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増毛えび地酒まつり~留萌ダム~東川町

春の北海道を駆けるドライブ3部作の〆は、5月25日のロングドライブです。

オロロン街道をひたすら北上して行くとこんな景色ばかり見ることができます。
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名前は分からないけど、険しい山々には雪が見えます。
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増毛町でメルセデスのキャンピングカーを発見!
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増毛港埠頭に誘導されるがままムルティプラを駐車し、祭り開場へ。
まずは、甘エビエリアへ向かいました。
聞いていたとおり、行列ができていて甘エビのトロ箱(¥1500/1kg程度)が飛ぶように売れています。
11時前にもう一度通ったときには、ほぼなくなっていました。
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近くには、購入した甘エビを預かってくれるテントや道内、道外への発送をするテントがありました。
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遠藤水産直売のえび寿司セット(甘エビ7貫、ボイル北海シマエビ3尾、500円)を購入して、早速食べました。 新鮮さが違いました♪
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祭り街道。
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屋台ストリート。
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北海道のゆるキャラが集まってました。
左から、KAZUMOちゃん、まっしー?、えべチュン、まんべくん、♂?、♀?の6体です。
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オーベルジュましけが、増毛えびカレー三国風(800円)を食べたけど、少し甘エビの味が強いかな。
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重要文化財 旧商家丸一本間家。
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国稀エリア。
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ムルティプラを運転するので、振る舞い酒は仕方なくパス。 ヒノキとお酒の香りが最高…。
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目的の一つ、祭り限定の酒を買いました。
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桜がいい具合に満開です♪
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留萌本線終着駅の増毛駅舎。
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増毛から1時間程度で、留萌ダムへ到着しました。
ここでも行き止まりになっていて、ダムより上流に行くには徒歩のみです。
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ムルティプラと留萌ダム。
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初ダムカードをゲット!!
土曜日なので、職員は休日のため、守衛のおじさんからもらいました。
退屈なのか、ドンドン話しかけてきます。
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旭川市郊外で、山が近い!
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アポなしでしのぱんへ訪問。
お互いのムルティプラを乗りくらべました。 オフで多くのムルを見たことがあるけれど、他のムルを運転したのは試乗車くらいで新鮮でした♪
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試乗しているうちに商品が完売したようで、のぼりがなくなりクローズとなっていました。
しかし、多くのお客さんがやってきていました。
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北海道らしい大地と雲が近い風景を見ながら、帰宅しました。
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  走行距離:401km
  平均燃費:16.2km/L(コンピュータ値)





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静内二十軒道路 桜並木~ダム巡り

5月17日の創立記念の準備や当日の運営で疲れたけど、18日は早朝3時起きで静内の桜並木を見に行ってきました。
昨年は、行く予定の前日に仕事帰りに見た社員の情報(既に残念な状態)のため、一年越しで見ることができました。

3時20分に出発して、沼ノ端で朝日を見ながら東へ進んで行きます。
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5時31分に桜並木入り口に到着しました。
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静内の7kmに及ぶ桜並木は、二十軒道路桜並木として、日本の道100選に選ばれています。
朝早い時間なので、
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写真を撮った後に、iPhoneで桜並木のスタート~エンドまで、映像に収めました。



写真や映像を撮り、休憩も終えたので、6:48に桜並木を出発しました。
早速、気になるポイントを発見したので撮影。
桜並木とムルティプラの間に、牧場の緑が広がっています。
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北上していると、こんな風景を沢山見ました。 数メートルの位置に馬の親子がいます。
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ビッグレッドファームの建物の屋根は赤いんだぁと思いながら走っていると、明和牧場にスタートゲートが見えたので撮影。
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偶然、岩知志ダムの放水に遭遇しました。
数分前に居住エリアを通過した際にサイレンが聞こえていたけれど、まさか放水の合図だったなんて!
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こんな岩知志ダムは、こんな場所にあります。

大きな地図で見る

近くのダムを見て帰ろうと思い、道の駅受戒ロード日高で休憩をとりつつ、3G環境化で検索すると 双珠別ダム が見つかり行ってみました。 しかし、一般には公開されていませんでした…。
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行き止まりまで50メートルの地点にある橋の上で双珠別川の流れとムルティプラを撮影。
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雪が残る日高山脈を見ながら、占冠I.Cから高速道路に乗り、麺匠 赤松で焦がし醤油ラーメン(750円)と小ライス(無料)を食べて、買い物をして帰宅しました。
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  走行距離:398km
  平均燃費:15.5km/L(コンピュータ値)

