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2012年 9月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2012年 11月号
◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:up!上陸で、かしこい選択フォルクスワーゲン、ふたたび!
世界一の自動車メーカーの座を目指して、着実に販売台数を伸ばし続けるジャーマン・エンジニアリングの雄、フォルクスワーゲン。 大黒柱のゴルフ、第2の柱のポロに加えて、ここにきて小さな世界戦略車、up!(アップ!)をデビューさせ、いよいよ勢いを一気に加速させようとしている。 そのup!が日本上陸を果たしたのを機に、ふたたびフォルクスワーゲンの魅力の源泉を探る特集を組むことにした。 キーワードは“かしこい選択”。 機械としての良し悪しはもちろん、見て、触って、乗って、走らせて、どうなのか。 全方位的に、その実力をテストした。
up!日本上陸! アップ!の日本発売発表会にワルター・デ・シルヴァが駆けつけた! フォルクスワーゲンが満を持して投入した新しい時代のスーパー・スモール・カー、up! なんと、日本は欧州域外では初めてup!が発売される国になるという! VWグループ・デザイン責任者のワルター・デ・シルヴァも飛んできた!

◆◆第1部 up!が日本にやってきた篇
up!の実力はどれほどのものなのか? 一挙4台を借り出して、全方位的にテストした。 まぎれもなくフォルクスワーゲン! フォルクスワーゲンが自ら渾身の力作と誇らしげに謳うup!(アップ!)が遂に日本へ上陸した。 2ドアmove up!(ムーブ・アップ!)の149万円から4ドアhigh up!(ハイ・アップ!)の183万円までという価格も、フォルクスワーゲンのやる気を感じさせるものだ。 はたして、その実力は?
◆up!はどんなクルマなのか? 手っ取り早く把握するためには、ここを読めば大丈夫。 VW up!早わかり!
◆up!はどんなクルマなのか? 成り立ちがいちばん近いクルマと比べてみた。 チンクエチェント危うし?
ひときわ小さなup!は、まぎれもなくフォルクスワーゲンのクルマだとテストで分かった。 ならば、この小さなフォルクスワーゲンのライバルはいったいどのクルマなのだろう? 2ドア・ムーブ・アップ!が小さなクルマの代表選手の1台、フィアット500ツインエアと対面した。
・up!はどんなクルマなのか? お姉さんと比べてみた。 気立てがずいぶん違います。
ゴルフ、ポロとデキた姉がふたりもいるアップ!は、どんなところが違うのか? ポロTSIコンフォートライン・ブルー・モーション・テクノロジーを連れ立って、末っ子アップ!の実力がどれほどのものなのかを、探ってみた。
◆◆第2部 ザ・ビートルが編集部にやってきた篇
エンジン長期リポート艦隊の60号車に就任するのはザ・ビートル・デザイン・レザー・パッケージだ。 こんにちは、ビートル君! エンジン編集部に新しい長期リポート車がやって来た。 今年の4月に日本で販売が開始されたザ・ビートルである。そのつぶらな瞳と目が合った瞬間にピピッと来た。 コイツとならうまくやって行けそうだ。よろしくね、ビートル君!
◆◆第3部 VWといえばやっぱりゴルフ篇#1
7代目ゴルフ、ついに登場。これがその全容だ! 変わるものと変わらないもの。
1974年のデビュー以来、フォルクスワーゲン躍進の原動力となってきた、ゴルフ。 その大黒柱がフルモデルチェンジして7代目へと進化する。 9月4日、ベルリンで行われた発表会を取材したドイツ在住ジャーナリストの木村好宏が、その全容をリポートする。

