディらしいアウディ6台をチェックする!
・PART1 A5カブリオレ3.2FSIクワトロとA5 2.0TFSIクワトロ 「オトナ」の時間が流れている。 写真=望月浩彦
 この夏上陸したての、もっかのアウディ最新モデルがA5カブリオレだ。 リトラクタブルが主流になりつつある時代にあえて布製ルーフを選択した、エレガントなオープン・カーに、そのベースとなったクーペとともに乗った。
・PART2 Q5 3.2FSIクワトロとQ7 3.6FSIクワトロ 「土」の匂いを消し去れ! 写真=小野一秋
 6月に国内発売となったニュー・タイプSUV、Q5が日本市場でもスマッシュ・ヒットしている! 大型SUVのQ7も引っ張り出して、アウディSUVの魅力を考察。
・PART3 TTSとS4 「万能」のアウディ的意味を知る。 写真=望月浩彦
 クワトロ・システムの美点を引き出すべく開発された現行型TTとA4。 その意図するところが最も効果的に発揮されているのがTTSとS4だ。 アウディのクワトロにしか求め得ない高性能がそこには息づいている。
◆第4部 徳大寺有垣のアウディ論篇 国沢光宏が徳大寺有恒師に訊く。 徳さん、アウディはどうしてダメなのですか? 語るひと=徳大寺有恒 訊く人=国沢光宏 撮りおろし写真=鈴木 勝
 徳大寺有恒は、じつはアウディというブランドを1970年代後半から一世を風靡した女性ファッション誌「JJ」で江湖に紹介した人物だったりする。 80年代早々にクワトロを購入し、その先進性に注目したのも師匠だったのだ。(国沢)
◆第5部“先進技術”解説篇 清水草一が聞く 清水和夫先生、アウディの先進技術は、何がすごいんですか? 語り手=清水和夫 聞き手=清水草一 写真=鈴木 勝
 アウディと言えば“先進技術”。 しかし、その“先進技術”もいろいろある。なかでも重要なものはないか? 清水草一が代表して、業界屈指の技術通・清水和夫に問う。
◆第6部 「技術による先進」を推し進めた男篇 日本人でいちばん彼を知るひと、木村好宏が描くアウディ躍進の立役者、フェルディナンド・ピエヒの実像。 文=木村好宏
 1973年にアウディに入社したピエヒは、技術革新によってメルセデス、BMWに対抗する第3の高級車メーカーへと育てあげる。 アウディで彼がやったことを振り返る。
◆第7部 これからのアウディ篇 1から8まで、A、Q、Rフル・ラインナップ計画進行中!ニッチ・カーで埋め尽くせ。 文=木村好宏
 拡大路線を突っ走るアウディは、次にどんなクルマを用意しているのか? 地獄耳のドイツ車通、木村好宏が2013年までの極秘プロジェクトをイッキに暴く、アウディ・ファンならずとも必読の大スクープ!

◆ENGINE NEWCOMERS Special 1
・マクラーレンMP4-12C vs フェラーリ458イタリア F1バトル、公道に飛び出す!文=渡辺敏史
 名門F1チーム、マクラーレンが本格的にロード・カーづくりに乗り出すことを表明。カーボン・タブ・シャシーに独自開発の3.8リッターV8ツインターボを搭載するMP4-12C(右頁)はその第1弾となる。発売は2011年早々。フェラーリにとって手強いライバルが公道にも攻めてきた!
◆ENGINE NEWCOMERS Special 2
・メルセデス・ベンツSLS、ミニ・クーペ・コンセプトほか