日本一の桜並木 静内二十間道路物語
谷岡 隆
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本醸造「競馬物語」1.8L

価格:1,932円
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感想(5件)






中山峠~洞爺湖~地球岬

ゴールデンウィークの翌週、12日に久しぶりのロングドライブを楽しんで来ました。

まずは、定山渓を抜けて中山峠を目指します。
まだ、残雪が多く見られます。
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中山峠までまもなくの望岳橋の広場。
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中山峠を駆け下りて、喜茂別町を走っているときに羊蹄山が見えたので撮影。
頂上が見えておらず残念…。
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外気温9℃と肌寒い道の駅 ルスツ230でソフトクリームを食べました。
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元気が出るテレビで知った 波越徳次郎先生 の銅像がありました。
明治44年10月に開拓移民として、当時の留寿都村に移住してきたそうです。
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くるりと走り、洞爺湖にやってきて畔で撮影。
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洞爺湖を回る道路から右折すると昭和新山へ向かう道路でした。
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昭和新山の駐車場に入ろうとすると有料だったので、Uターンして出口で中腹?から出ている噴煙を撮影。
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展望台から見た室蘭市の噴火湾で、JX日鉱日石エネルギーの煙突と白鳥大橋が見えました。
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パノラマで撮影してみました。
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白鳥大橋を渡ったあと、くるくると回っています。
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ロングドライブの目的は、室蘭のカレーラーメンを食べることでした。
選んだお店は、味の大王 室蘭本店 です。
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頼んだのは、カレーラーメンとライスです。
他のお客さんも全員カレーラーメンを注文していました。
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その後向かったのは、味の大王から数分の距離にある 地球岬 です。
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誰も鳴らしていない幸福の鐘を鳴らしてみると、良い音が響き渡り、意に反して皆の注目を浴びてしまいました。
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パノラマで撮影してみました。
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毒まんじゅうを買わずにソフトクリームを食べましたが、一人分のカップをセットして出すタイプなので、残念な味でした!
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この後は、苫小牧まで一般道で走り、苫小牧西I.Cから道央自動車道に乗って渋滞もなく帰宅しました。
I.Cの進入時にETCから音が鳴らなかったのでアレッ?と思ったけど、後続車が来ていなかったので北広島I.Cで確認すると、外からアラームが聞こえて係りの人とやり取りをして、その先の安全地帯に車両を停めてお支払いしました。

  走行距離:285km
  平均燃費:14.3km/L(コンピュータ値)

世界認定 洞爺湖有珠山ジオパークガイドブック

北海道新聞社
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2013年 5月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 07月号 [雑誌]

価格:980円
(2013/5/26 16:34時点)
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◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:2013年版エンジン・ザ・ホット100ニューカーズ クルマ好きの欲望に火をつけろ!
プロの自動車ジャーナリストで構成される31人のホット100委員が、身銭に切ってでも手に入れたいと切望するクルマを選び、その集計によって、いまもっともホットな100台を決定する。 そこに現れるのは、クルマをめぐる巨大な欲望の鳥瞰図であるはずだ。 このランキングが、クルマ好きにとって、アベノミクスの3本の矢や黒田日銀新総裁の就任より、遙かに刺激的なものであることを確信しつつ、ここに2013年版のエンジン・ホット100を発表します。

