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ムルティプラ 悶えて…眠る

思えば兆候があって、およそ1日でした。

昨日土曜日、ホーマックで買い物を終えて走り出すと、なんとなく景色が違いました。 しばらくすると、ナビの画面が暗いんです。 自宅の駐車場に停めてエンジンを再始動すると、ナビ画面がいつもより暗めだけど、見えるようになったのでエンジンを停止しました。

それで、明けて日曜日。 北海道マラソンの道路規制が解かれた午後、買い物に行こうとムルのエンジンをかけると、明らかにセルの周りがヒュン…ヒョン……と重くなっているけど、始動できました。
バッテリーを交換して、1年余りなのでウ~ンという思いのまま、買い物へ。
買い物を終えて始動すると、やはりセルの廻りが重たく鈍いです。 一度帰って美園へ持っていこうかと漠然と思い出発。 途中で羊が丘のローソンに立ち寄ってさぁ出発というところで、セルがヒュ……ということで廻りません。 キーをOFFにすると遠くからピーピーピーと音がするけど、何から発しているんだろうか?

さて、どうしようかと思案すると、この方にワラにもすがる思いで、初コール(いきなりの電話がレスキューの依頼となりました)。 ブースターケーブル以外にもECU診断PCまで持ってきていただきました。
診断時にエンジンをかけると30分程度エンジンを切っていたおかげか、弱々しく始動できました。そこで、ECU診断すると、アイドルコントロールユニットから信号が来ていないと出ています。 そして案の定、バッテリーのパワーが不足していました。 アクセルを煽っても数値が12.0Vをオーバーすることはありません。
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念のためエンジンを停止して、再始動すると駄目です。 ブースターケーブルをつないで始動しても、自然停止しています。 2度目で安定してエンジンがかかっていたので、20分程度そのままにしていてお別れしました。
ムルティプラがムルティプラに助けられた珍しいシーンですな。
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お猿さんありがとうございました。
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一応、ナビ&ラジオをオフにして走行しましたが、一度だけ停車時にアイドル回転数が500までスッと落ちたときには、アクセルを煽って何とかエンジンストールを免れました。 そこからは問題なく走りきり、車庫に収めることができました。
しかし、エンジンを切って再始動させようとしても、……。

お猿さんの本意にされている修理工場に入庫することになりました。
何から何までお猿さん頼みになりました。

お猿さんのレスキューにお願いしたときには、49,944km。
車庫で息絶えたときの走行距離は、49,949km。 
4と9しかないのは、日本的には不吉な数字ですな!!
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北海道マラソン 2011

北海道マラソンがアパートの裏の通りがコースになっているので、見て来ました。

テレビでスタートを確認して、コースに出てみると沿道に出ている人はマバラ。 聞こえてくるのは、猫ひろしの話題ばかり。
先頭集団がスタートして6~7分で、通過していきました。 実はこのとき、TV中継に映るかと思って、録画していたんだけど、あと2メートルというところで映像が谷口浩美氏に切り替わり残念。
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ゼッケン6番のアルン・ジョロゲ・ブグア選手が、優勝しました。
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第2集団には、女性ランナーの吉田香織さんが走っていて、4位でフィニッシュしたようです。
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第3集団には、渋井陽子さんがいて、3位フィニッシュしていました。
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この辺りで、猫ひろしがいたという声が結構聞こえてきたけれど、結局わかりませんでした。 5kmの通過タイムからすると実はまだ来ていなかったようで、コースを後にした直後に通過したと予想されます。

◆備忘録
北海道マラソン2011 成績一覧
・北海道マラソン ニュース検索

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2011年 8月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2011年 10月号
◆新潮社:エンジンHP目次詳細

