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2012年 3月27日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2012年 05月号


◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:いざ、オープン・カー・ライフへ! 「見上げてごらん、空がある」ふたたび。 写真=小野一秋
もし、世の中にオープン・カーがなかったとしても、もちろん僕たちは暮らしてゆける。 でも、そこにオープン・カーがあったら、僕たちの暮らしは、それまでとは少しだけ違ったものになると思う。 近頃ゆっくり見ていなかった青空を見上げてみたり、いままで気づかなかった季節の変わり目を感じたり…。 あるいはオープン・カーにともに乗ったら、近いようで遠かった家族や恋人との距離が縮まった、なんてこともあるかもしれない。 昨年のオープン・カー特集でも謳った「見上げてごらん、空がある」を合言葉にして、今月は、そんなイベントフルなオープン・カー・ライフにいざなう巻頭特集をお届けする。
◆特集のはじめに アウディS5カブリオレとメルセデス・ベンツE350カブリオレに乗って考えた。 オープン・カーには、人を幸せにするチカラがある!
◆◆第1部 いま買える、おすすめオープン・カー篇 その(1)ファミリー・ユースもできる、ちょっとオシャレな実用オープン3台 屋根を開ければ世界が変わる。 文=清水草一 写真=柏田芳敬
三者三様の最新4座オープン・カーに試乗した清水草一はオープン・カーは4人乗りのほうが2人乗りより優れていると断言した。
◆その(2) 日常生活に刺激をもたらしてくれる、速くて小さなオープン3台 ピッコロ・スポーツは屋根開きに限る! 文=佐野弘宗 写真=阿部昌也
1番のコース、ミニ“クーパー”ロードスター。 2番のコース、“アバルト”500Cエッセエッセ。3番のコース、ルノー・ウインド“ゴルディーニ”。 …伝説の名前を受け継いだ小さなオープン・スポーツ3台。 さて、その仕上がりやいかに。
◆その(3) 都会を颯爽と走りたい人のためのスポーツ・オープン3台 フレッシュ・エアーを感じて欲しい! 文=岡崎五朗 写真=小野一秋
屋根と後席を脱ぎ捨てたオープン・スポーツこそ、クルマ道楽の極みではないか? メルセデス・ベンツSLK200、BMW Z4 sDrive20i、日産フェアレディZロードスター。 500万円台前半のオープン・スポーツ3台の魅力を考える。
◆その(4) 速くて、カッコいいスペシャリティ・オープン3台 開けて楽しむV8 400馬力オーバーの世界。 文=国沢光宏 写真=柏田芳敬
4座オープンのマゼラーティ、マスタング、650i。 さすがにどれもカッコいい。 でも、カッコいいだけに乗る方もそれなりの覚悟が必要だ。
◆◆第2部 オープン・カー・ライフ実践篇 その(1) 変わり種オープン・カー大量所有の元・音楽プロデューサー、是枝正美さん 風を感じて走りたい。 写真=山下亮一
東京の国立には、「倶楽部六六食房」というちょっと変わったお店がある。 ルート66のプレートやサボテンのネオン、そしてオープン・カー。 何やら楽しそうだ。
◆その(2) フィアット・バルケッタ1台主義のサラリーマン 好きなことがみつかった! 写真=柏田芳敬
50歳でオープン・カーに乗ることを決心したサラリーマン。 フィアット・バルケッタ1台主義はラクばかりではないけれど、屋根を開ければ、心も晴れる。 我が選択に後悔なし!
◆その(3) ポルシェ通人の行き着く先は911ターボ・カブリオレ。 クセがあるのがいいんですよ。 文=佐野弘宗 写真=阿部昌也
20代半ばでポルシェに乗るようになって約30年、ワンメイク・レースに参戦するようになって10年というポルシェの通人が選んだのは真っ白の911ターボ・カブリオレだった。
◆その(4) オートバイとオープン・カーを夫婦で楽しむ。 お寺に住まう獅子と猿 文=森口将之 写真=阿部昌也
オープン・エアの楽しさをオートバイで以前から楽しんでいた藤井さん夫婦。 おしどり夫婦の自然体のオープン・カー・ライフとは?