◆ENGINE ROAD TEST
・大きくなったカングーを先代と比べながら考えた。 育つのにはワケがある。 写真=小野一秋
 新しいカングーがついに日本へやってきた。 エンジンはこれまでどおり1.6リッターでMTとAT。オートエアコンやカーテン・エアバッグが標準装備されて装備内容は約25万円分の追加。 にもかかわらず、価格は6.8万円しか上がっていない。 市況を考えての大サービスらしい。 そんな新型は日本でも乗ったらどう感じるのか。 編集部の先代カングーと乗り比べてみた。 果たして、新型が大きく育ったのには、それ相応の理由があることがわかったのだった。
・限定250台の後輪駆動ランボ、ガヤルドLP550試乗記 バルボーニの仕事 写真=望月浩彦
 ランボルギーニにひとりのテスト・ドライバーがいる。 男の名はヴァレンティノ・バルボーニ。 その名前はいま、もっとも刺激的な2WDのランボの名前にもなったのである。
・老舗からの回答。新型メルセデスSクラス・ハイブリッドは凄い。 25%も燃費が良かった! 写真=望月浩彦
 メルセデス・ベンツの“ハイブリッド”Sクラスがついに日本でも発売された。 上海モーターショウでデビューを飾ったばかりだから、タイムラグ極小の日本導入だ。 早速催されたプレス向け試乗会では、最新仕様のS550が伴走車として用意された。 果たして燃費改善は予想以上。 そして、完成度の高さも、さすがはメルセデスなのだった。

◆新企画! 独日ハーフのジャーナリストが判定する 日本車かドイツ車か!?
・第1回 スマート・フォーツーvsトヨタiQ 文=アレックス・オーステルン 写真=ヨッヘン・ヴァイヒマン 翻訳=木村好宏
 世界に冠たる日本車の実力はドイツでホントに通用しているのか? 日本人の母親とドイツ人の父親を持つドイツ国籍の青年が2つの祖母の間を行ったり来たりしてジャッジする。
・同時進行ドキュメント(1)
山野エミールのマックイーンの911S風プロジェクト 69年型ナロー・ポルシェを、どう遊ぶか!?(withミツワ自動車) 写真=望月浩彦
 クルマ好きの中年オヤジはロマンティックだ。 いや、そもそもロマンティックだから、クルマ好きなのか? そんな「ロマンティックおやじ」のひとりがクラシック・カー・ラリー界の著名人、山野エミールさんだ。 人もうらやむカッコいいエンスージアストのかれがさいきん、1969年の911Sに大注目する。なぜ?
◆ENGINE New Car Commentaries マゼラーティ・クワトロポルテ・スポーツGT S
 クワトロポルテSをさらにスポーティに仕立て上げたGT-S。それは見た目も音も走りも、すべてが過剰なまでに演出された1台だった。





グーグル創立11周年

2009年 9月27日 13:40頃のグーグルトップページです。 違和感があったけれど、すぐには気付きませんでした。

27-200909271.jpg


『11周年』で検索すると…
PUNKDRUNKERSパンクドランカーズ11周年Tee



2009年小学校運動会

今回の運動会から数年間は、子供達が3人とも出場します。 娘達は登校班で、撮影隊員はムルティプラで、撮影隊長はママチャリで、息子はマシンで小学校に向かいました。 息子が自転車で漕いだのは、片道500メートル程度のスーパーの往復。 今回は、遠回りになるけれど、クルマがほとんど通らないサイクリングロードを片道およそ3km,20分程度で行きました。

マシンは、頂き物で息子が3人目のオーナー。 14インチのため、常に足を動かさないとすぐにスピードダウンしてしまう。 しかし、近所にも年下との男の子が少なくなってきたので、廃車になるかもしれません。
26-20090926b.jpg

上の娘が『徒競走:一瞬の風になれ!』で走りました。 同時に走った4人とも対抗リレーの選手なので、スタートで勝負が決まったようです。 3位でフィニッシュ。
26-200909261.jpg

下の娘が『徒競走:ようい スタート!』で走りました。 校庭内をまっすぐ走ります。 スタートで出遅れたけれど、後半追い上げ3位でフィニッシュ。
26-200909262.jpg

撮影隊員が『綱引き:見よ!大人たちのパワーを!』に出場しました。 2連敗でゲーム終了。 1本目は、ビデオ撮影。2本目をデジカメで撮影。
26-200909263.jpg

息子が来年度入学予定の年長組として、『徒競走:げんきにかけっこ』で走りました。 校庭内をまっすぐ30メートル走ります。 みんながスタートしてもポツンと立ち尽くす漫画みたいな様子。 後半追い上げ3位でフィニッシュ。
26-200909264.jpg