巻頭特集:日独修好150周年+自動車誕生125周年記念 ドイツのクルマとモノを愛する男たち大集合
2011年は、日本とプロシアが修好通商条約を結んでから、ちょうど150年目に当たるのだという。 そしてまた2011年は、カール・ベンツとゴットリーブ・ダイムラーが、ほぼ同時に自動車を発明して125年目にあたる年でもある。 このふたつの符合をキッカケに、我々はエンジン流のドイツ大特集を組むことにした。 なぜ日本人はかくも長きにわたってドイツ車とドイツ製品を愛し続けてきたのか。 今や世界を席巻する現代ドイツ車の本質と現実をめぐる論考に続き、様々なドイツ車とドイツ製品の愛好家たちを訪ねることで、その魅力の秘密を解きあかそうと試みた。 あわせて、最新ドイツ車の内外における試乗インプレッションもお届けする。

◆第1部 本誌編集長、鈴木正文の「新・自動車評論」スペシャル!! 第20回 ドイツ車の「本質」と「現実」を、最新モデル5台に乗って考える。 まとめ=今尾直樹 写真=望月浩彦
ここに集めし5台は、ドイツ民族メーカーによる最新鋭にして、それぞれのブランドを代表するとおぼしき個性をもったクルマたちなり。 1台めは、国民車ブランドが送り出した市民派中型ワゴン。 2台めは、自動車の創造主の末裔がつくる、王道派小型セダン。 3台めは、バイエルン王ルードヴィッヒ2世のノイシュヴァンシュタイン城のごときロマンチック派中型スポーツ・セダン。 4台めは、「技術による先進」をかかげる新興ノリノリ・ブランドの、革新派大型セダン。 これら4台の実用車に加え、5台めに伝説的スポーツカーの現行モデル最終進化型をラインナップするものなり。 掲げるテーマは、「現代ドイツ車の本質と現実」。弁士は、本誌名物編集長・スズキ正文なり。 そはいかにしてドイツ精神を発現ならしめしか?
◆◆第2部:ドイツ車好き大集合篇
◆(1)オールド・メルセデスの整備ひと筋の渡辺修一郎さん 直せば、また50年乗れます 文=内藤 毅 写真=阿部昌也
1980年代前半にヤナセに整備士として入社した渡辺さんは、“オールドタイマー・センター”の立ち上げに従事することに。 以来、ひたすら古いメルセデスたけを整備し続けてきた。
◆(2)1971年に買ったVWビートルを愛し続ける稲森正宏さん 40年で75万kmを走破した!写真=河野敦樹
1971年に憧れのドイツ車、フォルクスワーゲン1302を購入し、工業製品としての完成度の高さに感服した稲森正宏さん。 ドイツ製品の高い信頼性を証明するため、今日も走り続けます。
◆(3)BMW M3スポーツ・エボリューションとX5 4.8iSに乗る任 剛一さん アナログ機械の究極 文=佐野弘宗 写真=神村 聖
初代BMW M3の限定車“スポーツ・エボリューション”でアマチュア・レースを楽しんでいる歯医者さんは信頼できる主治医に巡り会えたことで、BMW好きに拍車がかかった。
◆(4)ポルシェ356Aを普段使いするアート・ディレクター、田代嘉宏さん 最初はカタチだけで好きになった…
文=佐野弘宗 写真=柏田芳敬
高校生の頃に一目惚れしたポルシェ356Aを10年前に30代半ばで手に入れて、今では自宅と仕事場との往復にも使っているという田代さん。 さらに4年前には最後の空冷911も手に入れて、ポルシェ・ライフを満喫中だ。
◆(5)アウディ100にぞっこんな北澤新樹さん 乗れるものなら一生乗りたい。 文=森 慶太 写真=岡倉禎志
1982年に衝撃的なエアロフォルムを纏って登場したアウディ100。 北澤さんが乗るのはその2代目で、2.8リッターV6を搭載する100 2.8E。 19年たったいまもクリスタル・シルバー・メタリックのボディは艶々だ。
◆◆第3部:新型車海外試乗篇
◆(1)ザ・ビートルに、ベルリンで乗る。 これぞ、かぶと虫!!
ビートルが蘇った。けれど、それは2年前に引退したニュー・ビートルの生まれ変わりではなく、偉大なご先祖様であるタイプ1の精神に立ち返って、オマージュを捧げるものだとVWは言う。 果たして、ザ・ビートルは見事に足場を見つけ出し、正しく郷愁をかきたてるクルマになったのだった。
◆(2)ポルシェ・パナメーラ・シリーズの最高性能モデル、ターボSにドイツで乗る。 猛烈に速い、けれど乱暴な素振りは微塵もない。
アンダー1000万円のV6モデルからオーバー2000万円のターボまで、次々とバリエーションを拡大してきたパナメーラ・シリーズにいよいよ真打ちが登場した。 550馬力のパワーを誇る最上級モデルのターボSだ。 そのパフォーマンスやいかに。
◆◆第4部:国内試乗篇
◆(1)手の届くドイツ製スポーツカーの最右翼、メルセデス・ベンツSLKに、青空の鳴門で乗った。 もうSLはいらないかも。 写真=望月浩彦
メルセデス・ベンツのオープン・スポーツ・ツーシーターの末弟、SLKが7年ぶりにモデルチェンジして、日本に上陸した。デキは、想像以上にヨカッタ!
◆(2)クワトロ、空力、そして軽さに磨きがかかったアウディの新型A6。 秘めているものが凄い!写真=小野一秋
メルセデスやBMWと完全に肩を並べるまでになったアウディ。 彼らが送り出した新しいA6に、ドイツの物造りの執念を見た。
◆◆第5部:“ドイツもの”好き大集合篇
◆♯1 柏原敏夫さんはなぜメルクリンの鉄道模型を愛するのか?文=内藤 毅 写真=岡倉禎志
夕暮れのプラットフォームに発車を告げる警笛が鳴り響き、メルクリンがゆっくりと動き出す。 まるで自分かその場にいて旅をしているような不思議な感覚、“模型か生きている”と思った。
◆#2 操上和美はなぜライカなのか?写真=相良博昭
日本を代表するカメラマンの操上和美さんは、40年前に購入したライカを今でも愛用している。 その特別なこだわりを、操上さんご本人に聞いた。
◆#3 フランス料理人・下村浩司はなぜショット・ツヴィーゼルなのか?写真=阿部昌也
独創的なフランス料理で世界的な注目を集める下村浩司シェフは、ドイツ製のワイングラスを評価する。 長くつきあい続けることができるそのグラスは、まるでドイツ人そのもののようでもある。
◆#4 日本一の超高級時計店店主、桃井 敦はなぜA.ランゲ&ゾーネなのか?文=柴田 充 写真=澤野泰利
普通の時計店主なら買い付けを躊躇してしまうような超高級時計をズラリと店頭に揃える、アワーグラスの代表取締役社長は、好きが嵩じてA.ランゲ&ゾーネのブティックまで作ってしまった。
◆#5 ライティング・ディレクター武石正宣はなぜシャウアーなのか?文=柴田 充 写真=澤野泰利
照明デザイナーとして、岡本太郎美術館や星野リゾート、はてはパークハイアット・ソウルの照明なども手掛ける武石さんは、シャウアーがあれば、もう時計は十分、と言い切る。
◆#6 インテリア・ショップ・オウナー、下坪裕司はなぜブラウンなのか?写真=岡村昌宏
1954年に電気シェーバーのメーカーとして創業したブラウン。 なかでも1960~70年代のモノを中心に、ブラウン製品を数百点所有するインテリア・ショップのオウナーにその魅力を訊いた。
◆#7 包丁からハーモニカまで…これも全部ドイツ製です!写真=小林久井
いつまでも使い続けることのできる質のよさと、シンプルで美しい飽きのこないデザイン。編集部が厳選した“モノづくり大国”ドイツの6アイテムを紹介しよう。

