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ハロウィン

2011年10月31日 7:30頃のグーグルトップページです。
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ロゴをクリックすると、映像が流れて大きなかぼちゃが下の画像になりました。
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ウィキペディア(Wikipedia)でハロウィン』を調べると、文化やハロウィンがテーマの作品などについて執筆されていた。

一時期、日本ではコンビニでもキャンペーンを張っていたと思うけど、今ではグッズがあるだけなので定着しているとは言えませんね。


陶器小物入れ ブラックパンプキン
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定山渓温泉一泊旅行

来月の誕生日で60歳となる部門の先輩社員。 誕生日の前祝いということで、「定山渓万世閣 ホテルミリオーネ」に行ってきました。
限定企画の一室7,777円/人で宿泊でき、部屋出しの晩御飯があり、朝食は食べきれない数のメニューが和洋食で用意してあり、最高でした。

17:30に出発するため、30分前に退社してムルティプラを取りにいきます。参加メンバーは、同じ部門から4名の社員、1名の派遣社員、他部門から1名(同じ時期の転勤者)の合計6名。 ほぼ予定とおりに出発するけど、石山通りが混んでいて1時間後にチェックイン。 ホテルのタワーパーキングではなく、平置き駐車場に案内されました。

最上階の1309号室に案内され、広い間口の玄関があり、12畳の和室、4畳のくつろぎ処がありました。 持ち込んだビールでのどを潤したあとで、温泉でリラックスタイム。 30分以上を露天風呂で過ごして、楽しそうな声が女性側にも届いていたそうです。 優しさなのか、話し声は聞こえなかったと言ってくれています。
持ち込んだ「サッポロクラシック 富良野ビンテージ」は、これまた美味くて翌日ケース買いしました。
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全6名で宴会スタートです♪
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最初のセットです。 食べ終わる頃に次々に料理が出てきて、満足できました。
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これが食事のメニューです。
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長年の労をねぎらい記念品を贈りました。
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紅一点のI嬢。
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AKB48を振り付きで歌って、大盛り上がりのカラオケ大会♪
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撮影隊長は、「ギンギラギンにさりげなく」の次に、「世界に一つだけの花」を歌い上げました♪
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こんな雰囲気で過ごしていました♪
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この後、3,4次会があって、眠りについたのは2時ごろでした。

翌朝、窓の外を見てみると、山の紅葉は終わっていて、川沿いは綺麗に色付いていました。
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チェックアウトした後は、定山渓温泉街を一回りしてカッパの石像を見てから、現実に戻り数時間仕事をしました。

札幌から行く日帰り温泉&昼ごはん
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北海道湯らり紀行 定山渓温泉 カッパの湯

 


2011年10月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2011年 12月号
◆新潮社:エンジンHP,目次詳細

巻頭特集 エンジン的アメリカ(車)大特集 メイド・イン・U.S.Aのいま クルマとジーンズの大国は、どこへ行こうとしているのか。 写真=Peter van Agtmael/Magnum Photos
先月のフランス車特集に続き「エンジン」史上初! のアメリカ(車)特集を組もうと思ったキッカケは、いまや本場アメリカでも消滅した、古き良き時代そのままの製法でヴィンティッジ・ジーンズを作っているブランドが日本にある、という話を耳にしたことだった。 長野県にあるそのメーカーを訪ねると、そこは単なるジーンズ屋を超えたアメリカン・カルチャーの大情報発信基地でもあった。 新旧のマスタングにカマロ、キャディラック、リンカーンをはじめとするアメ車好きが集い、アメリカン・カルチャー談義に花を咲かせて、ひょっとすると本場アメリカよりアメリカ的な光景が繰り広げられていた。そもそも“アメリカ的なもの”とは、いったい何なのか。 かつてT型フォードを生み、労働者の作業着を世界に広めた“アメリカ”は、いまどこへ向かっているのか。 以下にお届けするのは、クルマとジーンズはもちろん、映画、バイク、時計、TVドラマなど様々なプロダクトを通して“アメリカ”と“アメリカ的なもの”の本質を探る試みである。