上の娘が、『3年生リレー:紅白全員リレー』で走りました。 受けた順位をキープしてバトンをつないで、最終ランナーが3位でフィニッシュ。
26-200909265.jpg

下の娘が、『1,2年生ダンス:ヤッターマン出動!!』で踊りました。昨年までは校庭を右往左往して、わが子がどこにいるのか分からなくなったが、今年は最初の位置から激しく動くことがなく、事前にポンポンカラーと立ち位置を教えてもらっていたため、常に撮影することができました。
26-200909266.jpg
26-200909267.jpg
26-200909268.jpg

上の娘が、『障害リレー:でかパンリレー2009』で走りました。 直前走者から娘側の出かパンが短パンになり追い上げることができたけど、途中の失敗が響いて最終ランナーが4位でフィニッシュ。
26-200909269.jpg

午前の部の出場種目がすべて終わったので、娘の応援席を訪れた。
26-20090926a.jpg

幼稚園と違い、保護者が少ない(撮影熱が下がっている)小学校はどこからでも撮影できます。 これまで3年間は、レジャーシートを持っていかず午前中で帰宅していたが、来年からは8時ごろに来て場所を取り、そこで昼ごはんを食べようかと思います。 子供達は教室で食べるので、夫婦だけになる危険が…。


最後になる幼稚園運動会#5

閉会式では、担任の先生から金メダルをかけてもらいます。 昨年までは、笑いの金メダルと揶揄していたけれど、今年は誇れる金メダルでした。 やはり、1年というのは大きいものです。
25-200909211.jpg
25-200909212.jpg

帰宅後、イベントでは恒例となっているムルティプラ前での記念撮影です。
25-200909213.jpg
25-200909214.jpg

終わり。


最後になる幼稚園運動会#4

さて、最終種目のリレーです。 運動会の予行練習ではダントツ1位だったけど、本番では…。 うめぐみが息子に合わせてデカイ選手を出してきました。 するとそれが功を奏して、スタートでは息子が2番手に甘んじて、最後まで影響がありました。 息子のレースは、スタートからバトンを渡すまですべて連射で撮り切りました。
24-200909211.jpg

第2コーナーを過ぎても2番手の息子は必死の形相で走っています。 スポーツの世界で言われる『負けるときでないと本当の力を見れない』ということを思い出しました。
24-200909212.jpg

予定では、座席近くにくるとぶっちぎりの1位通過だったので、ここでVサインをして走ってもらう予定だったけど、予定外の出来事が起きてました。 後で息子に聞いたら、全然覚えていないといっていたけれど、なんとか手を挙げて走ってました。 確かにこの写真の前後を見ても、左手を高く挙げているポーズはこのときだけです。 無意識のうち、息子なりに約束を果たしたんでしょう。
24-200909213.jpg

第3コーナーから第4コーナーに向かうところでも、まだ1メートル余りの差があります。
24-200909214.jpg

第4コーナー付近から瞬く間に差が縮まっていきます。
24-200909215.jpg
24-200909216.jpg

本部席にいる年中の担任の前で、ようやく抜くことができました。 息子の早く走ることができる秘密は当たり前のことだけど、蹴り足が他の園児と比べるとスーッと伸びて、前足が高く上がることです。
24-200909217.jpg

次の走者にバトンを渡します。
24-200909218.jpg

走り終えて、バトンの行方を追っています。
24-200909219.jpg

次でフィナーレです。
 


読売巨人軍 セ・リーグ3連覇

2009年度のセリーグペナントレースを制したのは、巨人軍であった。 マジックを順調に減らして、勝つか引き分けで優勝となるマジック1で迎えた9月23日。 撮影隊長は、何も予定がない日だった。 2回の谷による先制ホームランでかなり有利な展開になると見て、撮影隊員に付き合い複数個所のお出かけへ。 もちろんウイニングイニングとなる9回表を見れるように、撮影隊員の希望をかなえたのは当然のことである。 最後の目的地が川島町方面だったが、往路で入間大橋付近を先頭に反対車線が2キロ程度渋滞していたので、帰りは通らないように農道を通るとガレージにムルティプラを収めたのは、9回表のクルーンの投球練習中であった。 果たして、立浪のサードライナーを見ることができた。

