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2009年 8月26日のクルマ雑誌

NAVI (ナビ) 2009年 10月号

◆二玄社-webCG目次詳細
◆Column
 ・EDITOR'S NOISE:内燃機関の進化をあきらめない/GERMAN SUPLEX HOLD:ついに速度規制と有料化?/MATERIAL BOY:自分の部屋に1台、ぜひ置いておきたい。/ON THE EDGE:we've overcome one of motoring's great challenges/MOVIE:正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官/NEWS:60seconds
巻頭特集『やっぱりスポーツカー スポーツカー原理主義』
◆リアルスポーツ!でもマルチパーパス
 ・フェラーリ・カリフォルニア
◆風とバランスがもらたす別世界
 ・アルファ・ロメオ8Cスパイダー

◆プジョー・シトロエンとルノーのインポーターがお互いのモデルを笑顔で敵情視察?
 ・切ない三角関係のフレンチ3ブランド
◆日本で密かに買える最速ルノー 痛快なるフランス車に乗る
 ・ルノー・メガーヌ・ルノー・スポールR26.R
 ・“ワールド・シリーズ・バイ・ルノー”クリオ・ルノー・スポール
◆困ったときのキャロル詣でちょっと古いフランス車
◆そうだ、僕らには並行がある!味噌煮込みのように濃いフランス車をお望みなら
 ・ルノー・クリオ・グランツール1.2TCE
 ・ダチア・ロガンMCV 1.6MPI
 ・ルノー・グランエスパス2.0T
◆もう一台、ヘイコーをご提案します あっちでシトロエンのパワー不足論が出ないわけ
 ・シトロエンC5トゥアラーHDI 2.0 16Vエクスクルーシブ

◆海外試乗記
 ・天まで広いチンクエチェント フィアット500C
◆国内試乗記
 ・ふたたび帰ってきたGTI 記録は破られるためにある フォルクスワーゲン・ゴルフGTI
◆国内試乗記
 ・インサイト亜種2台に乗った カッコよりも燃費記録を!
  ホンダ無限インサイト
  ホンダ・モデューロ・インサイト
◆イッキ討ち 日本では絶滅危惧種のホットハッチとクーペ対決“クルマはデザイン商品”というテーゼ
 ・フォルクスワーゲン・シロッコTSI s アルファ・ロメオ・ミト1.4T Sport
◆長期リポート
 ・日産フェアレディZバージョンST|フォルクスワーゲン・ゴルフTSIコンフォートライン|アルファ・ロメオ・ミト|ジープ・ラングラー・アンリミテッド・サハラ
◆イタリアの警察車両博物館を訪ねて “パンテーラ”は眠らない
◆高級車の価格には意味がある 日本のベンツは世界一
◆第161回 10年10万km STORY:加藤純さんとBMW320i(1990年型)