◆番外編 KARCHER ENGINE編集部員、ケルヒャーの高圧洗浄機を試す。 写真=岡村昌宏
長期リポートを始めてからまもなく丸3年になる44号車こと1992年型のメルセデス・ベンツ300TEを同じくドイツ生まれの高圧洗浄機、ケルヒャーのK4.00で洗車した。 その実力やいかに?
◆ドイツにまつわるイベント篇 5人のクルマ好き、かく語りき。 ドイツのお祭りにENGINEも参加!!
7月最後の週末、埼玉県草加市の獨協大学でドイツ・フェスティバルが開催された。このイベントにENGINE編集部も参加した。
◆フォルクスワーゲン乗り、芝浦に集う。 フォルクスワーゲンの夕べ、開催される。 写真=阿部昌也
8月5日夕刻、東京都港区のフォルクスワーゲン芝浦にてENGINE編集部とフォルクスワーゲン グループ ジャパン広報部長・丸田靖生氏によるトーク・イヘントが行われた。
◆復活したドイツの公道レース「ソリチュード・リバイバル」を見に行く。 ドイツ人は、もちろんみんなクルマ好き!
去る7月22日から24日の3日間、ドイツで巨大なクラシック・カー・イベントが開かれた。300台以上の名車が参集したその現場を見てきた。
◆まずは2種のV6モデルで登場!2.8TFSI quattro&3.0TFSI quattro ビジネス・エリートは、ニュー・アウディA6の夢を見るか?写真=小野一秋
新型になったAudi A6は「アッパーミディアムクラスでもっとも進化したセダン」をうたう。2.8リッターのFSI直噴と3リッターのターボ直噴TFSIエンジンを搭載したそれは、最新世代のクワトロ4WDシステムを備え、アルミニウム・パーツを多用した軽量で剛性の高いボディのシャープな造形は、現代の最前線建築と響き合うかのようだ。 あらゆる領域でイノヴェーションが求められる時代に生きるクルマとして、The new Audi A6は現代ビジネス・エリートの「夢のクルマ」となるのか?