優勝が決まりベンチを出る原監督。
23-200909231.jpg

胴上げされる原監督。
23-200909232.jpg

祝賀会場で挨拶をする滝鼻卓雄オーナー。
23-200909233.jpg

同じく原監督。
23-200909234.jpg

優勝を祝しての鏡割り。
23-200909235.jpg

そして、阿部慎之介主将のコールでビールかけが始まりました…。
23-200909236.jpg
 

最後になる幼稚園運動会#3

今度の出番は、鼓笛隊です。 親としては目立つ太鼓などで演じて欲しいけれど、息子は、ピアニカを選んだそうです。

自分ちの座席を知っているので、やはりここでもカメラ目線でした。
22-20090921a.jpg
22-20090921b.jpg
22-20090921c.jpg

このときは、上の娘が呼びかけたので、待ってましたとばかりに満面に近い笑みで振り返りました。
22-20090921d.jpg

演奏の時は、普段不真面目な息子でも姿勢良く弾いてました。
22-20090921e.jpg

お昼ごはんです。 最前列にいたので、エクストラシートをひくことができました。 シートは、フィアット500の1歳イベントで頂いたものです。
22-20090921f.jpg
22-20090921g.jpg

小学校1,2年生の卒園生が走るなかで、スポーツ教室の先生も一緒に走るけれど、今年は昨年までと違いタンブリングからムーンサルトを決めました。 連射で撮ったのであいだの写真もあるけれど、それらしい写真で中抜きです。 別の競争では、20歳の先生と一緒に走り、素顔で2回宙返りをキメテ、拍手と笑顔をもらってました。 ひょっとして、狙っているのか・・・!
22-20090921h.jpg
22-20090921i.jpg
22-20090921j.jpg

息子が見せ場を見せたリレーを紹介するには長くなったので、つづきます。


最後になる幼稚園運動会#2

運動会当日は、明るい曇天で快適に過ごせた。 だけど、なんといっても場所取りが一番札だったことが、ビデオやカメラの撮影も自席から行えることにつながり、昼飯もグラウンドにエクストラシートを敷いて、場所を移動しないで食べれたことになった。

入場行進では先頭なので、プラカードを持ちます。
21-20090921a.jpg

準備運動中に回転するところを狙って撮影すると、カメラ目線でした。
21-20090921b.jpg

退場時もカメラ目線…。
21-20090921c.jpg

最初の種目、障害物競走のスタートです。
21-20090921d.jpg

マットで一回転します。
21-20090921e.jpg

袋に下半身を突っ込みジャンプで移動します。
21-20090921f.jpg

網を潜っていくところで、たけぐみに抜かれてしまいます。 
21-20090921g.jpg

走るだけでなく、跳び箱も得意です。
21-20090921h.jpg

おせんべいを手を使わずに取ります。
21-20090921i.jpg

そして、退場門までダッシュです。
21-20090921j.jpg

10メートル足らずで追いついたスピード感に感動し、抜いたあとはシャッターを押すのを忘れてしまいました。
21-20090921k.jpg

長いので、分けて紹介します。
つづく…。


12日間の夏休み #25/6日目

今度は、本丸御殿に入りました。 ここは、土足厳禁のため、靴は袋に入れて裸足で移動します。
20-200908101.jpg

調理場とかまどです。
20-200908102.jpg
20-200908103.jpg

大広間の奥には、光り輝く部屋があります。
20-200908104.jpg

金箔を保護するため、フラッシュ撮影が禁止されてました。 しかし、設定が分からない方がピカらせて注意を受けていました。 眼がくらむ輝きとはこういった光景をいうのかもしれません。
20-200908105.jpg
20-200908106.jpg
20-200908107.jpg

熊本城のマスコット「ひごまる君」と記念撮影をしました。
20-200908108.jpg

お土産屋さんには、「めざましテレビ」の大塚さんと愛ちゃんが来たこと、「ラジかるッ」から久本雅美さんが来たことを目立つ柱に貼ってありました。
20-200908109.jpg

