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2009年 6月28日のクルマ雑誌

文字色NAVI (ナビ) 2009年 08月号

◆二玄社-webCG目次詳細
◆Column
 ・EDITOR'S NOISE:これはもう肉食同士の戦いだ!/GERMAN SUPLEX HOLD:ドイツ連合の反撃はどうなる?/MATERIAL BOY:今ありそうでなかった“小さな高級機”「K-7」/ON THE EDGE:it almost sounds too wholesome to be true/MOVIE:扉をたたく人/FACE:キラッと光るアイデンティティTOPICS:クルマ作りとは工場作りとライン作りも含まれる|由良さんの記録が霞む応援団出現/NEWS:60seconds
NAVI TEAM GOHルマン挑戦プロジェクト vol.5 監督・加藤哲也、初めての挑戦 6/13~14 決勝速報 ま、まさかのリタイア…加藤哲也の最も長くて短い一日
 ・STEP1 ポールリカールテスト「徹底ネガ潰し! しつこくなければレースに勝てない?」
 ・STEP2 ルマン公式練習「逆にライバルにはツライかも? という予想だったが…」
 ・STEP3 ルマン公式予選「なぜソフト1セットを取っておかなかったのか…」
 ・NAVI TEAM GOHの影の主役?「野球は巨人、レーシングオイルはMobil1!!」

◆郷イズム ルマンを制覇するための郷代表の手紙 Vol.3 決勝直後の携帯電話「殺し屋がいましたね、アチラには…」
◆そろそろ“エンスーの再定義”が必要だ!ハイブリッドはエンスーか?
◆ハイブリッド2台と乗用車のお手本を乗り比べて思うこと僕らがそう思えばハイブリッドはエンスーだ
 ・トヨタ・プリウスSツーリング・セレクション/ホンダ・インサイトLS/VWゴルフTSIコンフォートライン
◆特集「ハイブリッドはエンスーか?」内に乱入した文字ばっかりシリーズ第2弾 燃費15km/lだと罰金モノの時代がもうすぐそこまで
◆イッキ討ち特別編! プリウス×インサイト 分別くささと若々しさ トヨタ・プリウスG vs ホンダ・インサイトL
◆静けさと共存できる素晴らしさ 宇宙物理学者・佐治晴夫が語る レクサスRX450hの魅力
◆考古学のススメ いま、中古のプリウスってどうなの?
◆ハイブリッドはエンスーたりえるか――ホンダ・初代インサイトの場合 ところで完さん、初代インサイトへの愛は変わりませんか?
◆ニューヨークでプロトタイプMクラスに乗るサムライに挑むゲルマン・ハイブリッド メルセデス・ベンツML450ハイブリッド
◆海外試乗記 新エンジンでさらなる高みへ史上「最熱」のGTI フォルクスワーゲン・ゴルフGTI
◆海外試乗記 最新RSモデルに乗る現代に蘇るスポーツ・クワトロ アウディTT-RS
◆イベント報告 「ピロタ・フェラーリ」開催される マラネロ直伝のドライビングスクール
◆Dynamic Safty Test 個性と信念 アウディQ5 2.0TFSIクワトロ メルセデス・ベンツGLK300 4MATIC レクサスRX350AWD バージョンLエアサス BMW X3 3.0si(参考)
◆イッキ討ち ハードとソフトなコンバーチブル対決 お天道様に恥じないクルマ選び MINIクーパーSコンバーチブル vs プジョー308CCプレミアム
◆長期リポート フォルクスワーゲン・ゴルフTSIコンフォートライン|アルファ・ロメオ・ミト|ジープ・ラングラー・アンリミテッド・サハラ
◆第159回 10年10万km STORY:若山泰生さんとトヨタ・ランドクルーザー(1987年型)