◆鈴木正文の「新・自動車評論」スペシャル! 第22回 アメ車といえば、やっぱりスペシャリティ・カーでしょう! 永遠のライバル、フォード・マスタングとシヴォレー・カマロの対決を通じて考えるアメリカン・スペシャリティ・カーのいま まとめ=今尾直樹 写真=望月浩彦
1964年に誕生したフォード・マスタングほど、アメリカ人のこころをとらえたクルマはなかった。 2年後の秋、この大ヒット作を追撃すべく、GMがはなった刺客がシヴォレー・カマロだ。 以来、ポニー・カー、マッスル・カー、あるいはスペシャリティ・カーとして紡がれ続けた名勝負。 その最新バージョンがここ極東に上陸した!クーペとコンバーチブル、2×2決戦を判定する。
◆アメ車といえば、やっぱりプレミアムSUVでしょう。 キャディラックSRXクロスオーバー、リンカーンMKX、ジープ・グランドチェロキーに乗って考えるアメリカンSUVのいま。 語る人=九島辰也、森口将之(まとめも) 写真=望月浩彦
ボディはラダーフレームからモノコックへ。 エンジンはV8からV6へ。 トラックから発展したアメリカンSUVはいま、どこへ行こうとしているのか。 キャディラック、リンカーン、ジープ。 3ブランドのSUVに乗って考えた。
◆アメ車vs世界選抜 2番勝負!
いまを生きるアメリカ車の実力はどれほどのものなのか? アメリカを代表するクルマと日本とドイツの代表車が相まみえる。
#1 ジープ・ラングラー・スポーツ vs トヨタFJクルーザー
#2 キャディラックCTSクーペ vs BMW650iクーペ

語る人=齋藤浩之 森 慶太(まとめも)写真=望月浩彦
◆あなたのアメ車見せて下さい! 現行型スポーツカーから1950年型のピックアップ・トラックまで、アメ車を愛する人たちにその魅力を聞きました。
♯1 シヴォレー・コルベット(2005年型)とキャディラックCTS-V(2009年型)に乗る光井 敬さん
文=大谷達也 写真=柏田芳敬
♯2 エドセル・ペーサー(1958年型)に乗るNOBU日吉さん
文=森口将之 写真=柏田芳敬
#3 シヴォレーのオールド・トラックに乗る建具職人の中山信弘さん
文=佐野弘宗 写真=柏田芳敬

◆映画のなかからフォード・マスタングを考える。 アメリカン・ヒーロー!文=九島辰也 写真=鈴木 勝
ブリット(1968年)をはじめ、007ダイアモンドは永遠に(1971年)、最近ではアメリカン・ギャングスターやアイ・アム・レジェンド(2007年)など、多くの映画に登場するフォード・マスタング。 アメリカにとってマスタングとは?
クルマ、道具、ファッションにもこだわる!ENGINE流キャンプ・スタイルv新しく生まれ変わったフォード・エクスプローラーにキャンプ道具を積みこんで、いざ出発! その走り、使い勝手は?
#01 クルマにこだわる! 新型フォード・エクスプローラー
SUVの原点は遊び道具だ!
#02 道具にこだわる! コールマンの最新3アイテム!
自然の中でも贅沢、快適!
♯03 ファッションにこだわる!
素材感のある着こなし!
文=森口将之 写真=岡村昌宏 スタイリング=中村知香良

◆アメリカ生まれのスイス時計はいいとこ取りなのだ!ブローバは、パイオニア精神に満ちている。 文=菅原 茂 写真=近藤正一
1875年10月4日、ニューヨーク郊外に開店した小さな宝石店が起源。1911年に時計製造を開始し、その翌年にはスイスに巨大工房を作るに至ったブローバは、アメリカン・スピリットとスイス・クオリティを併せ持つ適正価格な時計として、今なおアメリカのスタンダード・ウォッチであり続けている。
◆南アフリカ製、680万円のコブラ・レプリカに乗る! この毒でじゅうぶんです! 文=清水草一 写真=望月浩彦
米国のキャロル・シェルビー・ライセンシング社と正式契約した輸入元が販売するコブラ・レプリカは680万円なり!日本の道路事情でもOKというコブラに乗ってみた。
◆ハーレーダビッドソンの世界を教えてください!V型エンジンの独特の息吹は、まさにアメリカの鼓動。 ハーレーを愛するオウナーを訪ね、その楽しさを聞いた。
#1 佐野正江さんとスポーツスターXL883N(2011年)
文=国沢光宏 写真=柏田芳敬
#2 速水唯司さんとFLHXストリートグライド(2010年型)
文=大谷達也 写真=阿部昌也

