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2009年11月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2010年 01月号
◆新潮社:エンジンHPバックナンバー
◆巻頭ワイド特集 そのクルマ、そのコンセプト、そのマーケティング、そのデザインetc 異議アリ!
◆週末の高速道路はミニバンだらけ!自動車無趣味の日本人に異議アリ!
文=徳大寺有恒 写真=小野一秋
土日・休日の高速道線1000円ポッキリ制が導入されて以来、高速道路はミニバン渋滞が続く。 こんなニッポンに誰がした!? 大御所の愚痴が聴こえるか。

◆じつはCO2削減そっちのけのエコカー減税に異議アリ!
文=清水和夫 写真=鈴木 勝/小野一秋
「エコカー減税」は必ずしも低燃費(=CO2削減)車が対象になっていない! 業界の矛盾を理論派ジャーナリストが鋭く突く。

◆ブームに乗って「オレさま」走り おろかな自転車乗りに異議アリ!
文=石井昌道 写真=小野一秋
自らもダウンヒル・バイクで都内を疾走する石井昌道は、マナーの悪い一部のサイクリストに異議を申し立てる!

◆真ん中のひとりの命は隣の2人より軽い!? 2点式シートベルトに異議アリ!
文=森 慶太 写真=小野一秋
小学1年生の息子を持つ森 慶太は怒っている。 “家族みんなで楽しく”を謳う国産ミニバンの後部中央席になぜ3点式シートベルトが採用されないのか!

◆これじゃあ夢も見られまへん!スーパーカー高騰に異議アリ!
文=西川 淳 写真=小野一秋
10年前に1000万円台半ばだったV8ミドシップ・スポーツカーが、あれよあれよで3000万円台! マニアの憤激を聞いてください。

◆ホントにエコなの!? 電気自動車に異議アリ!
文=国沢光宏 写真=山下亮一
新型トヨタ・プリウスに乗る国沢光宏が、電気自動車=エコ満点の単純な考えを明快に批判!

◆30年モノの旧車にも課される「リサイクル料金」に異議アリ!
文=小沢コージ 写真=神村 聖
72年製のロールズ・ロイス・コーニッシユ・クーペに乗る小沢コージは思う。 古いクルマに乗っている=再生利用しているのに、「リサイクル料」が新車と同じ、っておかしくないか。

◆ヘタれドライバーは主張する。「AT限定免許」制度に異議アリ!
文=佐野弘宗 写真=小野一秋
日本の新車試乗のAT車比率は95パーセント! おかげでMT車が絶滅の危機に瀕している。 元凶は「AT車限定免許」にあり、と佐野弘宗が抗議する。

◆ブリヂストン、トヨタも撤退発表。 F1がオモシロくない、というアナタに異議アリ!
文=西山平夫 写真=熱田 護
3年ぶりに鈴鹿で開かれた09年日本グランプリは空席が目立った。 人気低迷F1にいまこそ注目!

◆自動車エッセイスト、カバタ・ヤスシがイッキ言い「目的地周辺です」など3件に異議アリ!
文=下野康史(かばたやすし) 写真=小野一秋
「大径ワイド・ホイール」と「ETCが挿入されていません」と「目的地周辺です」に一言も二言も言いたい。 カバタさんは怒っている。

◆テリー伊藤(町の天才自動車評論家)にインタビュー ニッポン車のデザインに異議アリ!
写真=阿部正博
ダイハツ・ミラ・ココアのデザインで、2リッターの小型車を日本のメーカーはなぜつくらないのか!?

◆フラット4のFRスバトヨタ車に熱烈期待。 FTハチロクに異議ナシ!
写真=小野一秋
開発主査が新時代スポーツカーの意図を激白。「FT-86はホンモノにする!」の意気やよし。

◆本誌編集長、鈴木正文の「新・自動車評論」 第2回 ポルシェ・パナメーラ・ターボ その観念に感動した!
写真=望月浩彦
ポルシェ初の4ドア・サルーンとして大いに注目されるパナメーラの最高峰モデル、ターボはどんなポルシェなのか? 上陸したての1台を、本誌編集長がドイツ車論とともに評価する。

◆「批評的対話」によるザ・比較テスト 第2回 「ホンダvsルノー、ホットハッチ王はどっち?」
写真=望月浩彦
こなたホンダ・シビック・タイプRユーロ、イギリス出身。 201ps、1320kg。 かたやルーテシア・ルノー・スポール(RS)。 フランス出身、202ps、1240kg。 いずれも初代は90年代生まれの由緒ある熱き小型FF車の対決。軍配やいかに?

