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2012年12月27日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 02月号 [雑誌]

価格:880円
(2012/12/31 18:53時点)
感想(0件)


◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:決定! エンジン編集部選、2012年のベスト・カーはこれだ!
世界でも日本でも、政治と経済が大きく揺れ動き続けた2012年。 身近なところでも、賃下げ、増税、就職難……と、なんだか景気の悪い話ばかりで、あまりいい年ではなかったという印象を持っている人が多いのではないか。 しかし、それでも終わってみれば、ことクルマの世界に関しては、とりわけ輸入車の分野で、ハッとさせられる新型車が数多く登場した年だった。 もはやエコは当たり前、ダウンサイジングして燃費を切り詰めた中でいかにクルマ本来の走る楽しみを打ち出していくか、の点で、輸入車が日本車にはない新しい発想を次々と実現して見せたのだ。 その中から、エンジン編集部がこれぞと思うベスト・カー10台を選んだ。

◆◆第1部 編集部のクルマ担当5人によるスペシャル座談会
・2012年は輸入車が百花繚乱の年だった。 気がつけば、世の中、売れているのは小さなクルマばかり。 でも、売れているからと言って、僕たちが小さなクルマに心ひかれることはない。 そこに、小さなクルマでしか手に入れられない何かがあるから、心ひかれるのだ。そんな魅力を秘めたスモール・カーを11台選びだし、ふさわしい風景の中で撮った写真と愛する人が書いた推薦文で、その魅力の秘密を解きあかすことにした。 自分のライフスタイルにもっとも合うクルマはどれか。一緒に見つけ出して欲しい。
◆1台目 レンジローバー・イヴォーク 惚れ惚れする驚愕のデザイン
◆2台目 ポルシェ・ボクスター こんなお買い得なスポーツカーはほかにない。
◆3台目 ポルシェ911 新たな次元に到達した911
◆4台目 アルファ・ロメオ・ジュリエッタ 脚の速いバックシャン。駆って楽しいアルファ万歳。
◆5台目 BMW 3シリーズ 盤石。ディーゼルが白眉。
◆6台目 マクラーレンMP4-12C 飾り気なしの最速スポーツカー!
◆7台目 フォルクスワーゲンup! 小さいクルマのお手本だ!
◆8台目 メルセデス・ベンツSL これぞまさしく“あがり”のクルマ
◆9台目 アウディS6 いったいどこまで進化するんだ!
◆10台目 プジョー208 デザインが飛び抜けている!

◆第2部 オジサンは怒っている! 本音ぶちまけ座談会。
・がんばれ、日本車! 2年前に同じ企画があったような……気がしたけれど、やっておかねば年も明けますまい。 ということで、日本車の1年を振り返る本誌サイトウ独断暴走企画、ぶちまけ座談会。 前回と同じく、ゲストは佐野弘宗と小沢コージ。彼らは暴走オジサンにいかに対抗したのか?

◆第3部 エンジン関係者67人に4つの質問をしました。
・2012年を締め括る大アンケート! 本誌でおなじみの自動車ジャーナリスト、コラムの執筆陣、カメラマン、さらにはモデルとして登場したミュージシャンまで、総勢67人に4つの質問をしました。 2012年を浮き彫りにする、9ページにおよぶ大アンケートです!

◆第4部 本誌ファッション・ディレクターが選んだクルマは?
・2012年度、祐真朋樹が選ぶ極私的ベスト・カー 今年も本誌ファッション・ディレクター祐真朋樹が選んだ、2012年のベスト・カーを紹介する。 今号で31回目となった本誌連載「乗る車×着る服」に登場したクルマからセレクトした

◆第5部 第1回 エンジン“人とクルマの写真”グランプリ発表
・2012年6月号よりスタートした連載“ENGINE GALLERY”では、“人とクルマのいい関係”をとらえた写真を読者から公募してきた。 編集部に寄せられた力作、珍作(?)の中から、グランプリ、準グランプリを選定。写真評論家、飯沢耕太郎氏の選評とあわせて紹介します。