◆アメリカン・スペシャル・ショップ・ガイド アメ車は深い。そしてアメ車のスペシャリストたちはさらに深い!文=九島辰也 写真=柏田芳敬
アメリカ車の販売の現場はいま、どうなっているのか?それを探るべく正規ディーラーから旧車専門店まで、ニッポンのアメリカン・カー・ショップを訪ねてみた。 ガイド役はアメリカ車とアメリカ車のスペシャリストに精通する九島辰也氏だ。
◆復活した伝説のバイク、インディアンに乗った 想像以上に乗りやすい!文=国沢光宏 写真=望月浩彦
アメリカ初のオートバイ・メーカー、インディアンが復活した。オートバイ世界最高速度記録や輝かしいレース戦歴など、多くの伝説を持つメーカーの最新モデルは意外やジェントル!
◆海外イベント・リポート GMの大黒柱シヴォレーは今年で創業100周年。本拠地デトロイトに行って、その勢いに圧倒されたヴォルトに驚いた!
「すべての財布とすべての用途に叶うクルマ」を標榜して、GMの主役を担ってきたのがシボレーというブランドである。 経営破たんから急速な勢いで回復し、いま再び世界王座を狙う巨人としての攻めに転じたシボレーは、今年は100周年を迎えた。 それを記念するメディア・イベントへ参加する機会を得た。

◆特別付録 全米で大人気の4作品をまとめてDVDに収録 テレビ・ドラマは現代のアメリカを映す鏡!?文=前田かおり
いまやハリウッド映画よりも面白い!といわれるのがアメリカのテレビ・ドラマ。 ニューヨークの最新カルチャーを楽しめる『ホワイトカラー“知的”犯罪ファイル』など4作品収録のDVDとあわせて、その魅力を余すところなく伝える。
◆R.J.B/フラットヘッド代表、小林昌良さんのライフスタイル&プロダクツを知る。 ここは、こだわりの発信基地だ!写真=鈴木 勝
アメリカが最も輝いていた50年代を徹底的に研究し、こだわりのファッション・ブランドを立ち上げた日本人がいた。 R.J.B/フラットヘッド代表、小林昌良さんを長野に訪ね、ライフスタイルとその商品の素晴らしさを報告する。

◆ニューモデル海外試乗記
◆(1)フェラーリ458スパイダー登場! エンツォの故郷を330kmテスト!我れ遊ぶ、ゆえに我れあり。
去る9月、フランクフルトの自動車ショウで正式にデビューしたフェラーリ458イタリアの、リトラクタブル・ハードトップ・モデルである458スパイダーの国際試乗会が、イタリアのアペニン山脈周辺でおこなわれた。 そのテストに臨んだ本誌・スズキは、またしても賞賛を惜しまないのだった。
◆(2)メルセデス・ベンツSLS AMGロードスターに南仏モナコで乗る。 オープンでも本格スポーツ!
1年前の日本上陸以来、なんと400台以上を販売したというクーペ・モデルに続き、今度はオープン・モデルのメルセデス・ベンツ SLS AMGロードスターが登場した。 ガルウィングかオープン・トップか、スポーツカー好きにとっての悩ましい選択がまた増えた。
◆(3)生まれ変わったメルセデス・ベンツBクラスにドイツで乗る。 悩める巨人メルセデスのいま。
これまでのサンドイッチ構造を捨て、シャシーのすべてを一新した新型Bクラスがデビューした。 ゆったりしたスペースに余裕ある運動性能、さらにはクラス初のレーダー型衝突警告システムまで標準装備したと謳う最新メルセデスのデキ映えはどうか。 本拠地シュトゥットガルトでテストした。

