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2012年 5月27日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2012年 07月号
◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:エンジン流“ジェントルなアスリート”のすすめ。 やっぱり、スポーツ・セダンが欲しい!
「走り」のつまらない実用車には乗りたくない。 でも、本格的なスポーツカーに乗るのは、ちょっと腰が引けてしまう。 そんな多くのクルマ好きにとって、実用車以上、スポーツカー未満のスポーツ・セダンは格好の選択肢であるに違いない。 今月は、ここにきて続々と新型が日本に上陸した、BMW3シリーズ、アウディA4、メルセデス・ベンツCクラスをはじめとする最新スポーツ・セダンをめぐる特集をお届けする。 サーキットをガンガン攻めたいわけではないけれど、スマートに「走り」を楽しみたい人のための、バイヤーズ・ガイド決定版である。

◆◆第1部
◆スポーツ・セダンとは何か、エンジン流考察。その(1) 3シリーズとA4とCクラスこそスポーツ・セダンの代表選手だ! まとめ=佐野弘宗 写真=小野一秋
一言でスポーツ・セダンといっても、それを明確に定義するのは難しい。 だが、明らかなのは、ドイツ御三家の大黒柱である3とA4とCこそが、その代表選手だということだ。 まずは3台の徹底比較テストから。
◆その(2)そして、ドイツの御三家が栄えた。
スポーツ・セダンの歴史をたどる。 BMWとメルセデス・ベンツとアウディによる三つ巴の戦い。 それが、いま世界中で売れているスポーツ・セダンをつくった。 それはどのようにして始まり、絡み合ってきたのか?
◆◆第2部 テーマ別、スポーツ・セダンをめぐる7つの疑問に答える。
◆その(1)いまでは3より1シリーズの方がスポーティなのではありませんか? 正統派と個性派 文=佐野弘宗 写真=阿部昌也
軽く、小さく、ホイールベースの短い1シリーズは実は兄貴分の3シリーズよりもスポーティーではないか? ホットハッチ好きの佐野弘宗が、下克上バトルに判定を下す。
◆その(2)同じエンジンのチューニング違い、メルセデス・ベンツC200とC250、どっちがイイ? メルセデス・スポーティの真髄は「気持ち良さ」にあり。 文=森口将之 写真=望月浩彦
今回の試乗車、C200アバンギャルドは509万円。 もう一方のC250アバンギャルドは572万円に20万円のAMGスポーツパッケージがついて592万円。 その差83万円。本当はどっちがイイのか?
◆その(3)同じエンジンを積むアウディA4とA5スポーツバック、どっちがイイ? おとうと、運動能力で兄に近づいた! 文=大谷達也 写真=望月浩彦
の春、マイナーチェンジを受け精惇な顔つきになった新型アウディA4。 211psを発生する2リッター直噴4気筒ターボを搭載するクワトロ・モデルを、同じエンジンを積むA5スポーツバックと比較する。 スポーティな兄弟対決。
◆その(4)VWパサートとプジョー508はスポーツ・セダンなんですか? まさに新時代のアスリート! 文=渡辺敏史 写真=柏田芳敬
メルセデスのEクラスに迫ろうかという大きなボディを小排気量ターボで走らせるダウンサイジング・セダンのパサートと508。 これをクールなアスリートと呼ばずして何と呼ぶ!
◆その(5)ボルボS60のスポーツ度は、どこまでホンモノですか? 適度なおおらかさがイイ。 文=清水草一 写真=阿部昌也
ボルボS60をベースに、スポーティな仕立てを施したRデザイン。 その意図は明らかにBMWの“M”やアウディの“S”とは異なる。 コスト・パフォーマンスを重視する清水草一は、そう考察する。
◆その(6)BMW M5とジャガーXFRとメルセデス・ベンツE63AMG、超ド級スポーツ・セダンの王様はどれ? V8の作り込みでM5に軍配を! 文=国沢光宏 写真=柏田芳敬
やっぱり、超スポーティなセダンが欲しい! 最強&最速のスポーツ・セダン3台のなかのキングはどれか? 国沢光宏テスター、おおいに悩む。
◆その(7)BMW523iとメルセデス・ベンツE250、4発ミドルはスポーティなんですか? スポーティより上質感、躾の良さが美点の2台。 文=岡崎五朗 写真=高橋信宏
メルセデス・ベンツEクラスとBMW5シリーズは、1980年代前半から中型セダンの頂点を目指し闘い続けてきた永遠のライバル。 最新モデルを“スポーティ度”の物差しで岡崎五朗が計ってみた。
◆◆第3部
◆これぞスポーツ・セダンの決定版に乗る。その(1) ドイツ流スポーツ・セダンの究極。 アウディS4とポルシェ・パナメーラ4S 写真=柏田芳敬
スポーツ・セダン市場をリードするドイツ勢の中でも、もっか最注目のモデルとして編集部が選んだのが、アウディS4とポルシェ・パナメーラ4Sだ。 エンジンをフロントに縦置きし、4輪を駆動するという共通点を持つ2台をテストした。
◆その(2) イギリス流スポーツ・セダンの至高。 ジャガーXJスーパースポーツとベントレー・コンチネンタル・フライングスパー・スピード 写真=小野一秋
スポーツ・セダンを英国流にスポーツ・サルーンと言い換えれば、真っ先に思い浮かぶのはベントレーとジャガーである。 そのなかでもとりわけスポーティな2台に乗ってみた。

