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2011年11月27日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2012年 01月号
◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集 2011年のクルマ総ざらい!スーパーカーからスモールカーまで、“感動車”みんな見せます。
なによりも東日本大震災が起きた年として長く記憶されるであろう2011年は、クルマとクルマ好きにとって、どういう年だったのか。 ランボルギーニの新旗艦、アヴェンタドールが登場し、レクサスLFAのデリバリーが始まったスーパーカーの当たり年である一方、フォルクスワーゲン・アップ! やアストン・マーティン・シグネットがデビューしたスーパー・スモールカーの当たり年でもあった。 国内外でそれら2011年を象徴するクルマに試乗するとともに、ジャーナリスト26人に客観的と極私的のオモテ裏ベスト・カー2011を選んでもらった。 さらに、オークションで最高値が続々更新される世界のクラシック・カー市場についての小リポートも加え、震災にも不況にも負けなかったクルマたちをめぐる巻頭特集をお届けする。

◆◆第1部 2011年はスーパーカーの当たり年だった。
◆#1 Lamborghini Aventador LP700-4「スーパーカーと言えばランボルギーニ」を改めて証明した旗艦アヴェンタドール、日本上陸!なにものにも似ていない。 写真=小野一秋
ムルシエラゴの登場から10年を経て、ついに生まれ変わったランボルギーニのフラッグシップ。 見る者を圧倒する強烈なスタイリングを持ったそれは、走りでも乗る者を圧倒した。
◆#2 Lexus LFA 和製スーパー・スポーツカーはイタリアの官能を超えたか?心に響く、驚くべき日本車。 写真=小野一秋
レクサス=トヨタが威信をかけて放ったスーパー・スポーツカー、LFAに公道で乗れる日がついにやってきた。 はたしてそれは、絶品だった。 イタリア車ともドイツ車とも英国車とも違う、日本のスーパースポーツが、ここに生まれた。
◆#3 McLaren MP4-12C ついに市販がはじまった、マクラーレン製フェラーリ・イーター。 極限の中のジェントルマン 文=河村康彦
2790万円のスーパー・スポーツカー、マクラーレンMP4-12Cに晩秋のイングランドで降りしきる雨の中、河村康彦が試乗した。
◆◆第2部 2011年はスーパー・スモールカーの年だった。
◆海外試乗2連発!その1 フォルクスワーゲン・アップ! にローマで乗る!嵐を呼ぶ小さな小さなVW
2018年までに生産台数世界一のメーカーになると宣言して驀進中のVWグループ。 その切り札となるモデルは、なんといちばん小さなスーパー・スモール・カーだった。 まずは尖兵となって投入された3ドア・モデルに、小型車のメッカ、ローマで乗った。
◆海外試乗2連発!その2 アストン・マーティン・シグネットに香港で乗る。 ピットから生まれた“白鳥の子”
世界でも指折りのラグジュアリー・スポーツカー・メーカーであるアストン・マーティンが、よりにもよってトヨタiQをベースにしたコンパクト・シティ・カーを手掛けたのだから前代未聞。 その“白鳥の子”と名付けられたiQの3倍の値札をつけた超高級車に、香港で試乗してきた。
◆第3部 和製スポーツカーの雄も大進化した年だった。 日産GT-R、2012年モデルにサーキットで乗る。 あまりの進化に脱帽です!写真=柏田芳敬
デビューから4年、毎年進化を続けてきた日産GT-Rがまたしても大進化した。 このほど登場した2012年モデルで、初めてエンジン本体に手を入れるとともに、脚のセッティングも見直したのだ。 その走りをスポーツランドSUGOで試す。
◆第4部 ジャーナリスト26人が2011年のニューモデルのなかからベスト・カーを選ぶ。 2011年のオモテ1位とウラ1位!
震災、放射能、そして円高に振り回された2011年。 歴史の教科書に激震の1年として記されるだろう?ニッポンの、クルマ事情はどうだったのか?自動車のプロ26人が選ぶ2011年のベスト・カーを見れば、“クルマの今日と明日”がわかるかもしれない。 ジャーナリストとして客観的な見地から選んだベスト・カー「オモテ1位」、クルマ好きとして極私的に1番!と思った「ウラ1位」を挙げてもらい、その理由を書いてもらいました。
◆第5部 本誌ファッション・ディレクターが選んだ2011年度のクルマは?祐真朋樹の極私的ベスト・カー 文=祐真朋樹 写真=秦 淳司
ここでは昨年に続き、今年も本誌ファッション・ディレクター祐真朋樹が選んだ、2011年のベスト・カーを紹介する。 今号で18回目となった本誌の連載企画「乗る車×着る服」に登場したクルマからセレクトした。