◆VWといえばやっぱりゴルフ篇 #2
最後のゴルフVI。マイスター・エディションに乗る。 これぞ、完成型! 「史上最高のゴルフ!」というキャッチフレーズで2008年に登場した現行型フォルクスワーゲン・ゴルフ。 ファイナル・イヤーを記念して発売されたマイスター・エディションにジャーナリストの森 慶太と本誌アライが乗った。 ドイツのマイスターたちが改良の手を緩めなかった最後のゴルフVIには、熟成した史上最高の味わいがある。
◆◆第4部 定番以外のかしこいVW篇 クロス・ポロからシロッコRまで、フォルクスワーゲン6台は
ここが賢い!
フォルクスワーゲン(=国民車)はその名が示す通り、ビートル、ゴルフといった質実剛健な小型車の大ヒットにより、ヨーロッパ最大規模の自動車メーカーとなった。 では、定番以外のモデルはどこに魅力があるのか? 走り、オシャレといった実質主義とは、ちょっと違うVW6台を箱根に集め、6人のテスターが「賢いポイント」を判定した。

◆「批評的対話」によるザ・比較テスト 第29回 スーパー・スポーツ新時代の到来を予感させる英伊の雄、激突!
英国のマクラーレンが放った久々のロード・カー、MP4-12Cがついに日本上陸。 時を同じくして、イタリアからはランボルギーニ・ガヤルドの最新モデル、スーパートロフェオ・ストラダーレがやってきた。 600馬力級のミッドシップ・スーパー・スポーツが会津の古戦場で相まみえる。
◆ENGINE ROAD TEST #1
ボクスターSに遅れて登場した素のポルシェ・ボクスターに乗る。 きわだつ軽快な走り!!
今年のエンジン・ホット1に輝いた新型ポルシェ・ボクスターがようやく日本上陸。きっそくMTとPDKの2台をテストした。
◆#2 ロータス・エリーゼSを試す。 一粒で何度でも美味しい。
第3世代ロータス・エリーゼに加わったハイ・パフォーマンス・モデル“S”だ。スポーツ・サスペンションを備えるオプション装着車とベース・モデルの2台を乗り比べてみた。
◆#3 日本上陸した新型アウディS8&S6に乗る。 速いのに、しっとり!
新しい気筒休止システムを備えたV8ツイン・ターボ搭載するアウディのS8&S6が日本上陸した。 その走りを、いち早く箱根の峠道で試す機会を得た。
◆#4 メルセデス・ベンツの最強SUV、G65AMGに乗った。 V12心臓の恐竜現る。
幾度となく絶滅が囁かれて来た4輪駆動車の恐竜、Gクラスが、最新装備を得てまたしても生まれ変わった。 目玉は6リッターV型12気筒を搭載するG65AMGだ!
◆#5 日産フェアレディZがマイナーチェンジ! しっとりしました。
フェアレディZが登場したのは1969年。6代目となるZ34型がマイナーチェンジしたというので、クーペとロードスターに乗ってみた。
◆#6 フェイスリフトしたメルセデス・ベンツGLKが日本上陸。 都会に映えるSUV!
2008年のデビューから4年。 メルセデス初のコンパクトSUV、GLKが大幅な手直しを受けた。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆シトロエンDS3カブリオレ投入。
スモール・カーはどこまでファッショナブルになれるのか? 見事な答えを見せたシトロエンDS3が、さらに一歩、前進する。
◆ドイツ篇 フォード・フォーカスにタイで試乗
日本での販売が途絶えていた欧州フォード車が再びやってくる。 来年上陸予定の新型フォーカスに松田秀士がいち早く試乗した。
◆アメリカ篇 ハーレーダビッドソン2013年モデル発表!
創業110周年というハーレーダビッドソンにとって、コメモラティブ・イヤーの試乗会に参加した。
◆日本篇 トヨタの新型オーリスとマイチェンなったマークXに乗った
目玉はRS!! いい感じに進化してます。
◆イタリア篇 フィアット新型パンダに伝統の“4×4”追加!
パンダの4駆が帰ってくる。 成りに似合わぬ本格的な悪路踏破性能は、新型にも織り込まれていると、フィアットはいう。
◆フランス篇 プジョー208上陸
プジョーの新しいコンパクト・カーがやってきた。 205、206に続く大ヒットを飛ばすことができるか。
◆イギリス篇 ディスカバリーの限定モデルを試す!
ディスカバリー4のエントリー・グレードをベースにした限定モデルは、まるでiPhoneみたいだった。
◆スウェーデン篇 ボルボXC60 T5にRデザインが追加!
ボルボXC60の2リッターFFモデルにRデザインが追加された。 専用色の鮮やかなブルーと、軽快な走りが同調して気分爽快!

