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2013年 3月26日のクルマ雑誌

ENGINE (エンジン) 2013年 05月号 [雑誌]

価格:880円
(2013/3/26 22:19時点)
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◆新潮社:エンジンHP目次詳細

◆巻頭特集:エンジン的、屋根あき生活のすすめ。 オープン・カーなんてこわくない! Who's Afraid of Open Cars?
本当はオープン・カーに乗りたいのだけれど、実用性のことを考えるとちょっと、と尻込みしている読者諸氏のために今月号の特集はあります。 オープン・カーに実用性がないなんて、いったい誰が言ったのでしょうか。 今どきのオープン・カーには、雨風はもちろん、暑さ寒さをしのぐすべもついています。 いや、それだけじゃない、心地よい風も、きらめく光も、高い青空も、季節のうつろいも、あるいはひょっとすると、はずむ会話やこぼれる笑顔もついてくるかもしれません。 だから、思い切って始めてみませんか。 誰にでも開かれた、オープン・カー・ライフを。

第1部 最新&注目のオープン・カーに乗る。
◆その(1)ザ・ビートル・カブリオレでいこう。 さあ、思い切って、乗ってごらんよ!
 最新&最注目のオープン・カーと言えば、コレでしょう。 ザ・ビートル・カブリオレ! 大人4人がしっかり乗れて、扱いやすさ抜群、お値段ホドホド。 思い切って乗ってみれば、これまでとは違った風景が見えてくること間違いなし!
◆その(2)ホット・オープンでいこう。 風と触れ合うだけが能じゃない。
 ジョン・クーパーとアバルトという、今や伝説の2人の名を冠した最新オープン・ホット・ハッチ2台。 強い春風が吹く房総で清水草一が全開テストした。
◆その(3)マニュアル・オープンでいこう。 スティック・シフトで、屋根あきツーシーターの楽しさは倍増する。
 メルセデス・ベンツが21年ぶりに日本国内でマニュアル・ミッション車の販売を開始のビッグ・ニュース! 搭載したのは手軽に屋根あき生活が楽しめるSLKだ。 ポルシェ・ボクスターとマツダ・ロードスターと合わせてマニュアル・オープンの魅力をリポートする。
◆その(4)ゴージャス・オープンでいこう。 摩訶不思議な世界への招待状
 ベントレー・コンチネンタルV8GTCとメルセデス・ベンツSL63AMG。 贅の限りを尽くして生まれた2台のゴージャス・オープンを目の前に西川淳は何を見て、何を感じ、何を心に刻んだのだろうか。
◆その(5)アスリート系オープンでいこう。 オープンでこそ乗るべし。
 BMW M6とポルシェ911カレラ。 走りを極めるアスリート・スポーツに屋根あきは必要か!? オープン・スポーツとつきあう方法を考える。
◆その(6)屋根あきスーパースポーツでいこう。 スポーツカーはオープンをめざす。
マクラーレンMP4-12CスパイダーとアウディR8 GTスパイダー。 同じスパイダーの名をもつ2台のスーパースポーツは、どこが似ていて、どこが違うのか。 編集部の2人が検証した。
◆◆第2部 オープン・カー×ライフ・スタイル
◆#1 アメリカン・テイストでいこう。 アメリカン・オープンは自由の象徴だ!
 1950年代のアメリカが大好きで、映画のセットのようなレストランを作り、こだわりのアメカジ・ファッション・ブランドを立ち上げ、1957年製シボレー・ベルエア・コンバーチブルに乗るという企業家と本誌アメリカ車担当がアメリカン・オープンをめぐって語り合った。
◆#2 ブリティッシュ・スタイルでいこう。 人生の苦痛がすべて飛び去る!
 英国の“ホンモノ”ばかりを集めたセレクト・ショップ「ヴァルカナイズ・ロンドン」の代表・田窪寿保さんは自らの会社の名称を、かつての英国車メーカー“BLMC”をもじって“BLBG”とするくらいのエンスーだ。 そんな彼と、かつてモーガンの所有経験もあるライター・小川フミオさんが、それぞれ今乗りたいブリティッシュ・オープンを選び、語りあった。
◆◆第3部 エンジョイ・オープン・カー・ライフ。
◆#1 はじめてのクルマが フィアット500Cグッチの大学生、木村吏那さん。 クルマが好きになりました!
 クルマにはほとんど興味がなかった女子大生のもとに突然やってきたイタリアの小さなオープン・カー。 おそるおそる乗り始めてみたら、楽しいことがいっぱい。 あんまり楽しくて、家のクルマは全部イタリア車になりました。
◆#2 淡路島で紅白のテスラ・ロードスターに乗る松井規佐夫さん。 オープンとEVは相性がいい!
 電気自動車のテスラ・ロードスターの紅白2台持ちオーナーは、自ら充電装置を設置し、山道の宝庫である淡路島を走りまわっている。 充電装置のエネルギーは太陽! これぞ、エンジョイ・オープン・カー・ライフ!
◆#3 ルノー4プレネールで生き方まで変わった、石垣 潤さん。 お揃いの帽子も新調しました。
 ルノー4(キャトル)をベースにつくられた、全方位から丸見えになってしまう究極のオープン・カー、ルノー4プレネール。 日本に僅か2台という希少性に惹かれ購入した無類のキャトル・フリーク、石垣さんは、普通のキャトルでは味わえないその非日常的な開放的空間を家族で満喫中!
◆#4 長期リポート車でオープン・カー・ライフ、楽しんでます。 スーパーセブンなんか、怖くない!?
 63台目の長期リポート車としてスーパーセブンが編集部へやって来て早3カ月。 ここまでプリミティブなオープン・カーも、そうそうないけれどおよそ3000kmを共に過ごして、担当者が感じたこととは?
◆#5 プジョー306カブリオレが笑顔を運んできた。 10万円のオープン・カー・ライフ
40歳にして走りに目覚め、スバル・インプレッサで走りまくった編集部員が突如、ちょっと旧いオープン・カーに買い替えた。 そのコンバートは成功だったのか?