◆エンジンHOT100委員が選んだ、 2013年初夏、本当に欲しいクルマはコレだ。
モーター・ジャーナリスト28名と本誌記者3名からなるHOT100委員が1人あたり20台を選択。 その数合計232台。 クルマのプロたちが、心から欲しいと願っている232台です。 なお、選考委員たちは愛車と共に登場しています。 31人のうち7人のメンバーの愛車は、昨年から入れ替わりました。そちらもあわせてお楽しみ下さい。
◆HOT1からHOT20まで栄光のHOT1は… HOT2に大差をつけての連覇!
2012年夏のHOT100に続いて今年もあの車が栄光の座に!
◆4人のHOT100委員によるトークショー クルマ欲望の鳥瞰図 HOT10を俯瞰し語る
31人のジャーナリストによって選ばれた今年のHOT100。 驚くほど躍進したクルマ、大きく順位を落としたクルマなどつまびらかになった結果について、4人の委員が語り合う。
◆HOT21からHOT40まで イギリス勢が健闘!
20台中、6台とイギリス勢ががんばっているHOT21からHOT40です。
◆HOT41からHOT100まで最後に“マイHOT1”が連続登場!
HOT93から選考委員のHOT1が4連続! 最後のひと花を咲かせています。
◆クルマつながりHOT5 #1 トスカーナ在住のコラムニスト、大矢アキオが選ぶ欧州の「自動車ミュージアム」HOT5!
ヨーロッパにはクルマ好き垂涎のモーター・ミュージアムが数多くある。 でもどこに行けばいいの? 言葉の問題は? イタリア在住17年の筆者が明快に答えます!
◆#2 自動車ジャーナリスト、九島辰也が選ぶ「クルマで行きたい高級旅館」HOT5!
自動車旅行をこよなく愛し、高級旅館のアドバイザーも務める九島辰也が自らの経験を通して選んだオシャレな大人にふさわしい国内高級旅館5軒がコレだ。 走って楽しいドライブ・コース付き。
◆#3 自動車&レストラン・ジャーナリスト、小川フミオが選ぶ「クルマで行きたいレストラン」HOT5!
ドライブのひとつの醍醐味は、普段はなかなか味わうことのできない食べ物と出合えることにある。 とれたての野菜を調理したフレンチ、自然の中で食べるチーズバーガー、等々。 うまいものを探していざ出発!
◆#4 本好き自動車評論家、森 慶太が選ぶ「クルマ好きにおススメの小説」HOT5!
クルマつながりHOT5のクルマ小説篇の執筆を誰に頼むか、それが問題だった。 白羽の矢を立てたのは、本をたくさん読んでるという噂の森慶太さん。 ランキングの1位を聞いてビックリ! それって小説じゃないんですけど……。
◆#5 オヤジ・バンドを楽しむ、本誌アライが選ぶ「クルマが出てくるロック」HOT5!
小学校6年のときに初めて聴いたビートルズ「Let it be」から40数年。 いまでは故・忌野清志郎をカバーするバンドでライブを行うオヤジ・ロケンローラー、本誌アライがクルマのブランド名が出てくるロックの名曲を厳選した。

◆ニューモデル海外試乗記(1) 新型フォルクスワーゲン・ゴルフGTIにドイツ・オーストリアで乗る。 ヤンチャな大人のためのGTI、登場!
1976年に初代が登場して以来、今日までに約190万台が生産されたというゴルフGTI。 すでに昨年から姿を見せていたその7代目が、今春のジュネーブで正式デビューした。 果たして、その実力のほどは? このたび、ドイツ・オーストラリアで試乗の機会を得た。
ニューモデル海外試乗記ふろく 世界最大のゴルフGTIミーティングを見に行った。 500馬力の未来のGTI、登場!
毎年15万人以上が集まるゴルフGTIの祭典がオーストリアで開かれた。 そこに現れたのは、503馬力のV6ツインターボを積んだスーパーGTIだった。

◆ニューモデル海外試乗記(2) 2駆と4駆、マゼラーティ・クアトロポルテの2台のV6モデルにイタリアのバロッコで乗る。 悩ましい選択。
10年ぶりにフルモデルチェンジしたマゼラーティの旗艦、クアトロポルテ。 先に登場したV8モデルに続いて、注目のV6モデルがデビューした。 2駆と4駆、2台のV6クアトロポルテをバロッコのテスト・コースとその周辺でテストした。
◆ENGINE ROAD TEST #1 日本へ上陸したばかりの新型ポルシェ・ケイマンに試乗! 爽快感きわだつケイマンS
ケイマンとケイマンSがやってきた。 早速借り出して、走らせてみるとそこに奇跡が待っていたのだった。
◆#2 イタリアン・ピッコロ、3代目パンダが満を持して日本初上陸 四角くて、多機能なチンク
2012年のパリ・モーターショーでデビューした新型パンダの日本での販売がいよいよ始まった。 ツインエアを積んだワングレードのみで、価格は208万円也。
◆#3 ボルボV40クロスカントリー発売! オシャレ度、抜群!
ボルボV40クロスカントリーが発表された。スタンダード、Rデザインとは違った個性が光ります!
◆#4 ザ・ビートル・フェンダー・エディション登場! ベースがいい!
VWがアメリカのギター・ブランド、フェンダーと手を組んだ。 プレミアム・オーディオ・システムでロックン・ロール!