◆ニューモデル海外試乗記 新型アウディS6&S7スポーツバックにドイツ・ミュンヘンで乗る。 これぞ新時代のジェントルなアスリートだ!
アウディA6とA7スポーツバックに、よりスポーティなSモデルが登場した。 新型の目玉を、走行状況に応じて気筒休止する新しいV8ターボ・エンジンだ。 その走りを、ミュンヘンで開かれた国際試乗会でテストした。
◆◆ENGINE ROAD TEST
◆#1 ドイツ人もこれなら納得の、新しいビートルがやって来た。 きびきびと走れるけれど、のんびり走りたくなります。 写真=小河原 認
新種のカブトムシが上陸しました。その第一報をお知らせします。
◆#2 ガヤルド・スパイダーの2WDバージョンは痛快だった! ♪ゴー・オール・ザ・ウェ~イ♪ 写真=望月浩彦
ランボルギーニ・ガヤルド・スパイダーにリアの2輪だけを駆動するモデルが出た。 あまりに楽しくて、800kmも走ってしまった!
◆#3 アウディ初のコンパクトSUV、Q3が日本上陸! 飛び切り軽快な都会派クロスオーバー。 写真=望月浩彦
Q7、Q5に続いてコンパクト、クラスのSUV市場にも進出したアウディ。 果たして、その出来ばえは?
◆#4 フル・スカイアクティブ搭載のマツダCX-5。注目はもちろんディーゼル・エンジン! 新時代の到来! 写真=小野一秋
マツダが選んだ試乗コースは、九州の最南端にある指宿スカイライン。日本屈指のワインディング・ロードで、CX-5ディーゼルに乗った。

