スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2013年 4月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 06月号 [雑誌]

価格:980円
(2013/5/1 11:11時点)
感想(0件)


◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:祝・生誕50周年! ポルシェ911、50年の50台。
 日本初の連続テレビアニメ『鉄腕アトム』が放映開始され、米国でケネディ大統領暗殺事件が起こった1963年、ドイツで1台の小さなスポーツカーが誕生した。 そのクルマの名はポルシェ901。 後にプジョーが真ん中にゼロがつく3桁の番号をすべて商標登録していたことが発覚し、市販を前に911と改名されたそれは、50年を経て、ポルシェのアイコンであるのみならず、世界のスポーツカーのベンチマークとしての地位を築くに至った。 本特集は、その歩みを50年のイヤー・モデルを出来る限り多く登場させることで俯瞰しようという試みである。
◆プロローグ
 ヴァイザッハのポルシェ研究開発センターのテスト・コースを初めて走った! ポルシェの聖地で、歴代911に乗って考えたこと。 ドイツ・シュトゥットガルトにあるポルシェ本社から西に15kmほど離れた小さな町ヴァイザッハ。 そこにポルシェがつくるすべての車両の研究開発を行う巨大施設およびテスト・コースがある。 今回、そのテスト・コースを舞台に911の50周年を記念した試乗イベントが開かれた。 歴代911をそのゆりかごともいうべき地で走らせながら、本誌ムラカミはこう考えた。
◆第1部 新型911徹底テスト篇 デビュー後1年半が経過し、いよいよヴァリエーションが充実。 最新の911のテスト・カー5台が伊豆・箱根に集結! そのベスト・オブ・ベストを探す!
 911の生誕50周年を前にして、2011年9月のフランクフルト・ショーでデビューを果たし、もっか着々とそのラインナップを完成しつつある最新タイプ991型911。 ポルシェ自ら、「伝統あるスポーツカーの歴史の中でも最大の進化を経て姿を現した」と謳う、その“最大の進化”とはいったい何か。 すでに日本上陸をはたしたヴァリエーションの中で、もっとも魅力的なモデルはどれなのか。 クルマ担当の編集部員6人が徹底的にテスト&討論した。
◆プロローグ:いま、911はどうなっているのか。 こんなにヴァリエーションがあるスポーツカーはほかにない。
 クーペ・ボディのカレラ、カレラS、カレラ4、カレラ4S、そしてそれぞれにカブリオレがある現在の911のヴァリエーション。 そのうちポルシェ・ジャパンが保有するテスト・カーは、左ページで紹介した5台だ。 テスト期間は2日。場所は伊豆・箱根方面で行った。
◆テーマ(1)2駆か4駆か、それが大問題だ! 限りなく2駆に近づいた4駆。その差はわずかだ。
 最初の討論のテーマは、2輪駆動がいいか、それとも4輪駆動がいいか。 カレラとカレラ4、カレラSとカレラ4Sの組み合わせを、ターンパイク、芦ノ湖スカイライン、伊豆スカイラインで存分にテストした。
◆テーマ(2)カレラの3.4か、Sの3.8か。 3.4でも充分速いが、3.8はもはやスーパーカー!
 997型時代の3.6リッターに代わって、991型ではダウンサイジングした3.4リッターが登場した。 3.8リッターとの差は、排気量が200ccから400ccに拡大し、パワーは40馬力から50馬力に増大した。 カレラとカレラS、カレラ4とカレラ4Sを比較して、ベスト・エンジンを決定する。
◆テーマ(3)選ぶのはマニュアルか、それともPDKか。 多数決は全員一致、PDKに死角なし!