特別付録 ポルシェ・ヒストリック・フィルム・アーカイブスより ポルシェ、その戦いの歴史。後編
ポルシェ917による1970年のル・マン初優勝、ライバルを寄せつけず圧倒的な強さを誇った935、パリダカで大活躍した959、ドイツをはじめ各国で開催されてきたカレラカップなどなど、1970年代以降のポルシェが登場するレース・シーンをまとめたスペシャルDVD、第2弾!
→DVDジャケットのダウンロードはこちら
◆特別リポート ポルシェ918スパイダーの量産試作車に乗る。 9月18日の生産開始が待ちきれない!
1970年、H.ヘルマンとR.アトウッドのドライブでル・マンを制したポルシェ917を連想させるカラーリングで現れた918スパイダーの量産試作車。 木村好宏がライプツィヒのテスト・コースで試乗した。
◆新連載 ENGINE HOUSE ガレージのある風景
愛車と暮らすための住宅も、工夫次第で、より魅力が増していくものだ。実例を訪ねては、愛車自慢に聞き惚れ、思いがけぬ仕掛けに驚かされた。住宅やインテリアなど、快適に暮らすための連載が新しくスタートする。
◆ENGINE HOUSE SPECIAL イタリア的ライフスタイルを謳歌する
太陽光を浴びて美しく輝く白壁の邸宅と、ビルトインガレージに納められた真っ赤なアルファ ロメオ ジュリエッタ。 人生をより楽しく、豊かにするイタリア的ライフスタイルを手に入れる。

◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆新型911の“ターボ”、早くも登場。
初代911ターボがデビューしてから今年で40年。その節目の年に新型ターボが登場した。
◆ドイツ篇 BMW M6グランクーペにドイツで乗る。
BMWの新しいフラッグシップ・4ドア・クーペが登場した。 そのスポーティかつラグジュアリーな走りを佐藤久実が報告する。
◆フランス篇 ルノー・スポールが鈴鹿でテスト
蝶のように舞い、蜂のように刺す名コンビ。 ルノー・スポールはやっぱりすごかった。
◆イタリア篇 世界最大のアバルト・ショールーム。
ラインナップ充実で再ブレークのアバルト。 店舗数拡張のなか、大型ショールーム開店。
◆イギリス篇 ジャガーFタイプでサーキット&公道テスト
幾度の挫折を乗り越えてついに登場した新型“Fタイプ”は素晴らしいジャガーのスポーツカーだった。
◆アメリカ篇 新型フォード・クーガに乗る。
新型フォード・クーガの国際試乗会がオーストラリアで開催された。 見た目も走りもアグレッシブ! ニッポン上陸は今年の後半です。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #36 Maserati Quattroporte × TRUSSARDI
◆ENGINE FASHION ON FEATURE KOKOMO DREAMIN’ ~真夏の夜のシャツ~
◆ENGINE FASHION CLUB 夏のポロシャツ、どう着こなす?
◆ENGINE EYEWEAR SPECIAL いま欲しいのは“語れる”アイウェア。
◆WATCH for Car Lovers #1 フェラーリとウブロのコラボが、2つの日本限定モデルを生んだ。“似たもの同士”の力作
◆#2 ディテールがリアルなオンリーワン・ウォッチ トランスミッションがモチーフ
◆ENGINE WATCH CLUB SPECIAL PART1 バーゼル&ジュネーブ2013報告座談会 2013年の新作時計、ジャンル別HOT1を2人の時計ジャーナリストと本誌編集長が選んだ。“個性”がさらに深化した力作揃いだ!
◆PART2 時計店が選ぶ、今年のHOT1は? 作り手と買い手を繋ぐ時計賢者9人に聞いた。 今年“時計のプロ”は、何に感動し、何を推すのか!?
◆The World Presentation of Haute Horlogerie 2013 訪問記 常に独自に歩み続ける、スイス時計界の新興勢力の旗手 かくしてフランク・ミュラーは生まれてくる。
◆ENGINE GOLF #38 サングラスの効能は、夏の日差しを遮るだけじゃない! スコア・メイクの最終兵器
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう 脂肪燃焼の近道は基礎代謝量のアップにあり!
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて第14回「かばやが来たぞ」
 カバの格好をした奇妙なクルマと、それをモノ珍しそうに眺める少年少女たち。 今や懐かし、カバヤ食品の宣伝カー、その名も“カバ車”を覚えている人はいるだろうか……。



Mother's Day 2013

2013年 5月12日 8:10頃のグーグルトップページです。
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しばらくすると再生ボタンが現れるのでクリックすると、選択式でアニメーションが始まります。
選択結果で出来上がりの絵が変化します。
絵をしばらく観ていると更に選択ができるので検索すると、今回の Mother's Day 2013 の絵が出てきました。
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ウィキペディア(Wikipedia)で母の日』を調べると、1949年(昭和24年)ごろからアメリカに倣って5月の第2日曜日に行われるようになった と執筆してありました。