ENGINE (エンジン) 2009年 10月号

◆新潮社:エンジンHPバックナンバー

巻頭特集:How Magnificent, Latest Italian GTs! 華麗なるイタリアンGTの世界!ほかの国ではつくれないクルマがある。
 人生は過酷だ。 そんな過酷な人生への最高の復讐は優雅に暮らすことだ、といったのはスペイン人らしい。 ならば、優雅なクルマは、平凡なだけのクルマが増殖しているいまのクルマ状況にたいする、最高の復讐であるはずだ。 フェラーリ、アルファ・ロメオ、マゼラーティと、世界に名立たるイタリアンGT御三家の最新モデルを通して、イタリア以外の国ではけっしてつくることのできない華麗なGTの世界を探求する。 過酷な人生に一矢むくいんがために!
◆上陸したてのフェラーリ・カリフォルニアはどんなクルマか?音楽が聴こえる。 写真=望月浩彦
 フェラーリ・カリフォルニアは意欲作である。 なにしろ、久々の、つま先から頭のてっぺんにいたるまであたらしいマラネロのモデルだからだ。 フロントに新開発の460psのV8を積み、7段DCTを介して310km/hをたたき出すといわれる最新フェラーリを本誌編集長がテストした。
◆もう買えない!? 世界限定500台のアルファ・ロメオ8Cコンペティツィオーネ!! ロマンチックが止まらない。 写真=望月浩彦
 60年代の華麗なるムードたっぷりのイタリアンGT、アルファ8Cのコンペティツィオーネの国内デリバリーがようやく始まっている。 2006年秋のパリ・サロンで発表され、その日から購入申込み受け付けの始まった、世界限定500台のスペシャル・モデル。 フィアット・ジャパンが所有する真っ赤な宝石に試乗した本誌スタッフがその感激をリポートする。
◆まだ買える!! 世界限定500台のアルファ・ロメオ8Cスパイダー!大空の下響く快音
 スパイダー・ボディはクーペよりもさらに華やか。 コンペティツィオーネに続いて世界限定500台が作られることになったアルファ8Cスパイダーに、本誌スタッフが本拠地バロッコで試乗した。
◆オートマティックの上陸を機に2台のマゼラーティ・グラントゥリズモSを乗り較べる。 表層を軽やかに疾走する、感覚。 写真=望月浩彦
 フェラーリ、アルファロメオとならぶイタリアンGTの雄と言えば、モデナの名門、マゼラーティを忘れるわけにはいかない。 新たにオートマティックが上陸したのを機に、シーケンシャルと合わせて2台のグラントゥリズモSを乗り較べた。
◆ENGINE記者座談会 なぜイタリアンGTは華麗なのか? 写真=望月浩彦
 フェラーリ、アルファ・ロメオ、マゼラーティの最新イタリアンGT御三家の試乗のあとは、本誌編集記者によるイタリアンGT座談会。 ミッレ・ミリア、古い社会、カトリック、オペラとキイ・ワードが並んだ。
◆清水草一の私的イタリアンGTエッセイ 真っ白な灰になるまで燃焼させたいじゃないか。 文=清水草一 写真=望月浩彦
 「大乗フェラーリ教」開祖を名乗る清水草一は、新世代フェラーリたるカリフォルニアをどう見るか? マラネロ製V8を与えられたアルファ8C、あるいはマゼラーティ・グラントゥーリズモSは? フェラーリを基準にして世界を理解する男が描写する最新イタリアンGT3台の試乗記を堪能あれ。

SPECIAL REPORT ダイナミックBMWを本拠地ミュンヘンに取材する。
◆PART1 「BMW760Liに乗る」篇 6リッター、V12ツイン・ターボ搭載の旗艦は、運転席がよかった!
贅沢は敵、というより素敵。
 BMW7シリーズの頂点モデルである6リッター、V12を搭載する760Liが新型になった。 ツイン・ターボを得て544psのスーパー・パワーを発揮する真っ白な1台に、ミュンヘンを舞台に開かれた試乗会に参加した本誌編集長が乗った。 折しも世界的な自動車不況のまっただなか、この贅沢な1台をどう評するか?
◆PART2 1シリーズと3シリーズのディーゼル・モデルに乗る 116d、330d、335dに乗る 「オトナ」の魅力あり!
 ミュンヘンでの760Li試乗会の折に、BMWジャパンのはからいで、3台のディーゼル・モデルに乗ることができた。 どれも、ガソリン自動車にはない魅力の持ち主だった。
◆BMW7シリーズ・ハイブリッドの開発責任者に聞く ヴェルナー・バウアーさん ハイブリッドでも駆け抜ける歓び!
◆PART3 「電気ミニ、MINI Eに乗る」篇 定員は2人、航続距離は240km ファン・トゥ・ドライブ!
 ミニの電気自動車、キュートなミニEにも乗ることができた。 アメリカで500台が試験プロジェクトで使用中である。

ENGINE ROAD TEST
◆14年ぶりに復活したメルセデスのミド・サイズ・クーペ、日本上陸。 誰も真似できない乗り味。 写真=柏田芳敬
 新たに生まれ変わったEクラス・セダンに続き、今度はW124以来、3世代ぶりに復活したEクラス・クーペが日本に上陸した。 ハンドリングと乗り心地を両立させたと謳う新型クーペの走りはどうか。
◆フライング・スパー・スピード、GTスピード、GTC、ベントレー・コンチネンタルの3つの世界。 ものすごく速くて楽ちんゆえに。
 今年創業90周年を迎えるベントレー。1931年にロールズと合併し、98年にドイツのVW傘下へ。VWテクノロジーで02年に誕生したコンチネンタル系3台は、どんなクルマに熟成されつつあるのか?