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 ♯28 Volkswagen up!×JIL SANDER
新たにフォルクスワーゲンのラインナップに加わった「up!」。 合わせたのは、同じくドイツのブランドであるジル・サンダーのウールのスーツだ。 いずれも軽くて動きやすい。ミニマルかつスタイリッシュである。
◆ENGINE FASHION SPECIAL クルマ乗りのためのスタイル・ブック2012-13秋冬 Drive My Car!
トランクに鞄をつめ、ドアを開け、エンジンをかけて颯爽と走りだす―。 カッコいいクルマには、センスのいいスタイルで乗りたい。 今回のファッション特集は“秋冬のドライビング・スタイル”がテーマ。特集「かしこい選択フォルクスワーゲン、ふたたび!」にあわせ、カルマンギアとともにシューティングした。 ブルゾン、コート、スーツなど、センスのいいクルマ乗りのための、さまざまなスタイルをご覧あれ!
◆ENGINE FASHION CLUB 秋のドライブ、なにを着る?
今回は“秋のドライビング・スタイル”をテーマに、本誌にかかわるスタイリスト、ファッション・エディターがいま気になるアイテムをセレクトした。 幅広いコーディネイトが愉しめるジャケット&ベストのツーピースから、暖かくて動きやすいダウンベスト、そして助手席に置いておくと便利なブランケット&ストールなどの小物まで、秋~冬にかけてのドライブに適したさまざまなアイテムを紹介する。 さあ、どれを着てドライブへ行こうか。
◆コールマン・マスターシリーズ×ポルシェ・カイエンSハイブリッド 週末を森のなかでゆったりと過ごす! ハイブリッド&リッチなアウトドア・スタイル
この秋、ENGINEがオススメしたいのは、普段(インドア)のスタイルを少しアウトドアに持ち込むハイブリッドなアウトドア・スタイルだ。 使い勝手のいいアウトドアの道具と、普段使いのグラスやテーブルウェアを持ち出して、肩肘はらず気軽に優雅に過ごす―。 インドア×アウトドアをミックスしたリッチなスタイルである。
◆ENGINE WATCH CLUB ENGINE編集部厳選! 時計の“旬”先取りのススメ ドレスだけじゃない、スポーツにも似合う “グレー”に注目せよ!
◆SHIBUYA SEIBU × RICHARD MILLE×ENGINE 西武渋谷店に、最先端の腕時計「リシャール・ミル」が勢揃い! ドライビング・シーンで輝く1本を探せ!
◆The Urban SUUNTO,debut! ドレッシーに纏える唯一のエレメンタムが日本上陸! 都会派の“スンド”
◆パネライがレストアしたクラシック・ヨットでの船旅同行記 前篇 パネライの未来を導く天使、大西洋を行く!
◆カラダ改造計画2012 レーシング・ドライバー 松田秀士のスロー・エイジングでいこう 体重計には毎日、乗ろう!
◆践編 最終回 16回のプログラムを終了して、10.6kgの減量に成功! こんなカラダになりました!
◆短期集中連載ハーレーダビッドソンのある風景。第4回:SPORTSTER XL 1200× ロック・スターのように
◆ENGINE GOLF #31 タイガー・ウッズの発案が元になった新コンセプトのゴルフ・シューズ スイングをもっと自由に!
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第6回 「旧い家並み」
◆ENGINE beat for BREITLING #99 われらブライトリング・ラバーズ!#15 ポルシェとブライトリングに共通項を見出した! 形態は機能に従う―それは、ポルシェもブライトリングも同じ。
スーパーカー・ブームの頃は幼稚園児。 そのとき既にクルマ好きだったという木内洋治さんは、アンチ・ポルシェ派だったのにポルシェ・ジャパンに入社した自称“ひねくれ者”た。 実際に乗って、ポルシェの魅力を実感、熱狂的ポルシェ信者に転身した木内さんは、ポルシェとブライトリングは似ていると感じている。


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フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
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