◆◆ジャガー=スポーツカーの世界
◆#1 史上最強最速の量産型ジャガー、XKR-Sにニュルブルクリンクで乗る。 快汗、スポーツカー!
ここにきて、ジャガーが大きく変わろうとしている。 これまでのラグジュアリー路線に加えて、本来そうであったはずの、スポーツカーとしてのジャガー・ブランドを前面に押し出してきたのだ。 今春ジュネーブでデビューしたXKR-Sに続き、秋のフランクフルトでは、かつてのEタイプを想起させる横開きハッチを持つ本格スポーツカー、C-X16を発表した。 この機を捉えて、スポーツカーとしてのジャガーをめぐる小特集を組んだ。まずはXKR-Sのニュル体験記からお届けする。
◆#2 フランクフルト・ショウで発表されたジャガーの本格派スポーツカーを見る。 911に牙をむく 写真=望月浩彦
アストン・マーティンと棲家を同じくする必要のなくなったジャガー。 くびきから開放されて血が騒ぐのか、久々に本格的なスポーツカーを出すという。 生産型にほとんど近い状態にあると見ていいコンセプト・カーを見た印象を記す。
◆#3 2012年モデルのXKRとXFに乗る。 爽快な箱と豪快な流線型。 写真=望月浩彦
たとえサルーンであっても、ひときわスポーティなドライブ・フィールを持つジャガー・サルーンの入門モデル、XFとジャガースポーツ・クーペの高性能モデル、XKRの2012年型がいちはやく上陸したので、さっそくロード・テストに引っ張り出した。

◆ENGINE ROAD TEST
◆Cクラス・クーペの63AMGが露払いよろしく先行上陸。 M3落城の日は近い!? 写真=望月浩彦
これこそハード・コア系の新チャンピオンである。 心優しいひとは間違ってお買いになりませんように。
◆日本上陸した最新ミド・ポルシェ、ケイマンRに乗る。 軽快感がチョー快感! 写真=柏田芳敬
いうなればボクスター・スパイダーのケイマン版。 ライトウェイト&スパルタンな最強ケイマンがやってきた。
◆2台の最新パナメーラ、ハイブリッドとターボSに乗る。 草食系で行くか、肉食系で行くか。 写真=望月浩彦
知的なSハイブリッドとマッスルなターボS、注目の2台の最新パナメーラが日本上陸!
◆特別取材 新型ポルシェ911、テクノロジー・セミナーを見に行く。 全身ハイテク満載!“991”の開発コードを与えられた新型911の全容がいよいよ明らかになる時がやってきた。 ポルシェの開発拠点ヴァイザッハで開かれたテクノロジー・ワークショップから報告する。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆STOP PRESS!プジョーがディーゼル・ハイブリッド投入! ついにディーゼルと電動モーターの複合動力源が現実のものに。先陣を切ったのはディーゼル乗用車のパイオニア、プジョーだ。
◆イタリア篇 フィアットパンダがフルチェンジ
ライバルはPSAだけじゃない。スパークが来る、アップ!も出る。超小型車の王者、パンダはチャンピオンの座を守れるのか。
◆イギリス篇 いち早く上陸したミニ・クーペに試乗
ハッチバック、コンバーチブル、クラブマン、クロスオーバーに続く5番目のミニはマーコスやジェム、ブロードスピードなどキット・カーをルーツとする2座クーペだ!
◆ドイツ篇 フルチェンジしたBMW1シリーズ、日本上陸!
BMWのボトム・エンドを受け持つ1シリーズが初の全面改変を受けた。 次期3シリーズを占う意味でも興味津々な新型1の走りはどうだったか。
◆フランス篇 プジョー508でエコラン大会に参戦
プジョー508によるメディア対抗エコラン大会が開かれた。 2回の開催となった今年は、さらに熾烈な戦いになった。
◆日本篇 ハイブリッドになった新型カムリに乗った!
累計1500万台を売るベストセラー・ミディアム・セダンが大変身。