ここから駐車場に向かう途中で、車名が間違っていなければ、世界でも30台程度しか製造されていない希少なクルマを撮影したけれど、それは追々紹介します。


12日間の夏休み #24/6日目

ひょっとしたら、初めて場内に入るかもしれません。 入り口では、お兄さんが記念撮影に応じてくれました。
19-200908101.jpg

場内では、撮影隊員が活発に動いてました。 大天守閣のしゃちほこです。
19-200908102.jpg

城下町図だったかな?
19-200908103.jpg

大天守閣、小天守閣内部の復元図です。
19-200908104.jpg

本丸御殿内部の図です。
19-200908105.jpg

やはり、オトコの血が騒いだのか、鎧兜の前で見入っていた息子を呼んだところで撮影しました。
19-200908106.jpg

お姫様の駕籠(かご)と説明がありました。
19-200908107.jpg

天守閣へ通じる最後の階段です。
19-200908108.jpg

天守閣から眺めている子供達。
19-200908109.jpg

右側には、最近復元された本丸御殿が見えています。
19-20090810a.jpg

熊本城編があと一回続きます。


最後になる幼稚園運動会#1

9月19~23日のシルバーウィークなる5連休のど真ん中21日に息子の運動会開催される。 今年で6回目となるが、初めて幼稚園正門横にポスターを飾ってもらえた。 絵の上手さからいうと娘達のほうが格段にウワテだが選ばれなかった。 なぜ選ばれたのか不思議である。 こんなことは2度とないということで、13日に犬の散歩の途中で撮影した。
18-200909181.jpg

それで今日。
ネパール料理「Jau Hai!ネパールキッチン」で部門長の壮行会を行っていると携帯にメールが届いた。 差出人は撮影隊員。 内容は、息子が場所取りのくじを引いたら160番だったということ。 息子の通う幼稚園では、運動会の場所取りが過熱したため、園児がくじを引いてきて順番に場所を確保するというルールになっているので、1番がよくやったというわけではない。 毎年幼稚園で指定した番号から順に場所を取れるということになっている。 勘が鋭い方ならばお分かりだと思うが、今年は160番から場所取りがスタートすることになった。 すなわち一番札である。 上の娘の年少の運動会ではビリから三番目だったことを考えると、どこかでバランスが取れるものである。
18-200909182.jpg

幸いにも一番札が取れたので、狙うは第3コーナー付近の最前列。 本人はよく分かっていないが、幼稚園でも1,2を争う俊足なので、撮影隊員のハイビジョンムービーと撮影隊長のデジイチで記念の瞬間を残すぞ!


12日間の夏休み #23/6日目

熊本城に行ってきました。学生時代は、桜の季節や渋滞していると抜け道として、お城の周りを使っていました。 お金を払って入場するのは、娘達の年齢と同じ頃で、小学校の日帰り旅行以来でしょう。

熊本城天守閣を背景に子供達を撮影しました。 閑散としているように見えるけど、お盆期間とはいえ平日の割には多くの人がいるように思えました。 
17-200908101.jpg

宇土櫓です。
17-200908102.jpg

宇土櫓の最上部から顔をのぞかせる子供達です。 撮影隊員と連絡を取り合い、撮影しました。 携帯電話の便利さの恩恵を感じました。
17-200908103.jpg

宇土櫓から降りて、城壁に沿って歩いている子供達です。
17-200908104.jpg

熊本城編は続きます。


12日間の夏休み #22/6日目

20数年ぶりに早起き(5時起き)してのカブト虫取りに山へ入りました。 ポイントは前夜に聞いていたおかげで、割と簡単に見つけることができました。
16-200908101.jpg

足を怪我した兄貴に代わり、弟が樹を蹴ってくれました。 するとカナブンに混じりクワガタが落ちるけど、見てのとおりの雑草だらけ。 現役世代の頃は、こんな中から探していたんだけれど、中々見つけることができません。
16-200908102.jpg