◆ニューモデル海外試乗記 マゼラーティ・グランカブリオ・スポルトにトリエステで乗る。 「疲れ」も吹っ飛ぶ!
マゼラーティの2ドア・クーペ、グランツリズモのオープン・ボディ、グランカブリオに、高性能モデル、グランカブリオ・スポルトが登場した。 フェラーリ謹製の4.7リッターV8は、450馬力となり、このダテな4シーター・オープンに285km/hのトップ・スピードを与える。 トリエステで、降り注ぐ陽光と戯れた試乗記。 日本導入は来年早々の予定。価格は2000万円弱か?
◆ENGINE ROAD TEST ルノーのクーペ・ロードスターは痛快だった!ホットハッチ全盛期の趣 写真=望月浩彦
奇妙な格好をした全長3.8m強の小さな2座クーペのウインド。 屋根が翻るカラクリに騙されてはいけない。走らせれば本格派だ。
◆499万円! カマロのオープン・モデルが上陸。 身近なオープン、万歳!文=九島辰也 写真=望月浩彦
初代を想起するレトロ・デザインがウケたシボレー・カマロ。 オープン・モデルはカッコよくて、フレンドリーです。
◆2気筒の5ドア・ピッコロ・ランチア、イプシロンがやって来た!最新の“小さな高級車”写真=望月浩彦
上陸したばかりの新型イプシロンに試乗することができた。 これ、ほんとにイイです。 しかも、ツインエアで楽しい。