◆ENGINE GOLF Special ENGINE Recommended Golf Style Fall&Winter 2011 for Car Lovers クルマが変われば、ゴルフ・ライフも変わる モータリストのための最旬ゴルフ・スタイル 文と構成=大崎文菊 写真=山下亮一 スタイリング=高塩崇宏 グルーミンク=須賀元子
◆New Gear Feature ヤマハのゴルフクラブ、inpres Xが新たな進化を遂げた 文=九島辰也 写真=鈴木勝 スタイリング=壽村太一
◆セクシーな車とエレガントな男…、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #17 FORD THUNDERBIRD × PRADA 写真=秦 淳司 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 ヘア=HIRO TSUKUI メイキャップ=Yoboon
◆HUBLOT in FASHION&STYLE from TOKYO 東京発 ウブロ ファッションスタイル しばし長考。 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司(モデル)、山下亮一(時計) ヘア=HIRO TSUKUI メイキャップ=Yoboon
◆ENGINE FASHION CLUB やっぱりアメリカものが好きだ! セレクトした人=祐真朋樹(本誌ファッションディレクター)、森岡 弘(スタイリスト)、中村知香良(スタイリスト)、壽村太一(スタイリスト)写真=島本一男
◆ENGINE Brand Feature:ETRO2011年秋冬、エトロを着る! 色彩豊かに。 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司 ヘア=AZUMA メイク=Yoboon
◆パテック フィリップの年次カレンダーは種類も豊富 ファースト・パテックは“アニュアル”で 文=菅原 茂 写真=近藤正一
◆デザイン、ムーブメント…それらすべてがオリジナル! ロジェ・デュブイは“酒脱”な“本格”の腕時計 文=柴田 充 写真=近藤正一 スタイリング=阿部武弘
◆魅力的価格のクエルボ・イ・ソブリノスが、高松で買える。 ハバナ・ブティック復活を記念して 文=菅原 茂 写真=近藤正一/高城幹人
◆エテノワール・オリジナル・ウォッチは東京でも買える!“グラ・スク”ファン、増殖中!写真=澤野泰利
◆ENGINE WATCH CLUBパネライ・クラシック・ヨット・チャレンジ2011観戦記 美を知るには美が要る。 写真=矢部洋一
◆ENGINE TIRE REPORT BRIDGESTONE BLIZZAK REVO GZ 人気者にはワケがある。 文=斎藤 聡


 



今年は本土最北端へGO!!#6 最終回

日本最北端のおすし屋さん「むせき寿司」を出発して、坂道を下っているときの風景。
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宗谷海峡沿いの国道238号線を走り、日本最北のコンビニ「セイコーマートとみいそ店」で買い物。
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気づくと「50,500km」と「50,505km」を過ぎていました。
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丘陵にある風車とムルティプラ。
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何とか日の入りの時刻(17:03)前に、もう一つの目的地「ノシャップ岬」に到着しました。
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思ったよりも人が少なくて、ホッとしています。
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iPhoneのインカメで記念撮影。
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ノシャップ岬で見る夕陽です。
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夕陽の下には、礼文島が見えています。
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夕陽が隠れていきます。
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わずかに見える夕陽とムルティプラ。
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稚内市内の「モダセルフ稚内SS」で給油したら、札幌を目指すだけです。
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稚内市で「50,555km」を撮影。
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天塩町で「50,600km」を撮影。
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名寄市で「50,700km」を撮影。
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日本最北端の料金所「士別剣淵I.C」で撮影。
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2015年に士別剣淵~名寄間が開通するまで、あと4年ですね。
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深川市(道央自動車道114kmポスト付近)で「50,800km」を撮影。
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江別市(道央自動車道16kmポスト付近)で「50,900km」を撮影。
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自宅に到着しました。
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◆備忘録
 ・走行距離:837.5km
 ・燃費   :14.5km/L

 ・稚内市
 ・宗谷岬
 ・ノシャップ岬
 ・日本最北端





 


メアリー ブレア生誕100周年

2011年10月21日 1:20頃のグーグルトップページです。
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マウスカーソルを矢印上に移動してイベント名を確認したら、
メアリー ブレア生誕100周年』と表示しました。
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ウィキペディア(Wikipedia)でメアリー・ブレア』を調べると、南米旅行中ににウォルト・ディズニーに才能を認められたと執筆されていた。

メアリー・ブレア――ある芸術家の燦きと、その作品
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今年は本土最北端へGO!!#5