◆新連載 最新ドイツ クルマの常識・非常識 第1回 アウトバーンは速度無制限ではない!? 文=アレックス・オスタン 翻訳=木村好宏
日本のクルマ好きにとってドイツと言えば、“速度無制限のアウトバーン”を持つ羨ましい国というのが常識だったが、本当にそうなのか。 日本人のドイツ観を覆す新連載スタート。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然!各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆スウェーデン篇
新型ボルボV70がさらに安全に!歩行者やクルマへの追突を回避する自動ブレーキが、ボルボ定番のステーションワゴンにも装着された。
◆日本篇
LAショウにスバルBRZ STIコンセプトが登場!新世代レクサスの先陣を切るGS。プロトタイプとは名ばかりの、発売直前モデルにも試乗した。
◆ドイツ篇
アウディe-tronに日本で試乗!アウディは数年内にピュアEVやレインジ・エクステンダーEVを送り出す。 そのプロトタイプに日本で試乗することができた。
◆フランス篇
DS5に国際試乗会で乗ったありきたりの装いを捨てたDSシリーズ。 いよいよ本命の登場か、と思わせるものがDS5にはある
◆イギリス篇
第6のミニ、現る MINIクーペに続いてロードスターも登場。 この勢い、もはやとどまるところを知らない…
◆イタリア篇
アバルト500Cとプント・エヴォのエッセエッセに試乗。
1:アバルト・プント・エヴォ用のエッセエッセKONIキット効果絶大。
2:アバルト500C用のエッセエッセ・キットも近日発売予定。

◆アメリカ篇
サーキット・パフォーマンスを追求したマスタング登場!マスタング伝統のレーシング・ネーム、BOSSを冠した高性能モデルかやってきた444psを誇る“BOSS302ラグナ・セカ”の公道インプレッション。

◆コラム 2011年のクラシック・カー・マーケット事情 世界中のオークションで最高値更新ゾクゾク。 文=越湖信一
ハンマー・プライスが更新し続けているクラシック・カー・オークション。 年鑑も手掛けている鑑定士に、2011年の傾向を聞いてみた。
◆付録ザ・比較テスト・スペシャル 2011年版、悩ましい選択 その1ランボルギーニ問題。 ガヤルドのヴァリエーション続々登場、走って一番楽しいのはどれ? 写真=柏田芳敬
2011年、旗艦アヴェンタドールをデビューさせ鼻息荒いランボルギーニ。 一方で、円熟期を迎えたガヤルドには次々とヴァリエーションを加えてきた。 4駆か2駆か、はたまた軽量版か。 3台を連れ出して、徹底的に比較試乗してみた。
◆付録ザ・比較テスト・スペシャル 2011年版、悩ましい選択その2アウディ問題。 同じエンジンを積んだA6とA7とA8、ベスト・チョイスはどれ?写真=柏田芳敬
2011年、もうひとつの悩ましい選択といえは、アウディの上級サルーン問題。なにしろ、A6、A7、A8がいずれも同じ3リッターV6スーパーチャージャーを搭載し、しかも、価格差110万円以内に収まっているのだ。 いったいどれを買ったらいいの?

◆ENGINE WATCH CLUB NEW WATCHES SPECIAL 2011-2012 Which do you like Dressy? or Sporty?ドレス・ウォッチとスポーツ・ウォッチ、どちらがお好き?文=篠田哲生/柴田 充/渋谷康人/菅原 茂/名畑政治/福田 豊/山田龍雄 写真=近藤正一 スタイリング=安部武弘
◆#1 ENGINE RECOMMENDED BRANDS&WATCHES
◆#2 ENGINE WATCH CATALOG 2011-2012
◆#3 ENGINE RECOMMENDED WATCH SHOPS
◆神戸の老舗ラグジュアリー・ウォッチ・ショップが緊急リコメンド!「カミネ」4店のスタッフが薦める、最旬ウォッチ8本!写真=山下亮一
◆セクシーな車とエレガントな男‥、スタイリスト・祐真朋樹の提案!乗る車×着る服 #18 Lamborghini Aventador LP700-4×BALMAIN HOMME ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司ヘア=AZUMA メイク=YOBOON
◆ENGINE FASHION FEATURE 冬のコート、どんなスタイルを選ぶ? COAT STYLE BOOK,WINTER 2011-12 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司ヘア=AZUMA メイク=YOBOON
◆ENGINE FASHION CLUB 冬のギフト、誰になにを贈る?セレクトした人=森岡 弘(スタイリスト)、矢部克巳(ファッション・エディター)、中村知香良(スタイリスト) 写真=島本一男
◆クリスマスにカルティエを贈る! Christmas Gifts for her,for him 写真=植野 淳
◆1日に10足しか作ることができないサルヴァトーレ フェラガモの最高峰既成靴 まるでオーダーメイド。 写真=島本一男
◆YAMAHA New Gear Feature レーシングドライバー谷口信輝、Vツアーモデルを体感する 文=宮川タケヤ 写真=鈴木 勝 スタイリンク=小林伸崇


 
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フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
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