 「ポルシェ911を操るなら、やっぱりマニュアルに限る」。 そんなポルシェ好きジャーナリストの定説は、991型となった今でも本当だろうか。 テスト・カーのカレラのMTはフィーリングはどうだったのか。 PDKは、伊豆・箱根のワインディングを駆け回ったスポーツ・ドライビングにどう応えたのか。
◆テーマ(4)カブリオレで行くか、クーペで行くか。 屋根あきのデメリットは、ほんのわずかだ。
 カブリオレのボディがユルユルというのは昔の話だ。 991型になって、モノコックは見違えるように固く引き締まり、オープン・ボディは劇的に進化した。 峠を飛ばすもよし、夫婦でドライブを楽しむもよし、選択肢は大いに広がった。 屋根あきにするか、それともクーペにするか、またしても悩ましい選択だ。
◆まとめ:買うならどれか? 最新は最良! どれを買っても後悔しない。
 5台の911で走り回った2日間は、あっという間に過ぎた。最新にして最良のポルシェとして心に残ったのはどの911か。 クルマ班編集部員6人が選ぶパーソナル・チョイスも必読!
◆ふろく:今年下半期に生産が開始される新型GT3は、直噴、PDK、後輪操舵とハイテク満載に。 GT3も2ペダル!
 991に加わる新しいGT3は、とんでもなく凄そうだ。 ポルシェのなかで何かが吹っ切れたかのように挑戦的な内容なのだ。 それは、新しい911の世界を見せてくれるかもしれない。1859万円也。
◆第2部 もしかして世界一のコレクター篇 ポルシェとともに半世紀を歩み続けた生沢徹が語る。 アタシの911論
 伝説のレーサーにして、無類のポルシェ好きとしても知られる生沢徹さん。その911コレクションは、世界でも指折りのスケールを誇る。 中でもイエローのタルガと964を愛する生沢さんが語る911への想い。
◆◆第3部 オーナー大集合! 篇
◆#1 73カレラRSから997GT3まで、ポルシェ・クラブ大阪の8人8台が六甲に集結! 911は走ってナンボ
 二つ返事で快く集まってくれたポルシェ・クラブ大阪(と中大阪)の8台。硬軟さまざまな911をご覧あれ。
◆#2 40thアニバーサリーや964スピードスターなどポルシェ・クラブ千葉の8人8台が集結! 自分の911が最良の911
 ポルシェ・クラブとしては最も若い千葉支部だが911への想いは、ほかの支部には負けていない。
◆#3 30万km走った930クラブ・スポーツから996GT3カップまで、関東5つのポルシェ・クラブのメンバーが大磯に集結! 走りたくて、たまらない!
 4月7日、大磯プリンス・ホテルでポルシェ・クラブ主催のジムカーナ大会が催された。 爆弾低気圧による強風にひるむことなく集まった911オーナーに、話を聞いてみた。
◆#4 ナローから997ターボまで、ポルシェ・クラブ宇都宮の面々がレースを戦うメンバーの応援に駆けつけた! のんびり派からサーキット派まで、911との付き合い方は千差万別。
 4月14日、ツインリンクもてぎで開催された911のワンメイク・レース。 GT3カップ・チャレンジの応援に、13台もの911が集まった。
◆第4部 911乗りのジャーナリスト篇 ジャーナリスト5人がマイ911へのこだわりを綴る。
 次々と買い換える人から、1台に20年以上乗り続けてきた人まで、自動車ジャーナリスト界の911乗り5人が登場。 愛車へのこだわりを綴った「NO 911、NO LIFE」ストーリーです。
◆特別付録DVD ポルシェ・フィルム・アーカイブスより ポルシェ、その戦いの歴史。前編
 356や550スパイダーによるミッレ・ミリアやカレラ・パナメリカーナへの挑戦にはじまり、ハイブリッド・スーパーカー、918RSRに至るまで、ポルシェはいかにしてモータースポーツとともに歩んできたのか。貴重な資料映像を元に、エンジン編集部がセレクトし、DVDへ収録した!
DVDジャケットのダウンロードはこちら