ENGINE (エンジン) 2009年 08月号

◆新潮社:エンジンHPバックナンバー
巻頭特集:イキのいいクルマだけ、大品評会。 ためになって、おもしろい自動車評論の復興をめざして!
◆特集前口上 事務的な顔をした革命派
写真=望月浩彦
 ・いま、いちばんイキのいいクルマは、この日本にかぎれば、うたがいもなくトヨタのプリウスだ。もっとも軽いバージョンでリッター38kmの燃費をうたうこのハイブリッド・カーは、5月後半に発売されるや、たちまちのうちに国民的人気者となった。編集長がプリウスを論じる。

◆最旬3台! 真のエコ・スターはどれだ?「エコ度×ファン度×クルマ好き満足度」品評会 トヨタ・プリウス vs ホンダ・インサイト vs VWゴルフ
品評委員=清水草一+マリオ高野+荒井寿彦 写真=望月浩彦 品評委員写真=阿部昌也
 ・不況も手伝って、いま世の中は急速にエコ・カー、とりわけハイブリッド車にシフトしている。5月の発売以来、すでに13万台強の受注を達成した新型トヨタ・プリウスと最大のライバル、ホンダ・インサイト。これに輸入車勢随一のエコ・マインド車、VWゴルフを加え、1300kmの長距離テストを行った。

◆ラテンのリトル・ボム2台! カバちゃんのリアル・スポーツ・ライフ相談室 アバルト500 vs ルノー・トゥインゴGT
回答者=下野康史 質問者=塩澤則浩 写真=望月浩彦
 ・ちっちゃいスマート・ブラバスを2台乗り継ぎ、ポルシェのロードレーサー(自転車)で東京~糸魚川300kmレースにも出る下野さん。この2台は、「めちゃくちゃファン・トゥ・ドライブだ」、と豪語する“安くて楽しい乗り物オーソリティー”の下野さんに、最近、自転車に凝りはじめて、クルマでも若返りをはかろうともくろんでいるオヤジ編集部員のシオザワが質問する。題して「カバちゃんの自動車相談室」。カバタさん、最新ボーイ・レーサーのアバルト500とトゥインゴGT、どっちがいいですか?

◆走りの名匠的3台!「イタリアの名門 vs “チューナー”」品評会 アルファ・ミト vs ミニ・クーパーS vs アバルト・グランデ・プント
品評委員=小沢コージ+石井昌道+齋藤浩之 写真=望月浩彦
 ・イタリアから相次いでグランデ・プントのアバルトとアルファ・ミトが上陸した。ベンチ・マーカーとされたであろうミニのクーパーSをあわせて引っ張り出し、石井昌道、小沢コージ、編集部サイトーが品評委員となって一路、箱根を目指した。ニコニコと笑顔で帰ってきた3人が得た印象と、考えたことはいったいどんなものだったのか?

◆アーバン4駆2台!「フランス式とドイツ式」品評会 ルノー・コレオス vs VWティグアン
品評委員=内藤 毅+石井昌道+齋藤浩之 写真=神村 聖
 ・ルノーの新鋭コレオスをVWティグアンとともに試乗。

◆1台2役トランスフォーマー3台!「オープン・カーは実用車だ!」品評会 プジョー308CC vs VWイオス vs レクサスIS250C
品評委員=徳大寺有恒+国沢光宏+渡辺敏史 写真=柏田芳敬
 ・プジョー308CCとレクサスIS250C、2台の新顔が加わったのを機に、500万円級4座オープンを品評する。亜熱帯で湿度が高くて雨季があって、恥ずかしがり屋のニッポン人に、オープン・カーは根づくのか?

◆武骨なドイツからやってきた最新クーペ2台!「ドッチがイキに乗れるか!?」品評会 VWシロッコ vs アウディTT
品評委員=川上 完+八代英輝 写真=小野一秋
 ・VWシロッコが約20年ぶりに日本市場で復活! 同じ200psの2リッター直噴ターボを搭載するアウディTTと比較した。TVコメンテイターとしても活躍中の国際弁護士、八代英輝さんと、自動車評論家の川上 完さんによる愛と偏見の品評会。