◆ニューモデル海外試乗記
◆新型ポルシェ・ケイマンにポルトガル・ファロの サーキット&公道で乗る。 コーナリングの王様だ!
 ボクスターに続いて、新型に生まれ変わったポルシェのミドシップ・クーペ、ケイマン。 今回はポルトガル南部に位置するF1規格の本格サーキットとその周辺のワインディングで思う存分、その新型の走りを堪能することができた。 その印象を本誌ムラカミが報告する。
◆ENGINE ROAD TEST SPECIAL 最新12気筒スポーツカーの饗宴!
◆その(1)ついに日本上陸! フェラーリの最新フラッグシップ・クーペ、F12ベルリネッタに乗る。 F1エンジンの音がする!
 フロント・ミドシップに12気筒を搭載する後輪駆動車こそフェラーリの伝統。その血筋を引く最新フラッグシップ・クーペのF12ベルリネッタがやってきた。 その走りを、本誌編集部のふたりが様々なシチュエーションでテストした。
◆その(2)2台同時上陸! 新型アストン・マーティン・ヴァンクウィッシュ&DB9に乗る。 洗練と野蛮が絶妙に同居する!
 フラッグシップ・クーペと伝統のDBモデル、12気筒を搭載する2台の新型アストン・マーティンが、時を同じくして日本上陸を果たした。 果たして、その走りの感触はどんなものなのか。2台をいっぺんに連れ出した。
◆ENGINE ROAD TEST
◆#1 アウディのハイブリッド・モデル3台に試乗した。 A8ハイブリッドがイイ。
 アウディの“ハイブリッド”モデル3台が相次いで上陸した。 そして、この3台は、すべて同じ心臓を載せている。A8、A6、Q5、その3台に試乗した。
◆#2 フォード・フォーカスが日本再上陸。 軽やかで気持ちがいい。
 07年を最後に日本市場から姿をけしていたフォーカス。 グローバル・プロダクトの新戦略車として生まれ変わった3代目は、果たしてリベンジできるのか?
◆New Commer SUZUKI SPACIA スズキから使い勝手のよさを徹底追及したワゴンが登場した。 広々楽々スペーシア。
 スズキから背高ワゴンのニューモデルが登場した。 名前はスペーシア。広々快適空間を売りにする新型車は、広くて使いやすいだけでなく、燃費も誇れる優しいクルマだ。