◆海外試乗スペシャル メルセデス・ベンツ4WDモデルに冬のオーストリアで乗る。
・雪山からレース・トラックまで、4マチックで行こう! メルセデス・ベンツ4WDモデルの走りを体感するイベントが、オーストリアのチロル地方で開かれた。 2012年夏にフルモデルチェンジしたばかりのGLクラスをはじめ、新型GLKやCLSシューティングブレーク、さらには2013年にデビューするCLAのプロトタイプまで、4つの4マチック・モデルを、山道、雪道、テスト・トラックで、試乗ないし同乗試乗した。
◆#1 マゼラーティ史上最速を誇るグラントゥリズモ・スポーツ、日本上陸! これぞ粋な大人のクルマだ!
 ・ノーマルのグラントゥリズモとMCストラダーレの間に位置する“S”の後継となるモデルがグラントゥリズモ・スポーツだ。高い快適性とダイナミック性能を両立したそれに試乗した。
◆#2 新型エンジンと8段ATを得た新型ジャガーXJとXFに乗る。 バック・トゥ・フロント
 ・ジャガーの主力エンジンが入れ替わった。V8に代えて過給V6、V6に代えて過給直4。 ジャガーはふたたび時代の先端に躍り出た。
◆#3 メルセデス・ベンツCLSにワゴンが登場! その名は“シューティングブレーク” 粋人のためにある。
 ・プレミアム・ブランドに4ドア・クーペ・ブームを巻き起こしたCLSの次の手はシューティングブレーク。カッコいいワゴンはいかがでしょう。
◆#4 4年半ぶりの新型クライスラー2台に乗る。 ちょっと大人の雰囲気です!
 ・フィアット・クライスラー・ジャパンとなって初めて導入するクライスラーはフルサイズ・セダンと小型ハッチバック。仕切り直しの2台はオシャレな大人が似合いそう。
◆#5 伸びやかなラインを描くワゴン・ボディを得たルノー・メガーヌ・エステートに乗る。 優れた長距離ツアラー
 ・ルノー・メガーヌがマイナー・チェンジした。 GTライン1本の展開になる一方で、ワゴン・ボディが選べるようになった。
◆#6 フルモデルチェンジしたスバル・フォレスターに乗った! 最高傑作か!?
 ・新型フォレスターはコンパクトSUVの注目株。目玉は280馬力の2リッターターボ。 そのデキやいかに

ENGINE NEW CAR SPECIAL/CADILLAC ATS 第2回 新型キャデラックATSについて知っておくべきポイント シャシーは聖地、ニュルで鍛えた!
 ・キャデラック ATSをフィーチャーする4回のシリーズの第2回。 3月に日本導入されるプレミアム・セダンのポイントとは?
◆SPECIAL REPORT アルペン・クラシックカー・ラリー2012 至福の愉しみ
 ・11月15日から17日の3日間にわたって群馬県の伊香保周辺を中心に「アルペン・クラシックカー・ラリー2012」が開催された。 これまで何度も旧車のラリー・イベントに出場した九島辰也がその魅力を語る。
◆◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆ヤナセ、新社屋が竣工!
 ・日本における輸入車の販売とサービスを支え続けてきたヤナセの新社屋が完成。 内覧会を兼ねた記者発表会が開かれた。
◆日本篇 トヨタの国内専用車の旗艦、クラウンが新しくなった。
 ・国内専用車の旗艦、クラウンが新しくなった。 主力は2.5リッター直4ハイブリッド!
◆ドイツ篇 ザ・ビートル・カブリオレに米西海岸で乗る。
 ・すでに半年前の北京モーターショウでプロトタイプが発表されていたザ・ビートルのオープン仕様が正式デビュー。 ミニ試乗会が開かれた。
◆イギリス篇 カナダでフリーランダー2を試す。
 ・フェイス・リフトを行ったフリーランダー2の2013年モデル。 注目はイヴォークで実績のある2リッターターボ・エンジンの搭載だ。
◆イタリア篇 北米で車種拡充に取り組むフィアット
 ・現在、前年に対して2.3倍という販売台数で波に乗るフィアット。 新たな援軍を得て、悲願の北米市場での成功へ挑む。
◆アメリカ篇 世界ツーリングカー選手権、最終戦
2012年で世界ツーリングカー選手権(WTCC)から撤退するシボレー・ワークス。 最終戦で2冠3連覇を達成した。
◆フランス篇 6段ATを得たシトロエンDS4に試乗。
 ・変速機が変わっただけで、印象一変。 これ、注目していい1台ですよ。