◆「批評的対話」によるザ・比較テスト 第17回 プジョー508グリフ(414万円)VSシトロエンC5セダクション(399万円)世界基準になったか? プジョーとシトロエンの上級セダン対決 写真=柏田芳敬
基本プラットフォームを共用し、全く同じパワートレインを使うプジョーとシトロエンの上級サルーン2台。 かたや508は新しいプジョー顔とともに、徹底的な品質向上と軽量化を実現して、今夏、日本上陸。 こなたC5はデビュー3年にしてすでに2度の部分改変を受け、いよいよ熟成度を増している。 果たして、その実力はいかほどか。いま世界に打って出ようと力の入るフランス車の同門対決。
◆フィアット・アバルト1000 ビアルベロ・レストア物語【最終回】「赤」と「緑」と、高原の朝。 写真=矢嶋 修
8月10日、早朝5時―。海抜800メートルほどの富士山麓の緑濃い高原に、10人の男たちの輪があった。 それは、1台の、赤い小さなスポーツカーを取り囲んでいた。 ある者はカメラを提げ、ある者はレフ板をかかえ、ある者はレンチを手にし、ある者はクルマの下に潜りこみ、ある者は無言で、立ち尽くしていた。「朝の光は青い」と、カメラマンがいった。「シアンが入っているから」と。シアンとは、澄んだ青緑色のことだ。 たしかに、高原の朝の空気は澄みわたっていた。 夏の木々の緑は、だから、いっそう冴えかえり、若草のように萌えていた。 1年におよぶレストア作業を終えた1963年製の、アバルト1000ビアルベロのスターターが回った。 マルミッタ・アバルトが吠えた。ビビビビ、ビビビッ、ビバババン―。 およそ30年ぶりに。高原の朝の空気が震え、甲高いレーシング・ビートが富士の山間に谺した。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然!各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆STOP PRESS!走りに転じたレクサスGS
予定通り4年目でGSが新型になる。「走りを磨いた」ことがジマンの1台だ。
◆イタリア篇
フィアット500にサルサ色の限定モデル登場!美味しく召し上げれ。
◆フランス篇
シトロエンのDS3シック、今買うとお得です。 アレもコレも、み~んな付いてきます。
◆イギリス篇
これぞジャガーの本気!!ジュネーブ・ショウでデビューしたジャガーXKR-S、クールな見た目とホットな中身。 仕上がりやいかに?
◆日本篇 新型マツダ・デミオ・スカイアクティブ小特集
世界が注目するマツダの新エンジンがようやく登場した。 その第1号、デミオ13スカイアクティブを山岳路とエコランで試す!
◆ドイツ篇 いよいよ新型ポルシェ911の姿が見えてきた!
今年最大の注目車といえば、プラットフォームまで一新される911だ。 デビューまで秒読みの段階に入った新型の最新情報をお届けする。
◆アメリカ篇
シボレーの最新SUV、キャプティバ登場!驚きました!
◆スウェーデン篇 新型サーブ9-5に乗る。
オランダのスパイカー・カーズ傘下になった新生サーブが放つ第1弾、新型サーブ9-5はサーブ・アイデンティティの塊でした。
◆ENGINE TIRE REPORT BRIDGESTONE POTENZA S001 ブリヂストン・ポテンザS001を分析する。 オールラウンドなグリップ性能と静粛性、乗り心地はもはや矛盾しない!文=斎藤 聡 写真=神村 聖/難波ケンジ
奇妙な格好をした全長3.8m強の小さな2座クーペのウインド。 屋根がポテンザRE050の後継、S001とはどんなタイヤなのか。 タイヤに詳しい自動車ジャーナリスト、斎藤 聡がチェックした。

◆HUBLOT in FASHION&STYLE from TOKYO 旬を味わう。 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司ヘア=HIRO TSUKUI メイク=柳澤宏明
◆ENGINE WATCH CLUB 新作の目玉、美顔“原点回帰”モデル24本 一生使える“クラシック・モダン”文=菅原 茂 写真=鈴木 勝
◆バーゼルワールド&S.I.H.H.訪問記【工房編】スイス時計産業の実力を垣間見た!
◆コンセプター坂井直樹さん、腕時計をつくる。 写真=河野敷樹
◆シンガポール国立博物館でヴァシュロン・コンスタンタンは何を訴えたのか?時計は「文化」である。
◆セクシーな車とエレガントな男…、スタイリスト祐真朋樹の提案!#15 乗る車×着る服 500 by Gucci × GUCCI
写真=秦 淳司 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹ヘア=HIROKI YOSHIMORI メイキャップ=柳澤宏明
◆ENGINE Brand Feature:BOTTEGA VENETA ―ダーク・カラーでシックに装う― Dark&Chic ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司ヘア=HIROKI YOSHIMORI メイク=柳澤宏明
◆本誌ファッション班、本気のオススメ・アイテムをラインアップ!ENGINE FASHION CLUB 07 この秋に着たい服、欲しいモノ!セレクトした人=祐真朋樹/森岡 弘/矢部克己 写真=島本一男
◆カメラ界のポルシェ?変わらないライカ、進化するライカ 文=ジョースズキ 写真=近藤正一
◆世界遺産の京都仁和寺でスペシャル・ディナー ドン・ペリニヨン エノテーク・ヴィンテージ1996がデビュー
風がつくった奇跡。