◆ガルウィング・スポーツカー、メルセデスベンツSLS AMG、いちばん乗り!かもめが翔んだ!
写真=望月浩彦
なぜいまメルセデス・ベンツは、ガルウィング・ドアの本格スポーツカーを世に問うたのか。 その走りはどうか。アメリカで開かれた国際試乗会からの報告。


◆“青い目”が見た東京モーターショウ!ガイシャがいなくなったTMSを、イタリア人ジャーナリストがリポート!クール・ジャパンを探せ!
文と写真=ディーノ・ダッレ・カルボナーレ
10月24日~11月4日までの12日間、千葉県幕張メッセで開かれた第41回東京モーターショウは、前回(2007年)と比べ展示面積が約半分になり、来場者数も前回比43.1パーセント減の61万4000人だった。 参加した外国の乗用車メーカーは英ロータス社と独アルピナ社のわずか2社だけ。 では、様変わりしたこのショウに収穫はなかったのか? そんなことはない、と米国の『Auto Week』誌や『Super Street』誌に執筆するイタリア人ジャーナリスト、ディーノ・ダッレ・カルボナーレ氏はいう。 カメラ片手のクール・ジャパン探し、の記。

◆“黒い目”が見た東京モーターショウ ホット・ジャパンを探せ!
写真=小野一秋
もはや今回で最後か、とすら感じさせた東京モーターショウ。 それでも技術者は明日を信じていることがわかって救われた。 自動車には、まだまたやるべきことが残されているのである。


◆ニューモデル海外試乗記
直噴エンジン+PDKを得た新型ポルシェ911 ターボにポルトガル、リスボンで乗る。 さらに間口を広げた感じ。 9月のフランクフルト・ショウでデビューした新型ポルシェ911ターボの国際試乗会がポルトガルの首都リスボンで開かれた。 かつてのグランプリ・サーキットも含む試乗コースで新型ターボはどんな走りを見せたのか。 本誌ムラカミが報告する。
◆ENGINE ROAD TEST
Eですら余裕しゃくしゃく、Cならば十二分。 EとCの同一エンジン対決!
文=森 慶太 写真=柏田芳敬
「ブルーエフィシェンシー」はメルセデス・ベンツのエコ標語。 その金看板の1つとして登場したのが1.8リッターガソリン・エンジン、CGIブルーエフィシェンシー・ユニットだ。 これを搭載するEクラスとCクラスを森慶太がテストした。


◆ENGINE New Car Commentaries 「今月の新車批評」特集 大作、力作、過激作。 ニッチ・カーからお買い得モデルまで百花繚乱!2010年冬の新作勢ぞろい!
日本が誇るスポーツ・カーのオープン・ヴァージョンやニュル8分17秒という記録を持つホット・ハッチなどなどバラエティに富んだ、魅力ある新型車がぞくぞくと登場した今月。 生産国も日・米・独・仏・伊・北欧と、まさに百花繚乱。 価格も203万円のコンパクト・カーから1554万円の高級SUVまで千差万別。そんな2010年冬の新作、14台を「今月の新車批評」特集として一挙に紹介する。
◆日産 フェアレディZロードスター・バージョンST:フェアレディZのロードスターが登場した。 流行のメタルトップに宗旨替えすることなく、ソフトトップを引き継いだ新型は、クーペとは違うスタイルで魅了するのだった。
◆フォード・マスタングV8 GTクーペ・プレミアム:2005年のモデル・チェンジで初代を模したデザインを採用して大ヒットしたマスタングが、5年ぶりにリファインされた。
◆ルノー・メガーヌR26.R:ルノー・スポールが手掛けたメガーヌの最終進化型、「R26.R」が上陸。大井貴之がサーキットでテストした。
◆フォルクスワーゲン・ポロ 1.4コンフォートライン:6代目ゴルフに続き、弟分の5代目ポロが日本上陸。 ベース・グレードとなる1.4リッターNAモデルの実力は?
◆ランチア・デルタ 1.8ターボ16V:ガレージ伊太利屋にデルタのATモデルが入荷した。 エンジンはオールニューの1.8リッター直噴ターボだ。
◆フィアット500C 1.4 16VラウンジSS:アバルトもいいけど、“C”も気になる。 乗ってみたら、Cは想像を超えていた。
◆日産 フーガ/スズキ・キザシ:東京モーターショウで発表された日産の旗艦、新型フーガの追浜試乗会が開かれた。 東京モーターショウで登場したキザシは、おべんちゃらを言わない実直車だった。
◆トヨタ・マークX:2代目に進化したトヨタ・マークX。 内容より、肝心なのは戦略なのか?
◆VWゴルフ・ヴァリアント&ティグアンRライン:VWのオールラインナップ試乗会で、新型のゴルフ・ヴァリアントに乗ってみた。
◆レインジ・ローバー・ヴォーグ&スポーツ:375psの自然吸気と510psのスーパーチャージド。 2種類の新開発V8が英国製SUVに搭載された。
◆ボルボV70 ノルディック&XC70:ボルボ70シリーズの両極端な2台、ノルディックとXC70に試乗した。
◆好評連載!木村好宏のヨーロッパ・ニューモデル、早耳・地獄耳!第2回 VWの近未来を予想する
合言葉はエモーション!
文=木村好宏 CG=Kimura Office
これから出るヨーロッパの新車を、ヨーロッパでもちあがっているクルマ業界の話題をまじえて、ドイツ在住の地獄耳ジャーナリスト、木村好宏が紹介するクルマ好き必読の連載! 第2回はこれから出るVWの新車11台を公開します。