2012年の母の日





2013年 5月 1日のクルマ雑誌

CG (カーグラフィック) 2013年 06月号 [雑誌]

価格:1,200円
(2013/5/1 09:50時点)
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webCG目次詳細

アルファロメオ4C:謎を解く独占取材

◆FOUR AT THE CORNERS
 ・PAPER MUSEUM
 ・田中誠司/Georg Kacher/John Lamm/菊池武夫
 ・BREAKING NEWS
 ・NEWS JUNCTION
 ・NEW COMERS
 ・PACE NOTE
 ・SUSHI & CHIPS/SUMMING UP | Peter Nunn

アルファ・ロメオ4C独占現地取材
◆SPECIAL I ジャパン・パワー最前線
 ・レクサスISプロトタイプ/レクサスの将来展望/ホンダUSアコード/伊東孝紳 本田技研工業代表に訊く/新マクラーレン・ホンダ/新型スカイラインを占う/NYショーの日本車/平川 亮インタビュー/小林彰太郎が語る、新型クラウン/山口京一×小林彰太郎対談/欧州エスロク紀行
◆SPECIAL Ⅱ 日本のスポーツカー歴史探訪⑨ダイハツ
 ・ダイハツ・スポーツ/P-5/コンパーノ・スパイダー/コペン/1963年トリノ・ショ ーの思い出/カロッツェリア・ヴィニャーレ訪問とダイハツ・スポーツの誕生/ワークスドライバー鼎談/ダイハツ・レースヒストリー
 ・児玉英雄ギャラリー

◆GROUP TEST
 ・EV計測スペシャル:ニッサン・リーフ G/ホンダ・フィットEV/マツダ・デミオ EV/三菱 i-MiEV G/スマート・フォーツー・エレクトリックドライブ S
◆ROAD IMPRESSION
  ・BMW 335i グランツーリスモ
 ・アウディR8
  ・ミニ・ペースマン
  ・ボルボV40 T-5 Rデザイン/ボルボV60 T4 Rデザイン
 ・メルセデス・ベンツSLK200 ブルーエフィシェンシーMT
 ・ベントレー・コンチネンタルGTスピード・コンバーティブル
 ・ヨコハマ・アドバン・スポーツ V105/ダンロップ・ビューロ VE303
 ・webCG
 ・ソウル・モーターショー2013
 ・ランボルギーニ麻布
 ・クルマはかくして作られる:レクサスLS ─ 高級を構成するマテリアル
 ・矢貫 隆のにっぽん自動車奇譚
 ・短期集中連載:ある日本人メカニックのマセラティ奮闘記
 ・アルピーヌの源流─ ルノー4CV“1063”─
 ・ポルシェ911の50周年ワークショップ
 ・タグ・ホイヤー カレラ50周年の軌跡を辿る・後篇
 ・SIHH ジュネーヴ・サロン2013 後篇
 ・KEN OKUYAMA EYES×TALEX:CAR GRAPHIC 50th アニバーサリー・サングラス

◆LONG-TERM TEST
 ・アルファ・ロメオ・ジュリエッタ
 ・A BIT BEHIND THE TIMES
 ・クルマで訪ねる歴史的町並みと暮らし

◆LONG RUN IMPRESSION
 ・アウディS7/ジャガーXF 2.0ラグジュアリー/BMWアクティブハイブリッド3
◆CG2020
 ・ヒュンダイの燃料電池車/SIM-DriveのEV/ホンダの事故回避技術/LEADERS' PERSPECTIVE/WARNING LAMP/2020 NEWS
◆THE GARAGE PRESS
 ・THIS MONTH'S TOPIC/CLUB NEWS/王者の守護神/BOOK REVIEW/CLIP BOARD/PRESENT/CG TV通信/THEN AND NOW
 ・世界の道を走る/匠の独り言/二輪のススメ/スポンサーロゴ・マニア/高島鎮雄 機械式時計への誘い/コニサーズ・チョイス
 ・この人この一台:熊川哲也/自動車望見 第66回/レーシング・レジェンズ/駄車・名車・古車 デザイナー的見解

◆MOTOR SPORTS
 ・DTMとの連携が実現したスーパーGTの今後
 ・F1マレーシアGP+中国GPレースリポート/Simon Says...
 ・WRCメキシコ/ラリー千夜一夜
 ・レーシングドライバーの道先案内人、井上隆智穂の現在
 ・MOTOR SPORTS NEWS
 ・TEST DATA/価格一覧/統計/FROM DESK



 

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プロフィール

Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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