 




ホルヘ・ルイス・ボルヘス 生誕112周年

2011年 8月24日 6:50頃のグーグルトップページです。
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マウスカーソルをGoogleのロゴ上に移動してイベント名を確認したら、
ホルヘ ルイス ボルヘス 生誕 112 周年』と表示しました。
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ウィキペディア(Wikipedia)でホルヘ・ルイス・ボルヘス』を調べると、本名はホルヘ・フランシスコ・イシドロ・ルイス・ボルヘス・アセベード。 20世紀後半のポストモダン文学に大きな影響を与えたと執筆されていた。

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フェルマーの最終定理

2011年 8月17日 17:20頃のグーグルトップページです。
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マウスカーソルをGoogleのロゴ上に移動してイベント名を確認したら、
私はこの定理の真に驚くべき証明を発見したが、このホリデーロゴはそれを書くには狭すぎる』と表示しました。
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ウィキペディア(Wikipedia)でピエール・ド・フェルマー』を調べると、「数論の父」とも呼ばれ、職業は弁護士であり、数学は余暇に行ったもの。 また、フェルマーの最終定理も実は証明していたと考える者もいると執筆されていた。

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仙台七夕祭り

2011年 8月 7日 11:40頃のグーグルトップページです。
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マウスカーソルをGoogleのロゴ上に移動してイベント名を確認したら、
仙台七夕まつり』と表示しました。
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ウィキペディア(Wikipedia)で仙台七夕』を調べると、江戸時代初期、仙台藩祖の伊達政宗が婦女に対する文化向上の目的で七夕を奨励といわれているが、詳細は不明。

仙台七夕まつり公式サイト www.sendaitanabata.com

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2011年 6月のランチを中心に…

今更感はあるけれど、6月のランチを中心に…。
◆6月 1日(水) シブ マハール (渋谷区道玄坂2-6-2 美奈津ビル2F)
注文したのは、『2種のカレーセット(キーマ&バターチキン)、ナン1.5枚』、800円也。
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夜は、澤正 (渋谷区渋谷3-18-8 B1F)
注文したのは、『刺身(活平目、初カツオ、タイ、平目のエンガワはサービス)、ソラマメ、毛蟹、ネギマ、砂肝、お茶漬け梅、途中で、さつま揚げのサービスあり』、一人4,600円也。
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この毛がにが、7月以降のことを予言していたとは…(笑)
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◆6月 2日(木) かいどう (渋谷区桜丘町3-24 カコー桜丘ビルB1F)
注文したのは、『トンポーローラーメン』、740円也。
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◆6月 3日(金) ペルー料理 ミラフローレス 渋谷店 (渋谷区桜丘町28-3 恒和ビル1F)
注文したのは、『ペルーのお豆の煮込み チョリソー添え、サラダ、スープ、デザート、アイスコーヒー』、800円也。
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紫とうもろこしを使ったジェル状の見た目怪しいものですが、かなり美味しいです。
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◆6月 4日(土) 撮影隊員が共同購入した韓国キムチ。 かなりの量を購入していたようで、サービスで500g分を数パック頂いたそうで、じゃんけん選手権で勝ち抜いた結果、我が家に貰い受けました。
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◆6月 6日(月) スパゲッティーのパンチョ 渋谷店 (渋谷区道玄坂2-6-2 B1F)
注文したのは、『ミートソース目玉焼き(大盛り)』、700円也。
今週は、麺ウィークでした。
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店舗入り口には、トシちゃん主演映画と同時上映の少年隊主演のポスターが張ってあります。
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◆6月 7日(火) 渋谷三丁目らあめん (渋谷区渋谷3-13-9)
注文したのは、『ねぎらあめん、黒、サービスライス』、800円也。
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◆6月 8日(水) 旭川らーめん 男旭山 (渋谷区道玄坂2-8-8 メナー道玄坂1F)
注文したのは、『男旭川ラーメン』、890円也。
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◆6月 9日(木) 中華ソバ 櫻坂 (渋谷区桜丘町17-10)
注文したのは、『つけソバ大盛り』、850円也。
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◆6月10日(金) 大島ラーメン 渋谷店 (渋谷区道玄坂1-7-10)
注文したのは、『大島ラーメン&餃子のセット、サービス小ライス』、850円也。
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◆6月11日(土) 幼虫から飼育していたカブト虫がサナギになりました。 そして、6月下旬に全て無事にカブト虫になりました。 チビ隊員3号は大喜びでした。
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◆6月12日(日) マクドナルド・16号古谷店 (川越市大字古谷上991-1)
注文したのは、『ハッピーセット3個、チキンフィレオセット、クオーターパウンダーチーズセット』、2000円超也。
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◆6月13日(月) 長崎ちゃんぽんリンガーハット 渋谷南口店 (渋谷区桜丘町2-12)
注文したのは、『長崎ちゃんぽん1.5倍』、550円也。
雨天時は、並んでいないことが多いけど、今回もそうでした。
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夜は、バズ サーチ ecute大宮店 (さいたま市大宮区錦町630 ecute大宮)
注文したのは、『苺のタルトのホール』、内緒円也。