◆新型レクサスLS460の世界を国沢光宏はどう見たか?走りも、内装も美味である
文=国沢光宏 写真=小野一秋
2006年のデビューから3年を経て、レクサスLSシリーズが内外ともに大いに魅力を増すマイナーチェンジを受け、まずLS460から10月に発売された。 新型LSの眼目は、(1)清新な外観(2)3万通り以上もの組み合わせを可能にする新オプションの「L-Select」なる内装カスタマイズ・プログラムの導入、そして(3)走りの劇的美味化、の3つである。 ここではLS460の2種類の新バージョンをテストした国沢光宏さんによるその走りっぷりと「L-Select」にフォーカスした印象記をお届けする。

◆PICTORIAL ドライバーズ・ロールズを見よ!
写真=小野一秋
09年9月のフランクフルト・ショウでテビューしたロールズ・ロイスの新型車、ゴーストが、間髪を入れずに日本でも公開されたのは10月1日のことだ。 発表会のために世界各国の有望市場を巡回中のこの生産型プロトを、スタジオに持ち込んで撮影するという貴重な機会を得た。 小野カメラマンの労作をインテリアを中心に観賞されたい。 あわせて、新時代のドライバーズ・ロールズたらんとするゴーストへの期待を、日本屈指のロールズ・コネッサー、徳大寺有恒さんに語ってもらった。

◆アウディA3スポーツバック1.4TFSIの「トータル・エフィシェンシー」を体験する!「鬼に金棒」な1台。
写真=阿部昌也
「トータル・エフィシェンシー」を製品哲学のキイワードにするアウディが、高効率を謳うA3スポーツバック1.4TFSIを使ってアウディ流「エコ・ドライブ」のプレゼンテーションと体験取材会を行った。 本誌からは“燃費運転マイスター”(自称)のアライが参加、アウディ車の「トータル・エフィシェンシー」を吟味した。