それでも、クワガタを3匹捕まえることができ、息子は満足したようです。
16-200908103.jpg

3匹の中にミヤマクワガタがいました。 9月10日まで生きていました。 まだ数匹のクワガタは、息子の献身的な世話のおかげ!?なのか元気に生きています。
16-200908104.jpg


ミステリーサークル

2009年 9月15日 8:03頃のグーグルトップページです。

15-200909151.jpg


ICHIRO SUZUKI on スポーツ大陸

至るテレビのニュース番組の冒頭で、メジャーリーグで新記録となる9年連続の200安打を達成したイチローの話題ばかりですが、本日9月14日(月)放送のスポーツ大陸では、番組の内容を変更して「イチロー 大記録への闘い」が放送されます。
14-200909141.jpg

スポーツ大陸イチロー 大記録への闘い」 放送日時
 ・総合テレビ 9月14日(月) 午後10時45分~11時30分
 ・BS1 9月20日(日) 午後7時10分~7時55分<再放送>


『イチロー』で検索すると…
イチロー思考


イチロー式集中力



Renault Kangoo 2th(ルノー カングー 2代目)

埼玉県では唯一となったルノー正規取扱店になった与野店に行ってきました。 ここにくるのは、昨年の今頃にエクストレイル・ディーゼルの試乗以来です。
デジイチをぶら下げてカングーに近づいたため、営業の方も放置していてかなり自由に見たり触ったりできました。 営業の方との接点は、「カタログを貰うとき」と「ミストラルに続いてR17号に出る際の見送り」でした。 エクストレイルの試乗のときもそうだったけど、放置されているので今のスタンス(まだクルマを買わない時期)ではありがたいが、本気で代替を考えているときならば、アレ?と思うでしょう。 以前は、南浦和駅近辺にもあったと思うけど、現在は埼玉県には与野店しかないんですね。 そして、正規ディーラーが川越→富士見→与野と移転を繰り返していることも不安感を助長しています。

13-200909131.jpg
13-200909132.jpg

トノカバー以下で荷室をムルティプラと比べてみると、カングーのほうが広いように思えた。 ムルティプラは、ゴルフ4型ワゴンよりもはるかに荷物を積むことができたが、それを上回るというのは頼もしい限り。
13-200909133.jpg

どこかで見聞きしたような表現だけど、運転席に座ると体を包み込むような感じを受けた。 
13-200909134.jpg

ムルティプラよりも乗り込みにくいリアシート。 原因は、地面と床面の関係だと思う。
13-200909135.jpg

子供達には嬉しいテーブルがつくけれど、ムルティプラでも基本飲食禁止なので、無用の長物になる筈。
13-200909136.jpg

日本の法規上仕方がないが、補助ミラーはデザインを台無しにしている。
13-200909137.jpg

放置プレーだけど、いただいたカングーのカタログとレジャーシート(1800mm×900mm)です。
13-200909138.jpg

しかし、マニュアルトランスミッション搭載車をスムーズに運転できることが特殊技能になりつつある!?日本において、輸入車MTが購入できるメーカーであることには拍手を送りたい。


『新型カングー』で検索すると…
【2009年7月~8月頃発売予定】 ルノー カングー SMUR 救急車



Fiat Multipla ELX Plus at 馬刺しのお店

2年前の帰省では系列店の馬刺しを食べたけれど、たいやき研究所から帰る途中に見たことがある看板があったので寄りました。 夏休み2日目の怪我により禁酒していたけれど、もう駄目です。 弟が帰ってくるというので一緒に飲むために買いました。 このお店の近くにあった谷山製肉店が店を閉めていて、そこの馬刺しが永遠に食べれなくなったのは、残念です。
12-200908091.jpg
12-200908092.jpg
12-200908093.jpg

撮影隊員家は全員馬刺しが大好きです。 撮影隊長は、甘めのしょうゆに馬刺しを付け、おろしにんにくを乗せ、たまねぎスライスか貝割れ大根を巻いて食べるのが好きです。
12-200908094.jpg