撮影隊員のバースデーケーキです。
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◆6月14日(火) 蓬莱亭 本店 (渋谷区渋谷2-22-11 フランセ奥野ビルB1F)
注文したのは、『とんかつ定食(ひれ)、マカロニサラダ、ごはんとキャベツおかわり』、1,100円也。
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◆6月15日(水) 淡路島と田舎蕎麦 だしや 道玄坂店 (渋谷区道玄坂1-9-1 梅山ビル)
注文したのは、『だしや定食(10種のおかず、タイフライのトマトソースかけ、冷そば、茶碗蒸し)、たまごかけごはんでおかわり』、980円也。
味、量共に満足です。 現在の店名は、淡路島の恵み ざるや 渋谷道玄坂です。
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北原照久 夢をかなえる授業
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◆6月16日(木) 唐そば 渋谷二丁目店 (渋谷区渋谷2-22-6 三信ビル1F)
注文したのは、『つけ麺、3玉』、800円也。
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この日の午後、本部長以上の幹部社員4名の壮行会(社員食堂)でした。 200名以上の参加なので準備が大変でしたが、開始30分前に終えると上司から呼ばれて「北海道支店への異動がほぼ決まり」と内々示を受けた。 壮行会中も元上司からは、「国分町で遊べるようになった?」とか、新東北支店長からは、「今度の部門はつながりが深いからサシで飲めるかな?」なんて話を聞きました。
どうやら、震災の影響で異動が3ヶ月延期になったことで、トレインが変わったようですね。

◆6月17日(金) 天下寿司 渋谷東口店 (渋谷区谷3-17-4)
注文したのは、『 9皿+1皿(大トロ巻き)』、1320円也。
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◆6月18日(土) LOVE CARS ミーティング (潮風公園)
フィアット500ツインエアに試乗してきました。
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◆6月19日(日) K-REX (さいたま市緑区大門1812−3)
札幌へ行くことように内々示が出ているので、気になるところを健康診断するため入庫。
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◆6月20日(月) 仙台や (渋谷区鶯谷町1-3)
注文したのは、『かつ煮定食』、900円也。
まかないのおばさんが、1時間前から働き始めたらしく、拙い日本語と共にがんばっていました。
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今週は、渋谷界隈でおいしかったランチ、思い出のランチを食べに行きました。

◆6月21日(火) ぶっちぎり鮨春夏秋冬 (渋谷区道玄坂2-6-15 鈴井ビル3F)
注文したのは、『ぶっちぎり特選15コ』、800円也。
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109の壁面にAKB48指原莉乃
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◆6月22日(水) 兆楽 道玄坂店 (渋谷区道玄坂2-6-2)
注文したのは、『マーボチャーハン、無料の大盛り』、680円也。
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今日のAKB48は、篠田麻里子
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北海道支店への内示が出ました。