クッチャロ湖を出発して、宗谷岬を目指します。
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国道238号線(オロロンライン)を進んでいると、地平線が見えます。
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目的地が近づいて来ました。
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到着しました。
出発して、6時間30分。走行距離は、409km。
これだけ走っても、オルタネータ交換効果でアイドリングが安定しています。
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最北端にある食堂「最北端」です。 向かって3件隣には、民宿「最北の宿」がありました。
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昭和55年11月に建立された碑です。
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近づくとメロディーが流れます♪ 歌謡曲「宗谷岬」です。 作詞「吉田弘」、作曲「船村徹」。
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位置を示しています。 もやっているので宗谷海峡の向こうに何も見えませんね…。
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間宮林蔵の像です。
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日本最北端の地の碑とかもめ。
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日本最北端の地の碑の裏側が、もっとも最北です。
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日本最北端の地の碑の前で、お決まりの記念撮影を撮ってもらいました。
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宗谷岬公園の全景です。 地球が丸いのが宗谷海峡でわかりますね。
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日本最北端の地の碑とムルティプラのおでこ。
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日本最北端の地の碑と間宮林蔵の像とムルティプラのおしり。
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日本最北端のおすし屋さん「むせき寿司」で遅いランチ。
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海峡丼(うに、ほたて、いくら)です。 おかみさんのおまけでカニが追加トッピングしてありました。 食べていくと、ご飯の上には海苔が敷いてあり、イクラの下にはトビ子がびっしりありました。味噌汁には、海老の頭が入れてあり美味。
2,200円也。
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名物たこシャブを食べる時間がないので、たこの握りを注文。 3貫200円也。
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次の目的地には、日の入りまでに着かないと意味がないので、15:54に出発。この旅唯一の時間しばりです。

早期予約で宗谷岬産毛蟹をおまけで1尾つけちゃいます!★早期予約特典付★今なら極上毛蟹付!豪華蟹海鮮おせち三段重(5寸)☆計26品☆【送料無料】

 


今年は本土最北端へGO!!#4

風力発電用施設からホンのちょっとだけ進み(戻り)、クッチャロ湖へ寄りました。
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クッチャロ湖でムルティプラで撮影。
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ムルのおでこには、虫の残骸がくっついてます。 湖面には水鳥。 遠くには、白鳥が確認できました。
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桟橋にも、水鳥の姿が。
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トイレの入り口には、モザイクタイルで白鳥を描いてあります。
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さぁ、寄り道はおしまいです。

◆備忘録
 ・浜頓別町
 ・白鳥の飛来数
 ・10月8日の飛来数

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アート クローキー 生誕 90 周年

2011年10月12日 1:10頃のグーグルトップページです。
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イベント名は『アート クローキー 生誕 90 周年』と表示しました。
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ウィキペディア(Wikipedia)でアート・クローキー』を調べると、アメリカ合衆国のアニメーターと執筆されていた。

プチプチアニメ ジャム・ザ・ハウスネイル Vol.3 [DVD]
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今年は本土最北端へGO!!#3

ムルティプラの走行が50,400kmになりました。
R275・中頓別町の寿トンネル付近です。
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オホーツク海を見ようとオホーツクラインで少しだけ南下していると、遠くに風車が見えたので寄り道してみました。
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オホーツク海とムルティプラ。
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砂浜には、釣竿が挿してありました。 狙う獲物は鮭らしいです。
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風車の根元にムルティプラを停めてみました。
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目的地まで62km地点だけど、寄り道は続きます。



 


今年は本土最北端へGO!!#2

無事に朝起きることができたので、8:15に出発することにしました。
ナビで目的地をセットすると、378km、8時間32分かかると出ています。 見たときには、ドキッとしましたが、交通の流れがいいのでこんなにかかるはずがありませんね。
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コンビニに寄ったり、ガソリンスタンドで給油&空気圧チェックをして、ようやく道央自動車道札幌I.Cを通過(9:12)。
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ムルティプラの走行が50,100kmになりました。
札幌I.Cを出発して、加速中でした。
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ムルティプラの走行が50,200kmになりました。
97kmポスト付近です。
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少しだけ色づいてきた景色を見ながら、北上します。
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ピップエレキバンのCMで耳に残っていた名前だったので、比布大雪P.Aに立ち寄ってみました。
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P.Aにある施設はトイレと自動販売機、喫煙所でした。 名称が出ている物を探したら、非常電話が見つかったので撮影。 現在のところ、日本最北のP.Aです。
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さて、窓を拭いて出発しようかというときに、「つくばナンバーの106S16」さんが隣に並べたので撮影。 挨拶すると、昨年から仕事の関係で北海道在住で今日は道東に行かれるそうで、比布JCTでお別れしました。
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まだまだ走っていき、士別剣淵I.Cを目指します。
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札幌I.Cから172km走りました。(11:02)
ここから200km弱は一般道を走っていきます。
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ムルティプラの走行が50,300kmになりました。
無料通行できる名寄I.Cまで残り2km程度のところです。
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こんな景色を見ながら名寄I.Cまで走りました。
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目的地まで半分を過ぎた辺りだけど、次に続きます。