夏休み五日目のチビ隊員たちの寝相です。
12-200908095.jpg

◆備忘録
 ・杉乃屋


『熊本の馬刺し』で検索すると…
馬刺しの本場熊本よりお届けする本格馬刺し「鮮馬刺し」



Fiat Multipla ELX Plus at たいやき研究所

帰省した際には、ぜひ食べたいと思っていた『白いたい焼き』が、田原坂からそんなに遠くないところにあるので、寄ってきました。
11-200908092.jpg

注文をしている撮影隊員&チビ隊員です。
11-200908094.jpg

いろんな方の写真やサインが飾ってありました。 地元ローカル番組の『ぴゅあピュア』の皆さん,謎の『森信子』さん,再び地元ローカル放送局の女子アナ『岡村清香』さん,日テレ系で放送されている秘密のケンミンSHOWから東京一郎役の『水沢駿』さんと妻のはるみさん役の『黛英里佳』さん,更に地元ローカル番組夕方いちばんの『むらおかしょうこ』さん等です。 およげたいやきくんのぬいぐるみが少しばかり写っています。
11-200908093.jpg

最初の写真と比べて分かるように車が入れ替わっています。 たかだか10分くらいでこの様子なので、お客様の回転率がいいお店でしょう。
11-200908091.jpg

こんな箱につめてあり、味が分かるようにシールを貼り、あんこの名前を書いてあります。 購入したのは全部白いたい焼きで、粒あん,いきなりあん(サツマイモあん&粒あん),白あん,カスタードあんです。
11-200908095.jpg
11-200908096.jpg

モチモチとした皮に暖かいあんが入っていて、どのあんを食べてもおいしかったです。
11-200908097.jpg

◆備忘録
 ・たいやき研究所
 ・2009年 8月 9日 16:40頃購入


『白いたいやき』で検索すると…
モチモチがたまらない4種類のアンコ 熊本宣伝部長スザンヌ推薦TVで話題のタピオカたい焼き



Fiat Multipla ELX Plus at TABARUZAKA(フィアットムルティプラ 於 田原坂)

田原坂の昔ながらの駐車場でムルティプラの記念撮影です。

10-200908091.jpg

10-200908092.jpg



12日間の夏休み #18/5日目

歴オバの撮影隊員のリクエストに応じて、田原坂に行ってきました。 ただし資料館に入館したのは、撮影隊員だけです。

記憶の片隅にあったような気がする一の坂,二の坂,三の坂を示しています。
09-200908091.jpg
09-200908092.jpg
09-200908093.jpg

二の坂にあった『西南之役戦没者慰霊碑』です。
09-200908094.jpg

同じく『谷村計介戦士の碑』です。
09-200908095.jpg
09-200908096.jpg

撮影隊員が資料館を見学している間に撮影しました。 熊本県田原坂激戦の図です。
09-200908097.jpg

”西南の役”激戦の軌跡(大略)です。
09-200908098.jpg

美少年とシンボルツリーの巨木と子供達を撮影しました。
09-200908099.jpg



12日間の夏休み #17/5日目

自然に触れた午前中です。

実家隣にある神社の巨大樹木に息子が登りました。
08-200908091.jpg

撮影隊長が25年以上前、カブト虫やクワガタを採りに行っていた場所です。 樹を蹴ったり絡まっているツタ等を引っ張って、採る方法を教えました。
08-200908092.jpg

逆くの字の樹からは、沢山採れていたけれど、樹の割れているところから、樹液が出ておらず一匹のカナブンやスズメバチさえいませんでした。 しかし、カブト虫が飛んでいる姿を目の当たりにしたり、クワガタを含めた死骸が落ちていたので、生息地ではあるようです。 過疎化の影響なのか、周りを見渡しても子供達が来た形跡は感じられませんでした。 この日、息子と同世代がいる地元人に沢山採れるクワガタポイントを聞いたので、翌日早朝行くことにしました。
08-200908093.jpg