◆ENGINE EYEWEAR SPECIAL:driver's eyes 2013 2013年のアイウェア、どんなスタイルを選ぶ? モードでいくか、クラシックでいくか。
◆ENGINEおすすめのアイウェア・カタログ
◆レーシング・ドライバー松田秀士さんがタレックスを試す。 偏光レンズはカラダにいい!
◆アイウェアの注目トピックス
◆モードでクールなサングラス SO COOL!!
◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #31 Morgan Plus 4× Dolce & Gabbana
◆ENGINE FASHION CLUB 男をアゲる、レザーグッズ!
◆カラダ改造計画2013 レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう あなたのカラダに役立つサプリメントを知ろう!
◆ENGINE GOLF #33 メルセデス好きのためのゴルフ・ギア、デビュー!
 ・メルセデス・ベンツのドイツのデザイン部門の意見を組み入れた、こだわり抜いたゴルフ・コレクションが新登場! 約2年の長年月をかけて考え抜かれた商品の数々は、ベンツ・ファンならずとも、物欲をかき立てられる逸品揃いだ。
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第9回 「VWゴルフに描かれた“スマイリーフェイス”」
 ・パリ・バスティーユ地区に駐車されていたVWのゴルフ。 雪で覆われたクルマのサイド・ウィンドウには、世界共通の幸せを呼ぶマークが描かれていた。 その可愛らしくもウイットに富んだ写真は、見る者の笑顔を誘わずにはいられない。
◆ENGINE beat for BREITLING #102 われらブライトリング・ラバーズ! #18 日本一、エアロスペースを評価する男とは?
 ・旅の供にはもう、これ以外は考えられない。  どこかで見たことがある人だな、と思われたらそれは大正解。 本誌でもお馴染の自動車ジャーナリスト、金子浩久さんは、じつはクルマと同じくらいにブライトリングが大好きなのだ。 惚れぬいて買った2本のブライトリングを使い分ける金子さんだが、海外出張には欠かせないのが、「昔は好きではなかった」という「エアロスペース」だ。
◆WATCH for Car Lovers BMWの名を冠するスタイリッシュ・ウォッチ、デビュー!
 ・走り続ける“男”の腕に 先進の機能と隆盛なデザインを身にまといつつも、官能的で熱い走り、というクルマの本質を忘れない自動車ブランド、BMW。その名を冠した、熱い走りを髣髴とさせる新作腕時計が産声を上げた。「BALL for BMW」というその時計は、BMWの名に恥じない。
◆ENGINE WATCH CLUB 自社シャリバーを搭載する各社自慢の定番&新作、厳選31本
 ・2013年は中身に注目! 時計だって“エンジン”が大切なのだ 数多の時計ブランドの中で、わずか一握りに過ぎなかった“マニュファクチュール”と呼ばれる自社一貫生産メーカーが急激に増加している。 独自の発想を盛り込み、見かけも機能もオリジナリティにあふれる自社製のエンジンを搭載する、エンジン時計班が2013年に注目するマニュファクチュール自慢の定番&新作時計を紹介しよう。
◆ENGINE BOOK REVIEWS SPECIAL エンジンが選んだ年末年始に読みたい本10選
 ・時計、食べ物、鉄道、自然など、なにかに深くこだわった人の人生は本当に面白い。 エンジン選の10冊を読んで、趣味を見つけてはいかがだろう。


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