◆◆ジュネーブ・ショー・スペシャル
◆その(1)アルファ・ロメオの小型ミドシップ・スポーツカー、ついに発売! 小さい、軽い、カッコイイ!
 スポーツカー然としたエクステリア、ミドシップ・レイアウトのパワートレイン、カーボン・シャシーを用いた軽量ボディ、フロントに燦然と輝くアルファ・ロメオのグリル。 2011年に初めてその姿を現し、世界中のスポーツカー・フリークの琴線をビンビン刺激した4Cの市販バージョンがついに、2013年ジュネーブ・ショーでお披露目された。
◆その(2)マクラーレンの超弩級スーパー・スポーツ、P1は375台限定。 打倒、ラ・フェラーリの大本命、出撃!
 フォーミュラ・ワンGPのトップ・チームのひとつ、マクラーレンの野望が炸裂した。フェラーリがその限定生産旗艦モデルの新型を発表するまさにその日に、真っ向勝負を挑むスーパー・ロード・ゴーイング・カーの発表をぶつけてきたのである。その刺客、P1は、フェラーリを震え上がらせるに十分な強烈な内容を携えていた。
◆その(3)スーパー・スポーツカーと高級車のかつてない豪華饗宴が現実に。 ドリーム・タイムふたたび!!
 かつてない盛り上がりを見せた2013年のジュネーブ・ショー。 星の数ほどあった新型車の中から注目のモデルをピックアップする。

◆ENGINE名物!CAR PEDIA 毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する!クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!
◆ジュネーブに登場したセルジオ追悼モデル。 ジュネーヴ・ショーにピニンファリーナが出展した“セルジオ”に、夢を見た。
◆日本篇 ホンダ雪上試乗会2013に参加した。
 先月号の締め切り翌日、徹夜明けのまま飛行機に飛び乗って行ってきました北海道へ。
◆イギリス篇 MINI JCWシリーズの最新作をドイツでテスト。
 第7のMINI、ペースマンのJOHN COOPER WORKSが登場した。 九島辰也がアウトバーンで行われた試乗会より報告する。
◆スウェーデン篇 ボルボの安全担当エンジニアにインタビュー。
 2020年“安全”の旅。
◆ドイツ篇 メルセデス・ベンツCLAに試乗。
 Aクラスに続くFWDの新型メルセデス、“CLA”を渡辺敏史がテストした。
◆アメリカ篇 クライスラー・イプシロンの限定車登場。
 高貴な色、紫です!
◆イタリア篇 マルキオンネが語るフィアットの未来。
 マルキオンネCEOは、結果的にであれイタ車好きの救いの神なのである。
◆フランス篇 プジョーの7人乗りミニバン、5008を試す。
 プジョーの3列7座ミニバン、5008に試乗。

◆セクシーな車とエレガントな男、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服#34 Volkswagen Beetle Cabriolet×MARC JACOBS
◆Wardrobe for Open Car Lovers #01 ドライブ日和に何を着る? オープン・カー乗りのワードローブ
◆#02 ENGINE FASHION CLUB 屋根あきファッションのすすめ。
◆#03 スタイリスト4人が競演! 4者4様のオープン・カー・スタイル
◆999.9feelSun フォーナインズ・フィールサン×オープン・カー 陽射しを、ここちよく。
◆PATRICK COX by GEOX 英デザイナーと伊ブランドがコラボしたドライビング・シューズが完成! アクセルワーク、快適!
◆ENGINE FASHION SPECIAL ミラノ&パリ2013-14 秋冬メンズ・コレクション・レポート ファッション・ショー、それは事件の現場である。
◆日本のモノづくりを代表する2つの企業のCEOが語る。 時代の一歩先を行く、メイド・イン・ジャパン!
◆海外スペシャル・リポート #1 ~from Switzerland 今年の新作は世界一薄い自動巻きミニッツリピーター! 世界一の称号を持つ名エンジニアを訪ねて
◆WATCH for Car Lovers セバスチャン・ローブのWRC9連勝を記念して 王者の魂が宿るクロノ
◆海外スペシャル・リポート #2 ~from Philippine ブライトリング・ジェット・チームに 山本左近が参加!? 元F1パイロット、ジェット機と相まみえる。
◆時計ソムリエ、木村喜久が推す新作6本S.I.H.H.2013の会場で、木村店主が選んだ今年のイチオシ・クルマ時計は? “クルマ好き”ならこの6本!
◆カラダ改造計画2013 SPECIAL レーシング・ドライバー松田秀士のスロー・エイジングでいこう サビにくいカラダづくりが、若さを持続させる。
◆ENGINE GOLF #36 タイトリスト・アパレル、アジア市場に本格参戦! 名門が魅せる、新感覚ウェア
◆ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第12回 空想から生まれたクルマ
 パリ南方の“ソローニュの森”に放置されている白塗りのクルマ。 車体は歪み、ウィンドウガラスさえないこの不思議な1台は、ある男性のイマジネーションから産み出されたものだという……。


 
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