◆第5部 歴史探訪篇 シュツットガルトにポルシェ・ミュージアムを訪ねる 911の50年を俯瞰する。
 誕生以来、実験室やレース・フィールドで改良が続けられた911。時に成功をもたらし、時に苦悩をもたらした、過去の作品群から911の50年におよぶ歴史を振り返ってみたい。
◆特別リポート ポルシェ カレラカップ ジャパン2013 アマチュア・レースの最高峰だ!
 「ポルシェ カレラカップ ジャパン2013」が開幕した。 本誌では、911 GT3 Cup(997型)で全10戦を争う日本屈指のワンメイク・レースを連載でリポートする。 第1回は岡山国際サーキットで開かれた第1戦&第2戦。果たして初戦のウィナーは?

◆ニューモデル海外試乗記 新しいクリオ・ルノー・スポールにスペインはグラナダで試乗した。 攻めにでたR.S.
 4代目クリオ(邦名ルーテシア)登場と同時にデビューしたR.S.版。 実力クラス・ナンバーワンの地位は、守られるのか。 一般公道とサーキットで試乗した印象を報告します。
◆TEST ON THE TRACK フェイスリフトしたアウディR8にサーキットで乗る。 見た目以上の大進化!
 2006年のデビューから6年。 昨夏、初のフェイスリフトを受けたアウディR8がようやく日本上陸を果たした。 あいにくの雨の中、袖ヶ浦のサーキットで初試乗した。
◆ENGINE ROAD TEST #1 フェイスリフトしたランボルギーニ・ガヤルドに宮古島で乗る。 飛ばさなくても気持ちいい。
 ランボルギーニ自ら“ファイナル・ガヤルド”と謳うフェイスリフト版が登場して半年。 もっか熟成の極みにあるこのファイティング・ブルに南の島で乗る機会を得た。
◆#2 マツダ・アテンザで日本のニュルを走る。 元気になります!
 マツダ・アテンザの運動性能をテストする場所として、選ばれたのはコーナーの続く九州・指宿スカイライン。 最廉価版の2リッターガソリン・モデルでも十分楽しい!
◆#3 新型ボルボV40の高性能モデル発売! 骨太かつ、しなやか!
 リファイン(=洗練)の頭文字をとったボルボのRデザイン・シリーズ、V40にも登場です。
◆#4 ミニJCWクロスオーバーに試乗。 ヤンチャは卒業
 ミニのサブ・ブランド、JCWシリーズ初の4ドア&4輪駆動モデル、JCWクロスオーバーを春の嵐の中、試乗した。
◆隔月連載:ハーレーダビッドソンのある風景 ハーレーダビッドソンFLS SOFTAIL SLIM シーズン到来!
 アメリカのアイコン、ハーレーダビッドソンの世界を写真と文章でお届けする連載が大好評につき復活しました。 風がVツインの鼓動とシンクロする季節とともにスタートです!
◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆マゼラーティの“スモール・サルーン”登場。
  新型ギブリはクアトロポルテの小型版。 3リッターツインターボV6が主力ユニット。
◆ドイツ篇 メルセデス・ベンツSLS AMG GTをテスト。
 メルセデスSLSに硬派チューニング仕様のGTが加わった。 +20psの591psに増強された心臓を持つ、その走りはどうか。
◆イギリス篇 スペインでラピードSに乗る。
 新しい顔と強心臓を得た新型ラピードSを西川 淳がスペインのワインディングでテストした。
◆アメリカ篇 新型ジープ・チェロキー登場!
 ニューヨーク・ショーでお披露目された新型ジープ・チェロキー。 見た目も中身も大胆な変身をとげています。
◆日本篇 スバルWRXコンセプト、発表!
 スバルが、3月末のニューヨーク国際自動車ショーで、あっと驚くコンセプト・カーを発表。 今すぐ欲しい!
◆イタリア篇 新型パンダ4×4に同乗試乗。
 新しい4輪駆動システムの採用でオフロードでの走破性がさらに向上。
◆フランス篇 PSAの油圧ハイブリッドとは?
 プジョー・シトロエンが鋭意開発中の古くて新しい油圧ハイブリッドって?

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #35 Porsche 911 Carrera 4S × SAINT LAURENT
◆ENGINE EYEWEAR SPECIAL 夏のサングラス、どれを選ぶ? MOTORIST LOVES SUNGLASSES!
◆ENGINE FASHION CLUB 雨の日でも快適!
◆PORSCHE DESIGN WATCH 敢えてオーバークオリティと言いたい完全無欠の腕時計 ポルシェ以上にポルシェらしい?
◆SUNGLASSES 販売数300万本の傑作モデルを復刻 タイムレスで新しい!
◆WATCH for Car Lovers SUUNTO リゾートに着けて行きたい“エレメンタム” 大自然へと誘う腕時計
◆ENGINE WATCH CLUB ジュネーブで発表された新作時計速報 ブランドの個性、際立つ。
◆#1 カルティエ~マニュファクチュールへの道を確実に歩む。
◆#2 他のS.I.H.H.ブランド ~素材や機能で遊ぶか、正統派で行くか。
◆#3 他の展示会場発表の新作たち ~クルマ好き必見のクロノがズラリ。
◆緊急告知! 求む! ブライトリング・ラバーズ、2013年も募集中!!
◆WATCH for Car Lovers EDOX 世界一過酷なラリーにも耐えるクロノグラフ “パリ・ダカ”だって大丈夫
◆ENGINE GOLF #37 ヤマハ・インプレスXの新戦略は“RE-MIX”! 組み合わせ、自由自在!
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう 春からはじめる男の紫外線対策
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第13回 クルマの中の美女
 クルマにはどこか、女性の美しさを増幅させる力がある。 リアシートの窓越しに、大きな目を見開き、かすかな笑みを投げかける美女。 その写真からどんな物語が紡ぎだされるのか……。