◆写真家、桐島ローランドがキャデラックSRX クロスオーバーの魅力を焼き付ける 伝統のなかに流れる情熱を見た! 写真=桐島ローランド/柏田芳敬(人物)
ラグジュアリー・ブランド、キャデラックの新しい魅力を写真として表現したい。 写真家、桐島ローランドは新型SUV、キャデラック SRX クロスオーバーを撮影しながら、100年以上続くブランドに流れる本質を感じていた。
◆The new Audi Q3に乗って、ヴァンジ彫刻庭園美術館へ行く。 軽やかな人生 写真=阿部昌也
Audi Q3は都市生活者の行動範囲を拡げてくれる、足取り軽いアーバンエクスプローラーだ。
◆祝! フォードV8エンジン誕生80周年! やっぱりクルマはエンジンだ! 文=九島辰也 写真=柏田芳敬
1932年、自動車業界は新たな夜明けを迎えた。 ヘンリー・フォードがV型8気筒エンジンを大衆車に導入したのである。 アメリカ車とともに発達してきたV8を最新のフォード・マスタングに乗って考える。
◆Auto China2012 2012北京国際汽車展示会 気を吐くランボ! 文と写真=新井一樹
世界14カ国、出展メーカー2000社、展示台数1250台というマンモスショウで観客の熱い視線が最も注がれていたのは、やはりこのブランドだった。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆イタリア篇
ミドシップ12気筒のスーパー・フェラーリ フェラーリは中国を見くびってなどいない。それが証拠に、次の一手を見せてきた。
◆イギリス篇
北京ショウでMG-B GTが復活? MGといえば手軽なスポーツカーやサルーン、今や昔。中国資本の現代のMGは、なんとSUVに活路を求めた。
◆ドイツ篇
メルセデス・ベンツSL63AMGに試乗 オープンカーの王者、メルセデスSLのAMGモデルはいかに進化したか?南仏より九島辰也が報告する。
◆イタリア篇
フィアット500Lの室内お見せします。 チンクエチェント・ファミリーに加わる“大型”。 500Lについての追加情報のお知らせです。
◆フランス篇
ルノー・ルーテシア・ナイト&デイに乗る。 フランスの小型実用車の鑑みたいなルーテシア。 最新使用がこれです。
◆アメリカ篇
街のアメ車屋さんに突撃取材。 アメ車通のジャーナリスト、九島辰也が街のアメ車屋で見かけた「これは?」という1台を突撃取材。 掘り出し物、ありました。
◆スウェーデン篇
V60にも1.6のRデザインが登場! 限定100台で発売したS60 1.6のRデザインが即、完売! ワゴンのV60T4Rデザインでも出ました。 700台です。
◆日本篇
ポテンザRE11Aをテスト 新しいポテンザの名称はRE11A。 ずばりRE11の後継モデルである。 街乗りからサーキットまでOKのスポーツ・ラジアルを大井貴之がテストした。

◆新企画カラダ改造計画2012 レーシング・ドライバー松田秀士の スロー・エイジングでいこう 写真=阿部昌也 スタイリング=西村真澄 ヘアメイク=須賀元子
無理に加齢に逆らおうとする“アンチ・エイジング”ではなく、自然に歳を積み重ねながら健康と体力を維持していく……。 これがレーシング・ドライバー、松田秀士さんが考案・実践する“スロー・エイジング”だ。 レースの世界でも現役最年長プロとして活躍する松田さんの理論は、もちろんドライビング・テクニックの向上にも応用できる。 今日から役立つエンジン新企画「カラダ改造計画2012」。
◆1日1回は必ず食べたい フルーツがスロー・エイジングを助ける! 写真=宇田川淳、阿部昌也 スタイリング=本間由紀子
スロー・エイジングを実践する松田秀士さんの食生活に欠かせないのがフルーツ。 甘くて美味しいのにカロリーが低く、疲労回復効果もありと、これこそが理想の健康食品なのです。
◆勝つためのスポーツ・ウェア 見た目も重要です。 写真=阿部昌也
スポーツのパフォーマンスも、着ているウェア次第で向上する?もちろん機能性だけの話ではありません……。
◆体組成計からサプリまで これがカラダ改造のお役立ちアイテム! 写真=阿部昌也
理想のカラダを手にいれるために役立つアイテムは世の中にこんなに溢れている。 松田秀士さんにその実力を試してもらった。
◆実践編 男49歳、カラダ改造計画はじめます! 写真=山下亮一
37歳で週刊誌からエンジンに転じて以来、様々な挑戦を続けてきた。 まずはレースに参戦。 そのために体力づくりで水泳を始めた。 さらに子供に影響されてサッカー・クラブに入会。 そして、49歳の今年、新たな挑戦を決意した。ジムに通ってカラダを根本から改造することだ。