◆◆第3部 比較テスト・スペシャル篇 その(1) フェラーリ458スパイダー VS カリフォルニア 2台のメタル・トップ式オープン・フェラーリ 写真=小野一秋
カリフォルニアで初めてメタル・トップを採用したフェラーリ。 458の屋根開きは幌屋根でくるんだろうと思っていたら、なんと、ミッドシップ・カー世界初のメタル・トップ式だった。
◆その(2) メルセデス・ベンツSLS AMGロードスターVSベントレー・コンチネンタルGTC 超ゴージャス系、幌型
スポーティ・オープン2台 写真=小野一秋
超高級車にもオープン・モデルが用意されるのが欧州車の常。 サイズも価格も近いしメルセデスAMGとベントレーの2台は、しかし、その性格を面白いほどに異にするのだった。
◆◆第4部 最新オープン・カー海外試乗篇 その(1) 新型ポルシェ911カブリオレにスペイン・カナリア諸島で乗る。 世界一の幸せ者が乗るクルマ 写真=小川義文
昨年フルモデルチェンジした新型911に早くもカブリオレ・モデルが加わった。 アルミを多用したボディに加え、幌もマグネシウムを使うなどして軽量化した最新オープン・ポルシェの乗り味はどうか。 大西洋に浮かぶ島からの報告。
◆その(2) 新型メルセデスベンツSLにスペイン・マラガで乗る。 王様が帰ってきた! 写真=佐藤正勝
全アルミ製のボディを手に入れて生まれ変わった新型SL。 しかし、走らせ始めると、そんなことはどうでもよくなる。 SLはまきれもなくSLであり、メルセデスだったからだ。

◆◆ENGINE ROAD TEST #1 見た目麗しいイヴォークは乗れば、間違いなくレインジ・ローバーだった。 老舗の新定番料理 写真=柏田芳敬
料理の決め手になるのは、なんといっても素材のよさだ。しかしよい素材をほんとうに活かすには、技が必要になる。
◆ENGINE ROAD TEST #2 アルミ・ボディを得て、大きく進化した新型は、乗れば、紛れもなくポルシェ911だった。 大きくジャンプ・アップ! 写真=小河原 認
晴れて1日、新型911が自由になるというのに、空からはまたしても雨が降り落ちていたのだった。
◆82nd Geneva international motor-Show 不況どこ吹く風の盛り上がり。よみがえった夢の時間。 ドリーム・タイム!! 文=新井一樹 写真=望月浩彦
スーパーカーから実用車まで話題満載。 様々な自動車に関する先行きの不安がすべで吹き飛ぶくらいに2012年もジュネーブ・ショーは光り輝いていた。 そして自動車への夢に溢れていた。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆日本上陸したBMW M5に乗る。 1984年登場の初代から数えて5代目となる超高性能スポーツ・セダンの出来ばえは?
◆イタリア篇 氷上でフェラーリFFを味わう。
フェラーリ市販車初の4WDスーパー・スポーツが雪上、氷上を疾駆! F1からの技術転用が実現した電子制御技術の威力は凄まじかった。
◆ドイツ篇 新型アウディA6アバントに試乗。
アウディのミドル級ステーションワゴン、新型A6アバントが上陸。 その走りっぷりを、きっそく試乗会で試す機会を得た。
◆イギリス篇 ベントレーの新しいV8モデルを試す。
やっぱり“エイト”!
◆フランス篇 プジョー208正式発表!
小さくなっても広さ変わらずの自信作。 日本市場導入は今年晩秋を予定。
◆アメリカ篇 ジープ・パトリオットの兄弟車、コンパスが上陸。
ジープ・パトリオットの兄弟車、コンパスは上陸。 グラチェロ顔で298万円。
◆スウェーデン篇 ボルボS60 1.6のRデザインが登場!
