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2010年 6月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2010年 08月号
◆新潮社:エンジンHP目次詳細バックナンバー

◆巻頭特集 厳選バイヤーズ・ガイド 楽しいエコ・カーだけ

・毎日を楽しく! それが僕たちの念願だ。 楽しんで生きるように、楽しんで移動する! それが僕たちクルマ好きの念願だ。 時代は変わった! ライフのどこかに、僕たちはエコなスタイルを持ちたくなったのだ。 カー・ライフのどこかにも、エコなスタイルが欲しくなったのだ。 エコ・カー・ライフを楽しく。 カーを楽しむように、エコ・カーを楽しむ。 それが僕たちの念願だ。その念願に応えられるクルマが、いろいろ出てきた。 「買うぞ! エコ・カー」の気概をもって、ここに「楽しいエコ・カーだけ」の特集をお届けする!!
#01 プロローグ 本誌編集長、鈴木正文の「新・自動車評論」第9回 テスラ・ロードスター公式輸入車をいちばん乗り!ピュア・スポーツである!写真=柏田芳敬
アメリカでは2年前から路上を走っている電気スポーツカー、テスラ・ロードスターがついに日本上陸を果たした。 その最上級グレードに本誌・編集長が試乗、感激を綴った。
◆#02 本誌記者特別座談会 新型VWポロ1.2TSI上陸記念!エコ・カー減税の実用コンパクト車3台走り比べ
ガマンのいらないエコな小型車がついに出た!写真=望月浩彦
新開発の1.2リッターを積んだ新型ポロはエコとファンの両立をめざしたという。 同じことを謳う2台のエコ・カー減税付きライバルとともに300Kmのテストを、本誌記者テスト隊が敢行した。
◆#03 小沢コージ、3台の減税ミニをテスト!時を得たり! わが意を得たり!文=小沢コージ 写真=望月浩彦
毎日乗れるエコ・カー減税ミニは、リッター20kmミニ(ミニ・ワン&クーパー)でもある。 前期型カブリオレのオウナーでもあった小沢コージもビックリのエコ・ミニ3台大集合である!
◆#04 国沢光宏がML350とE350 2台のエコ流メルセデス・ベンツをテスト!尿素(!)式ディーゼル・ベンツは楽しい、のだ!文=国沢光宏 写真=柏田芳敬
ハイブリッド、なにするものぞ!われわれにはエコでファンなディーゼルがある! 排ガスに尿素を吹き付けるブルーテック・システムにより、世界で最もクリーンなディーゼルを実現したメルセデス2台を国沢光宏がテストした。
◆#05 ヘルメットも車検もいらない超小型EVスーパーカー、路上へ!0.8馬力のエクスタシー!!文=清水草一 写真=阿部昌也
パイクスピーク・ヒルクライムやJWRCへの挑戦で知られるモンスター田嶋が手掛けた電動スポーツカー、EVミニスポーツ。 静岡県磐田市の“公道”で、清水草一が試乗した。
◆#06 徳大寺有恒、楽しいエコな日本車を待望す。 喝! 「俺と疾れ」(内燃機関で)!文=徳大寺有恒 写真=鈴木 勝
リッター20kmの楽しいエコ・カーを続々と生み出すドイツ勢に対して、日本の自動車メーカーはいったい何をやっているのか?

特集:あたらしいBMW“駆けぬける歓び”から“エフィシェント・ダイナミクス”へ。時代の要請にこたえて、より環境に優しく、もっと間口をひろげて、生まれ変わろうとしているBMWの最新3モデルをテストする。
◆その(1)「批評的対話」によるザ・比較テスト 第8回
Xシリーズ初の後輪駆動モデルも登場! 価格もグッと魅力的なスモールSUV、日本上陸!2台のX1、どっちがいいのか?
写真=小野一秋
BMWがシェア拡大を狙う戦略車種として送り出したX1は、いったいどのようなクルマなのか?2台のX1を借り出して西伊豆を目指したいつものコンビが出した結論とは?

◆その(2)先行投入された535iに続き、550iと528iが上陸した。 出揃った新型5シリーズのセダン、ベスト・モデルはいったいどれか?
写真=小野一秋
ガソリン・エンジンの進化著しい最近のBMW。新仕様のエンジンを積む新型5シリーズのベストはどれか。

◆その(3)アクティヴ・ハイブリッド7の実力を、ジャーナリスト清水和夫が判定する。 BMW初のハイブリッドはレクサス、メルセデスを超えたか?
語る人=清水和夫 聞き手=森 慶太 写真=望月浩彦
ことハイブリッドに関しては、ライバルの後塵を拝した恰好のBMW。 満を持して日本上陸を果たした初モデルは、どんなクルマなのか。


ENGINE新名物登場!CAR PEDIA(カー・ペディア)毎月のクルマトピックが、便利で見やすい国別に一目瞭然
◆フランス篇 DS3とC3、“シトロエン・シスターズ”はオイシイか?プジョー3008ニッポン上陸! etc.
シトロエンの新しいスペシャルティ・シリーズ、「DSライン」の第1弾、DS3と、8年ぶりにモデルチェンジしたC3を、小川フミオさんと一緒にテストした。
◆イギリス篇 注目の4ドア・アストン、ラピード上陸! etc.
DB9をベースとする4ドア・クーペのアストン・マーティン・ラピードをアストン・オウナーのジャーナリストがテストした。
◆イタリア篇 本誌サイトーが聖地フィオラノを599GTで激走!マゼラーティの優雅な4座カブリオレ、グランカブリオに乗った! etc.
今年もまた富士スピードウェイにフェラーリ祭がやってきた。 生憎の天気もなにするものぞの雄叫びが、響き渡った。
◆番外・スウェーデン篇 オール・ニュー・サーブ9-5いちばん乗り!
スパイカー傘下で蘇ったサーブの第1弾、9-5はどんなクルマだったか? スーパーカー博士の西川 淳が緊急リポート。
◆ドイツ篇 VWポロに最強のアニキ、GTI登場!パナメーラの公然の秘密、次は4ドア・オープン!環境の時代にいったいなぜ?ドイツ・スーパーカー戦争の理由! etc.
エコ・カー特集でも大注目のポロに、走り重視のGTIが加わった。 ドイツでの試乗会からの報告。
◆アメリカ篇 フォード・マスタングとキャディラックの最新モデルに乗って、アメリカ車のいまを考える! etc.
発売されたばかりのフォード・マスタングの限定車と、キャディラックCTSスポーツワゴンにアメ車通のジャーナリスト、九島辰也が乗り「アメ車にあるべきもの」を考えた。
◆日本篇 日産ジューク登場! 話題の日産リーフに乗った! etc.
小型クロスオーバー市場をニッポンにつくる! 個性的な外観に日産の意気込みを感じた。

◆ENGINE for Timepieces WATCH! Special SIHH & WPHH & BASEL WORLD2010 新作時計大特集 ある意味、絶好のチャンス!!「正当」の時代がやってきた!
文=菅原 茂 写真=鈴木 勝
今年発表された新作時計はオーセンティックな時計ばかりだ。 と、スイスの見本市を取材したエンジン編集部は思った。 この「オーセンティック」とは「真正の」「本物の」という意味であり、本当に長く愛用できる「正当」かつ「誠実」な時計ばかりである、ということだ。 今年はデザイン・テイスト、ケースサイズの選択肢がより豊富になり、さらに実直な価格にもあらわれてきた。 そう、いまこそ新しい腕時計を買う絶好のチャンスだ!!



 
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フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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