◆2012年夏のアイウェア特集 DRIVER'S EYES SUMMER,2012 決め手はデザイン、それとも機能?
日差しの強い夏に最適なサングラス、掛け心地のいいメガネ・フレーム。 いずれも安全かつ的確なドライビングには欠かせない。 本特集では、旬なフレームはもちろん、ドイツ製の高品質なレンズ、国内随一の規模を誇るメーカーの最新素材&技術など、注目のアイウェア情報を厳選して紹介する。 まずはクールなフォトシューティングからご覧いただきたい。
◆クラシックなデザインの新作に注目。 フォーナインズの新境地! 文=伊藤美玲 写真=植野淳 スタイリング=森岡弘 ヘアメイク=yoboon モデル=JEREMY
◆アイメトリクスの新作はビジネスでもスポーツでも使える! その名はスパルタン! 文=伊藤美玲 写真=植野淳 スタイリング=中村知香良
◆ヴィンテージ・ファン垂涎の2ブランド! 王道復古! 文=伊藤美玲 写真=植野 淳、若林武志(植野製作所)
◆ローデンストックのレンズが国内本格上陸! ドイツ製レンズの逆襲! 文=伊藤美玲 写真=岡村昌宏
◆国内屈指の眼鏡メーカー、シャルマンの工場を訪れる ここに未来がある! 文=伊藤美玲 写真=中西一朗
◆時計・宝飾・眼鏡、地域に根差した注目ショップを探訪。 すべてが一流! 写真=中西一朗
◆デザイン、機能、それとも素材で選ぶ? 今、旬なアイウェアはこれ! 文=伊藤美玲 写真=植野淳、若林武志(植野製作所) スタイリング=中村知香良
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第2回 トラバントと白い犬 文=飯沢耕太郎
田舎道に停められた1台のクルマと窓から顔を覗かせている白い犬。 どこにでもありそうな風景だが、写真に写っているクルマは旧東ドイツを象徴するトラバントだ。 チェコ出身の写真家は、どんな思いでこの作品を撮影したのか……。
◆ENGINE beat for BREITLING #95 われらブライトリング・ラバーズ!#11 3・11の大震災を経験した消防団員が選んだ腕時計 文=森 慶太 写真=高橋和幸(PACO)
2011年3月11日、突如として起きた未曾有の大震災の処理に、寸暇を惜しんであたった石巻市十三浜地区の消防団員、小山英雄さんは、震災の処理に目途が立ち退団した際の報奨金でブライトリングを買った。 当時、地区の班長だった小山さんは、なぜその時計を選んだのか?
◆セクシーな車とエレガントな男‥‥‥、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #24 Bentley Mulsanne×LOUIS VUITTON 写真=秦 淳司 ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 ヘア=HIRO TSUKUI メイキャップ=yoboon Model=Sebastian
今回のクルマはベントレーのフラッグシップ、ミュルザンヌ。 上質なレザー&ウッドで仕上げられたミュルザンヌの内装に相応しい、スタイリッシュなルイ・ヴィトンのスーツを合わせた。 大ぶりなサングラスをアクセントにした、小粋なルックだ。
◆クルマ造りの倫理が活かされた腕時計“W”登場! 美しく、品格に満ちた“原点回機” 文=並木浩一 写真=近藤正一
2005年にリリースされた3代目「A6」、同「Q7」、そして2007年の「A5」が、ひとりの日本人デザイナーの手によって生み出されたものであることをご存知だろうか? 今なおもっともモダンに見えるそれらを世に出した、世界に誇る日本人デザイナー、和田 智が、今度は時計の“原点”を見つめ直した、日本人の感性にあふれた時計を造り上げた!

◆ENGINE FASHION CLUB 雨の日が待ちどおしい! セレクトした人=祐真朋樹(本誌ファッション・ディレクター)、森岡 弘(スタイリスト)、中村知香良(スタイリスト)、矢部克巳(ファッション・エディター)、小林伸崇(スタイリスト) 写真=島本一男
◆ENGINE WATCH CLUB SPECIAL WATCH FAIR IN BASEL &S.I.H.H.&W.P.H.H.etc. スイス時計見本市2012 報告座談会 PART1 リアルに買いたい時計が増えてきた! 語る人=篠田哲生/菅原 茂 まとめ=菅原 茂 写真=鈴木 勝
◆PART2 “時計のプロ”たちは何を買ったのか? 世界の時計事情はもちろん、日本の市場も知悉した。7組8人の時計賢者に、今年の目玉をズバリ訊いた。
◆美しき海の貴婦人が、カリブの大海原を駆け抜ける。 海と腕時計をつなぐもの 写真=矢部洋一
◆ENGINE GOLF#27 振りやすさこそ、究極の飛ばしやすさだ! 文=ツルハラヒロタカ 写真=植野 淳 スタイリング=小林伸崇


 
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