◆本格ドライビング・マシン2台!「スポーツカーづくりの志」をめぐる品評会 ポルシェ・ケイマン vs 日産フェアレディZ
品評委員=清水和夫+村上 政 写真=望月浩彦
 ・世界初のMT用自動ブリッピング機構、シンクロ・レブ・コントロールを搭載した新型フェアレディZ。その走りは2座スポーツ・クーペのベンチ・マーク、ポルシェ・ケイマンSと比べてどうなのか。ニッポンのスポーツカーづくりの舞台裏をジャーナリストの清水和夫が鋭くえぐる。

◆矢作俊彦が語る、クルマのいま 頑張れダットサン!
写真=長谷川 朝
 ・ある休日の昼下がり、天現寺のカフェから芝浦を通って銀座まで、作家の矢作俊彦さんが、ポルシェ・ケイマンS、日産フェアレディZの2台に乗り、2台とクルマについて語った。

◆ドイツ・プレミアム最新ワゴン3台!「アッパーなファミリー・カー」品評会アウディA4アヴァント vs BMW325iツーリング vs メルセデス・ベンツC200ステーションワゴン
品評委員=石丸 淳+森 慶太+齋藤浩之 写真=小野一秋
 ・機械レイアウトをやり直して新境地を開いたアウディの新型A4の本命機種が登場した。2.0TFSIクワトロがそれだ。今回はアヴァントを引っ張り出し、BMW、メルセデスと比較試乗。東京都内から西伊豆へと行って帰って見えてきたのは、“アウディの優勢”だけではなかった。

◆ドイツ・プレミアムSUV2台!「憧れのライフスタイル・カー新潮流」品評会 アウディQ5 vs メルセデス・ベンツGLK
品評委員=河毛俊作+清水草一+鈴木正文+数藤 健 写真=望月浩彦
 ・実用性、快適性、ステータス性がほどよくバランスしたコンパクト・プレミアムSUVの人気は日米欧で高まるばかり。丸と四角、対照的なルックスのアウディとメルセデスの最新作を4人が論ずる!
◆ドイツの十八番3台!「2座オープンのビミョーな棲み分け」品評会。 BMW Z4 vs メルセデス・ベンツSLK vs ポルシェ・ボクスターS
品評委員=国沢光宏+大井貴之+村上 政 写真=柏田芳敬
 ・ダブル・クラッチの7段PDKを搭載した新型ポルシェ・ボクスターに続き、女性デザイナーによる新たな衣を纏った新型BMW Z4も同じくダブル・クラッチの7段DCTを得て日本上陸!この2台にメルセデス・ベンツSLKを加えたドイツ製2座オープン3台を、熱血中年オヤジ3人がテストした。

◆これぞジャーマン・スーパー・スポーツ・セダン3台!「ドリフト王子たちによる」品評会 BMW M3 vs アウディS4 vs メルセデス・ベンツC63AMG
品評委員=織戸 学+谷口信輝+青木孝行 写真=阿部昌也
 ・アウディ躍進の原動力となってきた新型A4シリーズの最強モデルS4がニッポン上陸。ライバルとなるメルセデス・ベンツC63AMGとBMW M3セダンの2台を用意し、ラグジュアリーで目の覚める高性能、だけど控え目でオシャレなドイツ・プレミアム御三家のスーパー・スポーツ・セダンの品評会を開催した。品評委員はスーパーGT300クラスで活躍する織戸 学(40)、谷口信輝(38)、青木孝行(36)、の3選手。ドリフト王子たちが愛馬に選ぶのは?
◆英と伊の「こゆい」ハイエンド2台!「究極の贅沢&高性能クーペとは?」品評会 ジャガーXKRクーペ vs マゼラーティ・グラントゥリズモS
品評委員=内藤 毅+石井昌道+齋藤浩之 写真=柏田芳敬
510psの新開発5リッターV8過給を搭載した新型ジャガーXKRを、イタリアの貴婦人と比較する。



◆緊急特集:フェラーリ・ナウ!「ピロタ・フェラーリ」をマラネッロと富士で連続受講!
PART1 その(1) フェラーリの聖地、フィオラノで、真っ赤な運転学校を体験する。 ドライビング・ウィズ・シューマッハー!
写真=矢嶋 修
フェラーリがカスタマーを対象におこなうドライビング・スクール、「ピロタ・フェラーリ」のフィオラノ・バージョンに本誌編集長が招かれた。599、430スクーデリア、430チャレンジ、F430と居並ぶスクール・カーのステアリングを握る極上運転学校だ。そこにあのシューマッハもやってきて、ホット・ラップを披露してくれた。