カブト虫採りから帰ると娘達が夏野菜を収穫していたので、合流しました。 オクラの収穫を撮影しました。
08-200908094.jpg

ゴーヤの収穫。
08-200908095.jpg

トマトの収穫。
08-200908096.jpg

茄子の収穫。
08-200908097.jpg

ピーマンの収穫。
08-200908098.jpg

収穫したサトイモを洗って、バラシテいます。
08-200908099.jpg

奇跡の収穫を果たした息子と赤とんぼを撮影しました。 畑を舞っていた赤とんぼを捕まえるために腕を振り回していたり、パンチを繰り出していた息子から興奮の一言が!!「ツ、カ、マ、エ、タ」。 視線の先を見ると、手に握っていたんです。 自分の子供の頃を思い返しても、飛んでいるトンボを手で捕まえた記憶はありません。 捕まえたクマゼミ,殿様バッタ,ショウリョウバッタと一緒に虫かごに入れていたら、数分で羽をかじられたようなので、重症化する前に逃がしてあげました。 実家に住んでいたときに、セミの声が聞こえている中、沢山の赤とんぼが舞っていたことがあったかなぁ…ということを思いました。
08-20090809a.jpg


ムルティプラとランドマーク撮影

子供達がプールで楽しんだのならば、次は…ということで、施設内で撮影しました。

有機的にも見える巨大オブジェとムルティプラ。
07-200908083.jpg

金栗記念広場と名付けられた陸上競技場入り口にて。
07-200908082.jpg

07-200908084.jpg


夏休み編は、まだ続くので、お付き合いを。


ムルティプラが最高温度を示した

タイトルで興味をもたれた方、すみません。 最高温度といっても水温ではなく気温です。 中華のランチを終えて、エンジンをかけた直後が下の写真です。 これまで、43℃の表示は、さいたまでも見たことがあったけど、47℃は自分で見た気温の中で最高です。 実際、息をすると、鼻から吸った空気が肺に達すると、気道や肺の中が暖かく感じました。
07-200908081.jpg

夕方までプールで楽しんだあとで、ムルティプラが示したのは気温は37℃でした。 ▲10℃の温度差です。 なんとこれが、暑く感じないんです。 人は、酷な環境にも適応することを体験していました。


12日間の夏休み #14/4日目

ランチで、『中華料理 煌』に行ってきました。 店舗および駐車場が高いところにあるので、最低地上高の90ミリを確保していても慎重に出入りしないと道路とキスするはめになるかもしれません。  撮影隊長母は、頻繁に来ているようで、ポイントも意外なほど多く溜め込んでました。
06-200908081.jpg

ランチは、個室を予約していたので、ちびっ子たちもある程度自由にできました。 撮影隊長父達のテーブルです。
06-200908082.jpg

撮影隊長母および妹家族のテーブルです。
06-200908083.jpg

ランチを終えて向かったのは、昨日に引き続いて桃田運動公園の市民プールです。 姪っ子は、プールデビューとなりました。 水を怖がることが全くなく、楽しんでました。
06-200908084.jpg

チビ隊員たちは、3連結で滑ってました。
06-200908085.jpg
06-200908086.jpg

夜になると地元の祭りのフィナーレ、花火大会をほぼ目線で楽しみました。
06-200908087.jpg
06-200908088.jpg

夏休み四日目のチビ隊員たちの寝相です。
06-200908089.jpg






UFO

2009年 9月 5日 17:30頃のグーグルトップページです。

05-200909051.jpg

  


12日間の夏休み #13/3日目

お弁当のヒライで購入したちくわサラダ等を食べた後で向かったのは、桃田運動公園市民プールです。
特筆すべきは、その料金。 150分で一応区切られるが、支払いはルーズ。 大人が200円で子供は100円。 しかも、いも洗い状態ではなく、フリーに泳げるし、デジカメ&ビデオも撮影可能でした。
04-200908071.jpg

休憩時間中。
04-200908072.jpg

上の娘がピンクシャツ。滑り台でスプラッシュ中のハゲが息子。 下の娘は泳ぎ中。
04-200908073.jpg

姉弟で滑り台中。
04-200908074.jpg

3人で仲良く遊んでました。
04-200908075.jpg

帰省三日目のチビ隊員たちの寝相です。
04-200908076.jpg

  


ご紹介

プロフィール

Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

これまでの閲覧者数

ブロとも申請フォーム

カレンダー

08 | 2009/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。