NAVI (ナビ) 2010年 01月号
◆二玄社-webCG目次詳細

◆Column ――EDITOR'S NOISE:横浜の不良たちの夜は更けて/GERMAN SUPLEX HOLD:特権階級的意識を捨てよう/MATERIAL BOY:旅の達人・F1チームスタッフのお墨付き!/ON THE EDGE:beyond which the road loses itself/MOVIE:イングロリアス・バスターズ/Topics:究極のアルミ美を求めて/NEWS:60seconds
スポーツカーアゲイン!
・Gullwing is Back!翼を広げたリアルスポーツメルセデス・ベンツSLS AMG
・4ドアでするスポーツ路上の自家用ジェット ポルシェ・パナメーラ・ターボ
・500psのターボカーがもう一台 ノイズが消えて鮮明に ポルシェ911ターボ
・日本の10倍売れる国のために気ままに楽しむアメリカンスポーツドライビング 日産フェアレディZロードスター
・ハイパワーSUVはスポーツカーか?ハイパワーSUVは生き残るか?このクルマを動かしているのはだれ?BMW X5M&X6M
・逆輸入のホットハッチはスポーツカーたりえるか数量限定! 公道ベストのタイプR
・Formula One inspired Sportscar!Pure McLaren 情緒を徹底排除して生まれる官能性 マクラーレンMP4-12C
・いまスポーツカーを買う理由 フットワークが軽くなるクルマ アウディR8 4.2FSIクワトロ
・世界選手権にみるスポーツカーの解釈 操る歓び
・パナメーラのボーズサウンドシステムを聴く 音響学的にはスポーツカー? それともサルーン?
◆変革の必要性、待ったなしの東京ショー 変革の必要性、待ったなし
・ニコルオートモビルズとLCI両代表に訊く アルピナとロータス このふたつのブランド、そしてインポーターに感謝とエールを!
・トーキョーよ、フランクフルトに負けちゃいかん
・トーキョーへのエール 頑張れ東京モーターショー
・第13回目となるデザイナーズナイトに潜入 クリエイターはポジティブ思考
・VWのウォルフガング・シュタイガー氏が示唆するモビリティの明日 プラグインハイブリッドは「道」をも変える
・モデラーが見た東京モーターショー 薄味なクルマが多いなかで

◆海外試乗記
・我が道をゆくコンパクト・シトロエン 癒し系小型シトロエン シトロエンC3
・鉄板はさらに厚くなり
◆国内試乗記
・輸入乗用車初のエコカー減税対応車!子ども店長もびっくり メルセデス・ベンツE250CGI ブルーエフィシェンシー・アバンギャルド
・ポスト・ゴルフとなりえるか?民主化は続く フォルクスワーゲン・ポロ1.4 コンフォートライン
・スズキ初のプレミアムセダンが登場 スズキ、脱軽メーカーへの兆し!?スズキ・キザシ
・マークXが2代目になって進化 最新版コンサバセダン トヨタ・マークX
・ボルボの2010年モデル乗り残し総ざらい 新しいエントリーと新しいフラッグシップ ボルボ
・5ナンバーサイズのミニバン戦線に異状アリ 新たなるホンダのチャレンジ ホンダ・ステップワゴン
・本命登場 強心臓とトルコンATを得てメジャー化前夜(?) ランチア・デルタ1.8ターボ16V
・ディスカバリーのフルモデルチェンジとレンジローバー系のフェイスリフト 7万2000kmぶんのCO2って?ランドローバー
・マスタングが内外装をリファイン 馬の駆け足、ちょいペースアップ! フォード・マスタングV8 GTコンバーティブル・プレミアム
・6代目ゴルフのヴァリアントを試す 旧型オーナーの期待に応えて(?)フォルクスワーゲン・ゴルフ・ヴァリアント
・ひと皮むけた!日産フーガ・プロトタイプ
・ハイブリッド車が静かすぎるという問題に、アフターパーツメーカーがいち早く対応 腹立たしくないホーン
◆Dynamic Safty Test エコとダイナミクスの両立 三菱i-MiEV/トヨタ・プリウスL/レクサスHS250hバージョンI
◆イッキ討ち いまや珍しいホットハッチ同門対決 フランスから来た走る歓び ルーテシア・ルノースポール vs トゥインゴ・ルノースポール
◆KEN'S NOTE #26
◆長期リポート 日産フェアレディZバージョンST|フォルクスワーゲン・ゴルフTSIコンフォートライン|アルファ・ロメオ・ミト|ジープ・ラングラー・アンリミテッド・サハラ
◆鉄NAVI Season 2汽車趣味12ヵ月 とある木造駅舎の物語 東武鉄道 下小代駅 旧駅舎
◆第164回 10年10万km STORY:佐々木孝裕さんとレンジローバー(1991年型)


 
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JUGEMテーマ:車/バイク コンパクトカーのすべて 2010年 (モーターファン別冊 統括シリーズ vol. 17)三栄書房 刊発売日 2009-10 客観評価がもう少しあると良い 2009-11-16 コンパクトカー各車のスペックや使い勝手まで、比較検討できるので、これから購入検討する場  / 2009.12.04 20:01

レクサスRXのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報) | - アマゾン探検隊

JUGEMテーマ:車/バイク レクサスRXのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)三栄書房 刊発売日 2009-01 仕切り直し 2009-02-18 3代目トヨタ・ハリアー、もとい3代目レクサスRXがデビューした。 日本では2005年スタートのレクサスチャンネル新設のより、...  / 2009.12.03 20:23

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Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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