PART1 その(2) マラネッロ再訪!彼らはいま、なにをしているのか?メッセージ:「夢」は生きている!
写真=矢嶋 修
「ピロタ・フェラーリ」を体験したジャーナリスト・グループは、初日の夜、フェラーリ社CEOのアメデオ・フェリーザ主催のディナーで、フェラーリがいま、大きな変革のさなかにあることを知った。マラネッロの「いま」の写真とともにリポートする。

PART2 日本でもはじまった、フェラーリ・ドライビング・レッスンは、どういうものか?サーキットは別世界への通路だった!編集長が「ピロタ・フェラーリ」のフィオラノ・バージョンへと向かう数日前、本誌イタ車番のサイトウは、日本で初めて開かれたFISCOバージョンへの入門から帰ってきた。そして、「すごいすごい」と言うのだった。

◆ニューモデル海外試乗記
 ・アストン・マーティンV12ヴァンキッシュにニュルブルクリンク周辺で乗る
95年のアストン・マーティン史上、最高のポテンシャルが与えられたスポーツカー、とアストン自ら謳うV12ヴァンティッジは、果たしてどんな走りを見せてくれるのか。ドイツ・ニュルブルクリンク周辺で開かれた国際試乗会からの報告。
 ・桂 伸一のニュルブルクリンク 24時間耐久レース参戦記
昨年に引き続きアストン・マーティンでニュル24時間に参戦した桂選手。堅実な走りで2年連続クラス優勝の栄冠を手中にしかけたが……。

 ・メルセデス・ベンツSLRマクラーレン・ロードスター722S登場
フェラーリ・エンツォ、ポルシェ・カレラGTとともに世界を騒がせた2003年組スーパーカーの生き残り、SLRはさらに進化している。

 ・直5ターボ搭載のアウディTT RSに
ドイツ、ベルギーで乗る。昨年、272馬力のSモデルが登場したばかりのアウディTTシリーズに、今度はなんと340馬力の直噴直5ターボを搭載するRSモデルが加わった。その走りの第一印象をケルン空港を拠点として開かれた国際試乗会から報告する。

 ・フェイスリフトとともに現れたSクラス・ハイブリッドに試乗
登場4年目にしてマイナーチェンジが施されたSクラス。注目は量産車世界初のリチウムイオン・バッテリーを用いたハイブリッド・システムだ。

 ・ホットハッチの北極星、6代目ゴルフGTIに試乗
ホットハッチの代名詞、ゴルフGTI。昨年コンセプトが公開されたゴルフVIベースのGTIが、ヨーロッパでいよいよ発売となった。

 ・マゼラーティ・グラントゥーリズモSに6段AT登場!
440ps、4.7リッターのセクシー・ダイナマイト、グラントゥーリズモSにちょっと控えめなオートマチックが新登場。吉田 匠がモデナでテストした。

 ・Eクラス・ファミリーに加わったクーペにドイツで試乗
W124以来、3世代ぶりに復活したEクラス・クーペ。美しい姿と完成度の高さに、試乗した清水和夫は魅了されたようだ。

◆ENGINE New Car Commentaries
 ・ミニ JCWコンバーチブル 今年のジュネーブ・ショウで発表されたミニ最強JCWコンバーチブルが日本上陸。414万円のホット・ミニ・オープンはいかが?
 ・レクサス RX450h レクサスRXの大本命、450hがついに発売となった。ハイブリッド旋風吹き荒れる日本列島に新しい高気圧誕生か?
 ・スバル・レガシィ スバルの屋台骨、レガシィが6年ぶりにフルモデルチェンジ。ダウンサイジングなにするものぞ、とばかりにボディもエンジンも大きくなったレガシィに乗ってみた。



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フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
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