◆6月23日(木) 麺屋武蔵 武骨外伝 (渋谷区道玄坂2-8-5)
注文したのは、『外伝つけそば 大』、1000円也。
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今日のAKB48は、板野友美
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◆6月24日(金) 淡路島の恵み ざるや 渋谷道玄坂店 (渋谷区道玄坂1-9-1 梅山ビルB1F)
注文したのは、『ざるや定食(10種のおかず、しゃけかま、冷そば、茶碗蒸し)、たまごかけごはんでおかわり』、980円也。
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ボーナスが出たので、早く帰ろうと思っていたけれど、社内イントラで異動が公開されたので、他部門の部長、課長が送別会を開いてくれました。
澤正 (渋谷区渋谷3-18-8)で、色々な美味しい物を頂きました。
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◆6月25日(土) マクドナルド 16号古谷店 (川越市大字古谷上991−1)
注文したのは、『ホットドックのセット』、390円也。
リニュアル後、初入店。黒マック風にみえました。 エアコンが効いていないので、そそくさと退店。
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このあとで、K-REXへ引き取りに入ってきました。 診断結果は、スロットルボディーのバルブが開き気味ということでアッシー交換で部品&工賃で8万円余り。 症状を聞く限り急速に悪くなることもなく、対処もできるので、本当に壊れたときに交換することに。
支払ったのは、テスター診断料12,500円也。
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◆6月26日(日) さいたまイタフラミーティング (さいたま水上公園駐車場)
当面の間、不参加になることを伝えて、お別れしました。
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◆6月27日(月) 太古城 (渋谷区東2-20-18)
注文したのは、『豚肉とたまごのチリソース炒め』、800円也。
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今日で当面の間、渋谷ランチは最後になりました。


◆6月28日(火) サンドウィッチハウス グルメ 新千歳空港店 (千歳市美々 新千歳空港ターミナルビル3F)
注文したのは、『サッポロ クラシック、ポテトフライ』、800円也。
朝、5時過ぎの電車に乗れるよう自宅を出て、支店挨拶と家探しで札幌へ。15:00過ぎにようやくこの日始めての飲食。
電車は、ガラガラです。
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新千歳空港に着陸できない可能性を残したままテイクオフ。
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こんな部屋に決めました。
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札幌駅で、空港行きの電車を待っていると、有名な電車が出発しました。
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空港で、北海道らしいお土産を職場と自宅に買いました。
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今日初めての飲食です。 サッポロクラシックのファンになりました。
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夜は、職場の送別会です。
送別されるのが、常務取締役執行役員某事業本部長、女性社員、私の3名です。
南国亭 渋谷駅前店 (渋谷区渋谷3-6-16)
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現職場の同僚と揃うのも今日で最後です。 明日から2日間は、転勤前の特別休暇です。

◆6月29日(水) がってん寿司 指扇店 (さいたま市西区指扇412-1)
注文したのは、『6皿、サービスのあら汁』、1197円也。
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しばらく乗れなくなるので、少しだけ丁寧に洗車して、シートとマットに掃除機をかけました。 そして、先週の潮風公園でのイベントで買っていたLOVE CARS!ステッカーミニを貼ってみました。
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◆6月30日(木) エアポート ダイナー (大田区羽田空港3-4-2 第二旅客ターミナルB1F マーケットプレイス)
注文したのは、『プレーンドックセット(プレーンドック、ハッシュドポテト、ビンコーラ)』、680円也。
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無事新千歳空港について、札幌駅まで快速エアポートで36分です。
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すすきののホテルに着くと、なぜかシングルからダブルにランクアップしていました。
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早速、飲みにいこうと狸小路を歩いていると質屋の前に鎮座していました。
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入ったお店は、二条市場ののれん横丁にある酒と肴と炉端とマルコ (札幌市中央区南三条東1)
注文したのは、『北海道クラシック×2、なまら超辛、炙り羊と山わさびのカルパッチョ、羊ロースバジルソース、串3本(豚、レバー、つくね)』、3150円也。
酒代は同じくらいだけど、料理は量が多くて安いかも!?

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サッポロクラシック
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お通し…量が多いです。
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炙り羊と山わさびのカルパッチョ。
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羊ロースバジルソース。
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ブタ串。
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レバー串。
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つくね串。
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すすきのの夜は節電の影響がないほど明るく感じました。
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警察24時的番組でよく出るすすきの交番。
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