ボルボS60の特別限定車が発売された。見てカッコよく、乗ってスポーティ。 しかも安全。
◆日本篇 マツダCX-5のガソリン・モデルに試乗
スカイアクティブ・テクノロジーをすべて搭載した新型SUV、CX-5。 今回はガソリン車を試乗した。

◆セクシーな車とエレガントな男…、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #22 Mercedes-Benz SLS AMG ROADSTER×HERMES 写真=秦 淳司 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 ヘア=HIRO TSUKUI メイキャップ=yoboon Model=MILO
今回のクルマは今年1月からデリバリーが開始されたばかりのSLS AMGロードスターだ。 SLS AMGのアイコンであるガルウィングではなく、幌屋根のロードスターに合わせる服は、スタイリッシュかつラグジュアリーなエルメスのレザー・ブルゾン。 オープン・エアのなか、スカーフをなびかせ、颯爽と走りたい。
◆ENGINE FASHION SPECIAL オープン・カー×ファッション Convertible×Fashion #01 オープン・カーを着こなそう! 写真=秦 淳司 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 ヘア=AZUMA メイキャップ=yoboon Model=JOHANNES
周囲から“見られる”宿命にあるオープン・カーだからこそ、“魅せる”ファッションを愉しもうではないか! 2012年春夏のファッション特集は“オープン・カー乗りのためのファッション”がテーマだ。 オープン・カーに乗るためのコーディネイト提案にはじまり、各種アイテム、ハンドルを握る袖元が華やぐ腕時計&アクセサリー、助手席に置いて様になるバッグなどを取り上げた。まずはジャガーXK・ポートフォリオ・コンバーチブルとフォルクスワーゲン・ゴルフ・カブリオレという、テイストの異なる2台とあわせた、本誌ファッション・ディレクター祐真朋樹が提案するファッション・スタイルからご覧いただきたい。 開放感やスピード感だけでなく、ファッションまでも愉しむ―。 これこそ、エンジン流のオープン・カー・ライフだ!
◆#02 ENGINE FASHION CLUB special オープン・カー乗りのためのファッション・アイテム 颯爽と乗りこなせ!
セレクトした人=祐真朋樹(本誌ファッション・ディレクター)、森岡 弘(スタイリスト)、中村知香良(スタイリスト)、矢部克巳(ファッション・エディター)、永尾将宗(スタイリスト)、壽村太一(スタイリスト)写真=島本一男
今回の「ENGINE FASHION CLUB」はオープン・カーに乗るときのためのファッション・アイテムをセレクトした。 ドライブの気分を高めてくれるレザー・ブルゾンから、ドライビングに適したシューズ、助手席に置きたいバッグや高機能なサングラスまで、さまざまなアイテムをカテゴリー別に紹介する。 さあ、オープン・カーを着こなそう!
◆#03 オープン・カー乗りのウォッチ&アクセサリー 袖元を魅せる! 文=菅原 茂(時計)、野中邦彦(アクセサリー)、スタイリング=森岡 弘 写真=近藤正一
オープン・カーのハンドルを握るモータリストの袖元を、ファッショナブルに魅せるウォッチとアクセサリーはなにか?カルティエの新作にはじまり、クロノグラフ、ドレスウォッチ、ダイバーズ・ウォッチと、アクセサリーのコーディネイトを提案する。
◆#04 エトロの「アルニカ」コレクションに注目! オープン・カーの相棒! 文=野中邦彦 写真=近藤正一、小林久井 スタイリング=森岡 弘
衆目を集めるオープン・カーでは、助手席をいかに演出するかが重要といえる。 もし素敵な女性が座るのでなければ、そこに置かれるべきは美しいバッグであろう。 例えば、エトロを代表するペイズリー柄の「アルニカ」コレクションである。
◆#05 ENGINE×TOD'Sのスペシャル・シューズが完成! ドライブでも、街履きでも! 写真=近藤正一、小林久井 スタイリング=森岡 弘
ドライビング・シューズを得意とするトッズとのコラボレーション企画第2弾は、レザーとスエードのコンビシューズだ。さて、どんなシューズが完成した?