まっぷるベストドライブ北海道
昭文社出版編集部
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今年は本土最北端へGO!!#1

札幌に赴任して4ヶ月目になって、ようやく行ってきました。

日帰り&一人旅。

とりあえず記念写真を載っけます。
08-20111008a.jpg

詳しくは、別途書いていきます。

北海道の歩き方2012 (地球の歩き方MOOK)

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50,000km突破

10月1日のこと、50,000kmを突破しました。
7年と7ヶ月と3日目です。

休日出勤の会社敷地内で49,999kmとなり、仕事が終わって豊平川沿いを走っているときに50,000kmを記録しました。
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まだまだ、ムルティプラとは付き合っていくので、よろしく♪

Canon デジタルカメラ PowerShot SX230 HS ブラック PSSX230HS(BK)
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2011年10月 1日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2011年 11月号
webCG目次詳細

◆SIX AT THE CORNERS
 ・田中誠司 / Georg Kacher / John Lamm / 金 在權 / 菊池武夫
 ・PACE NOTE:タグ・ホイヤーCEOインタビュー
 ・SUSHI & CHIPS / SUMMING UP | Peter Nunn

◆SPECIAL I レクサスLFA 徹底試乗
 ・ニュルブルクリンク・パッケージを聖地で試す
 ・レクサスLFA 国内フルテスト
 ・荒 聖治が確かめるスーパースポーツの資質
 ・福野礼一郎が語るLFAの存在意義
 ・LFAサーキット・エクスペリエンス
 ・レクサスISF CCS R
 ・レクサスCT200h 開発の舞台裏
 ・ヴァルター・レアル&開発責任者が語る 新型ポルシェ911

◆SPECIAL Ⅱ ルーフと幻の V8 911
 ・RUF RGT-8 & RUF CTR3 試乗
 ・アロイス・ルーフが語る「木炭車から306km/hまでの物語」
 ・敏腕エンジニアが明かすV8の素性
 ・"ドリフトの神様"シュテファン・ローザー登場
 ・現テストドライバー H.P.リープの仕事
 ・アロイスが敬愛するポルシェ901とレストア工房

◆SPECIAL Ⅲ 次期カングーを見通すデザインスタディ
 ・カングーの美学を探る
 ・ルノー・キャトルの50周年
 ・ルノー・ウインド試乗
 ・ルノー・トゥインゴ・ゴルディーニ R.S.
 ・8&12ゴルディーニ物語
 ・児玉英雄ギャラリー

◆TRACK IMPRESSION マツダ・アクセラ
◆ROAD IMPRESSION
 ・シトロエンDS4/マセラティ・グランカブリオ・スポーツ/マセラティ・グラントゥーリズモMCストラダーレ/ フォルクスワーゲン・ゴルフ・カブリオレ/ジャガーXKR-S/BMW X3
 ・ピレリPZeroシルバー
 ・フランクフルト・ショー2011
 ・クルマはかくして作られる:電動パワーステアリングの設計と生産①
 ・CGRT メディア対抗ロードスター4時間耐久レース
 ・FROM OUR MOTORING DIARY

◆LONG-TERM TEST
 ・メルセデス・ベンツCL65AMG/メルセデス・ベンツE350ブルーテック・ステーションワゴン/アウディA4アバント
 ・NEWS JUNCTION/NEW MODEL/NEW COMER
 ・A BIT BEHIND THE TIMES
 ・LONG RUN IMPRESSION:メガーヌ・ルノー・スポール/アウディA1

◆CG2020
 ・トヨタの衝突実験現場に潜入/ホンダ次世代モビリティに試乗/ニッサン・リーフの"LEAF to Home"/FEED UP/LEADER'S PERSPECTIVE/WARNING LAMP
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/webCG通信/CG TV通信
 ・自動車望見 第47回
 ・「速く、遠くへ」第8回
 ・にせヒッピー西遊記 最終回
 ・駄車・名車・古車・デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・不動の人気を誇るDTMの秘密
 ・F1ベルギーGP+イタリアGPリポート
 ・WRCドイツ+オーストリア・リポート
 ・フォーミュラ・ニッポンで採用される"System-E"とは
 ・Simon Says...
 ・MOTOR SPORT NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK



 





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Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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