 

スポンサーサイト

2013年 4月 1日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 05月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/5/1 09:54時点)
感想(0件)



webCG目次詳細

名門復活:アルピーヌとその原点

◆FOUR AT THE CORNERS
 ・PAPER MUSEUM
 ・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
 ・BREAKING NEWS
 ・NEWS JUNCTION
 ・NEW COMERS
 ・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

◆SPECIAL I アルピーヌとその原点
 ・ヒストリック・モンテカルロ/J-C.アンドゥルエ・インタビュー/A110 1800 Gr.4/A110 1600S/A110 1300G/A110 1800 Gr.4現地試乗/brアルピーヌ・プライベート・ミュージアム/アルピーヌとは何か?/新生アルピーヌCEO、B.オリビエ・インタビュー/ディエップ工場の現状/新型ルーテシアRS/クリオ・ディーゼル
 ・児玉英雄ギャラリー

SPECIAL Ⅱ 新作スポーツカーの競演
 ・ジュネーヴ・ショー・リポートpart1:マクラーレンP1、ポルシェ911GT3、ラ・フェラーリ、アルファ・ロメオ4C、ランボルギーニ・ヴェネーノ/ フェラーリF12ベルリネッタ/ポルシェ・ケイマン/マクラーレンMP4-12Cスパイダー/アストン・マーティンDB9&ヴァンキッシュ/ランボルギーニ・アヴェンタドール・ロードスター/フォルクスワーゲン・ゴルフGTI/ミニ・ジョン・クーパー・ワークス&GP/アバルト500&595&エディツィオーネ・マセラティ
 ・昂るトリノ─ フィアット・グループの今

◆ROAD IMPRESSION
 ・ランドローバー・レンジローバー
 ・メルセデス・ベンツCLAクラス
 ・メルセデス・ベンツE63AMG
 ・プジョー5008
 ・シトロエンDS3カブリオ
 ・ニッサン・ジューク・ニスモ
 ・トヨタ・クラウン・ハイブリッド/工場見学
 ・スズキ・スペーシア
 ・webCG
 ・ジュネーヴ・ショー・リポート part 2
 ・クルマはかくして作られる 番外篇─ 鍛造アルミホイール
 ・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記
 ・タグ・ホイヤー カレラ50周年の軌跡を辿る
 ・KEN OKUYAMA EYES×TALEX:
 ・CAR GRAPHIC 50th アニバーサリー・サングラス
 ・SIHH ジュネーヴ・サロン2013

◆LONG-TERM TEST
 ・フォルクスワーゲンup!
 ・アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
 ・A BIT BEHIND THE TIMES

◆RUN IMPRESSION
 ・ジャガーXF 2.0ラグジュアリー/トヨタ86 GT
◆FROM OUR MOTORING DIARY
 ・シトロエンC6 HDi
◆CG2020
 ・アウディのハイブリッドへの取り組み/EVトラックの実証実験/LEADERS’ PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
 ・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
 ・この人この一台:熊川哲也
 ・自動車望見 第65回
 ・レーシング・レジェンズ
 ・駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・2013年F1開幕特集 開幕戦の印象/米家峰起の視点/チーム・ラウンドアップ/F1オーストラリアGPリポート
 ・Simon Says...
 ・新時代に踏み出すNISMO
 ・WRCスウェーデン
 ・MOTOR SPORTS NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK



 

ご紹介

プロフィール

撮影隊長

Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

これまでの閲覧者数

ブロとも申請フォーム

カレンダー

03 | 2013/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード

Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。