◆#06 ENGINEオリジナルのサングラスが完成! 一石二鳥! 写真=小林久井 モデル=原田充大
注目のLA発アイウェア・ブランドと.日本が誇る偏光レンズメーカーとともに本誌が企画した、クルマを愛するモータリストのためのサングラスが完成した。 眼鏡としても、サングラスとしても使用できる一石二鳥の利便性がポイントだ。

◆ENGINE WATCH CLUB 2012年は、男にこそ似合うパイロット・ウォッチに要注目! “空”の時代 文=九島辰也(IWC、ブライトリング)/菅原 茂 写真=木村利美(ブライトリング)/山下亮一(IWC)
飛行機が空を飛びはじめた時代、命がけの冒険に挑んだパイロットたちの重要な計器だったパイロット・ウォッチは、高機能で高精度、実用性抜群だった。 高い視認性を確保するミニマル・シックで大振りな外見は、最先端のファッションにだってバッチリとフィットする。 エンジンでは、今年、そんなパイロット・ウォッチがくる!と大予想。 バーゼルワールドで発表されたばかりの新作も含め、エンジン時計班イチオシの最新パイロット・ウォッチを紹介する。
◆Special Interviews #1 スポーツ・ジャーナリスト、中西哲生さんがIWCを愛する理由とは? ビッグ・パイロットのようでありたい。
今年1月、コレクションを一新し、より魅力的なパイロット・ウォッチを提案するIWC。 中西哲生さんは、それより前からドイツとの国境の町、スイス・シャフハウゼンで作られるこのブランドの、質実剛健なパイロット・ウォッチの代表モデルに耽溺している。
◆Special Interviews #2 エアロバティックス・パイロット、室屋義秀さんがブライトリングを愛する理由とは?
命を預けられる唯一の時計です。 戦闘機、旅客機を問わず、パイロットに圧倒的な支持を受けるブランド、ブライトリング。 その時々で、3本のブライトリングを使い分ける室屋義秀さんは、「プロのための計器」として誕生したこのブランドのクロノグラフを、飛行中でも外さない。
◆計測技術の最先端ブランド、スントが世に問う、歴史に裏付けられた“不変”の美学 チャレンジし続ける“男”の腕に 文=柴田 充 写真=近藤正一 スタイリンク=西村眞澄
1936年、フィンランドに生まれたスントは、軍にも正式採用されたタフなコンパスに端を発した計測機器ブランド、極寒の地を守る軍隊から限界に挑む冒険家まで、多くの人命を救ってきたその歴史とノウハウ、そして“機能最優先”という創業時からの信念は、最新の腕時計タイプのコンピュータにしっかり受け継がれている。

◆ENGINE GOLF #26 2012年のゴルフ・シーンを楽しむウェアを有名店がリコメンド! 春ゴルフはこれでキメよう! 文=小林伸崇 写真=高橋淳司
東京・有楽町の「BEAMS&WINDS」、銀座の「ESTNATION」、広尾の「CALLAWAY APPAREL」。最先端のゴルフ・ウェアを提案する3店が、最旬春夏スタイルを紹介する。
◆ENGINE×NISSAN GT-R EGOIST クルマもファッションも、本物はライフをハッピーにする。 乗る人に「自信」を与えるGT-R スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司 ヘア=AZUMA メイキャップ=yoboon モデル=MILO
日産の栃木工場内にGT-Rエゴイスト専用の工房があるのをご存じだろうか。 オーナーが自ら選んだ仕様の内装の、組み付け作業に立ち会う特別なスペース。 本誌ファッション・チームはここで、GT-Rエゴイストとトム・フォードのファッション・シューティングを行った。
◆伝説の写真家、プレッソンはなぜライカを愛したのか? 写真を撮ることが楽しくなる 文=ジョー・ススキ 写真=岡村昌宏
写真家、アンリ・カルティエ=ブレッソンはほとんどの写真をライカで撮ったことで知られる。 20世紀を代表する巨匠はなぜここまでライカを愛したのか? 2つのフラッグシップ・モデルから、ライカカメラの魅力の本質に迫る。
◆匠の技と新技術を結集したピースの最高峰 「ザ・ピース」で愉しむ至福のひととき 写真=柏田芳敬
熱烈なファンを持つピース・ブランドから、最高傑作といわれる「ザ・ピース」が登場した。 その類まれなる香りは、どのようにして生まれるのか?


 
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フィアット ムルティプラで、
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