伝説、アゲイン! フィアット、ミニ、VW――ノン・エリート・ブランドの歴史的な傑作車たちの生まれ変わりは、いま輝いているか?
◆アバルト篇
◆イタリア人にとって、エンスーにとって、アバルトとはなにか?byウチダ・タテオ 文=内田盾男
 第2次大戦後まもない1949年にカルロ・アバルトが創業したアバルトは、なにゆえかくも愛されたのか? トリノ在住の自動車デザイナー、内田盾男が解き明かす。
◆アバルト・グランデ・プントのスーパースポーツはさらに熱い。 ツボにはまれば◎。 写真=小野一秋
 アバルト・グランデ・プントをさらに強力に仕立てるエッセエッセ・キット。日本ではイタリアでキットを組み込み済みの完成車として購入・販売される。標準型は270万円。 エッセエッセは335万円。 その差は65万円。 エッセエッセは期待に応える違いを実感させてくれるクルマか否か。
◆エッセエッセ、今年は完売? 納車ラッシュ! アバルト東京を訪ねる 写真=小野一秋/阿部昌也
 アバルト東京は2月の開店以来、来場者数は1000人以上、販売台数は200台を超えた。その店舗の前を毎日クルマで通り、勢いを実感していたという本誌ウエダはどうしても自ら脚を運んで、直接聞いてみたいことがあったという。
◆VWゴルフGTI篇
◆6代目が日本上陸したVWゴルフGTIの真価を問う。 見かけは地味でも、ハートは熱い! 写真=望月浩彦
 1976年にデビューした初代ゴルフGTIは、当初5000台の限定生産が予定されていたという。 しかし、現実はまったく違う方向へと進み、過去5世代で170万台を販売する伝説のホットハッチとなった。 そしていま日本に上陸した6世代は、その伝説の後継者になれるのか。
◆VWチューナーの老舗、コックスの渦尻栄治社長が語る初代GTI。 チューニングの原点を教えてくれた。 写真=望月浩彦
 1976年にデビューするや、スポーツカーを抜き去り、大型サルーンに道を開けさせて、アウトバーンにヒエラルキー破壊をもたらした初代ゴルフGTI。 果たして、伝説はいかにして生まれ、その本質とはなんだったのか。 日本におけるVWチューナーの第一人者、コックスの渦尻栄治社長に聞いた。
◆ミニ・クーパー篇
◆新旧2台のクーパーに乗る 「いまさら」な2台のカンゲキ! 文=下野康史 写真=柏田芳敬
 黎明期のF1でエンジンをコクピット後方に置くマシンを設計し、2度のコンストラクターズ・チャンピオンに輝いたジョン・クーパー。 偉大なレーシング・エンジニアの名は大衆車ミニの高性能モデルでも広まった。 新旧2台のクーパーにカバタ・ヤスシが乗り、伝説を堪能した。
◆日本のクーパー伝説を語りあう 木箱から始まった。 語る人=丸山和夫+森川オサム 写真=柏田芳敬
 文字色ミニを愛する気持ちを原動力に独自のビジネスを展開し続けてきた東京、下町の専門店オウナーと、90年代前半、日本にミニを数多く普及させたローバー・ジャパンの元広報マンが、日本のクーパー伝説を語る。

ニューモデル海外試乗記
◆9月下旬に発売されるオープンのチンクエチェントに、イタリアで乗る。 無言は禁物です。
 この9月下旬に、日本でもフィアットの新しい500cが発売される。 屋根いっぱいのキャンバス・ルーフが大きく開くオープン・モデルだ。 本誌記者が、フィアットの街、トリノで行われた試乗会から報告する。
◆ついに登場したSUVのMモデル、X6Mにアトランタで乗る。 実にMらしい。 文=西川 淳
 BMWのX5とX6にMモデルが追加された。 M社がはじめて手がけたSUVはどんなクルマに仕上がっていたのか。X6M(1490万円)に西川淳が試乗した。
◆全幅3ナンバーになった新型カングーをフランスでテスト 太った彼女、許せますか?
 1クラス大型化した新型カングーの日本発売がまもなく始まる。それに先駆け、小沢コージはいち早くフランスに赴いて、その真価を問うた。

NEWCOMERS SPECIAL
◆4.5リッター直噴の新V8は570馬力、9000回転! より速く、より軽く、より強く、先進的で、そしてエコ! その名は、フェラーリ458イタリア!! 文=マイケル・テイラー 翻訳=森 慶太
 フランクフルト・ショウでのデビューを控え、ミドシップV8フェラーリの大ヒット作、F430の後継スーパースポーツの画像が発表された。 ピニンファリーナによる前衛的なデザインに、アウディRS6の5リッターV10ツイン・ターボをリッター当たり出力で凌駕する自然吸気4.5リッター直噴V8を搭載。 開発テスト・ドライバーはミハエル・シューマッハー! 21世紀の新たな伝説が始まった!!
◆ブガッティ対ベントレー、神話の時代が帰ってくる!? 公式フォト発表!ベントレー・ミュルザンヌ スクープ!ブガッティ・ボルドー 文=木村好宏 CG=Kimura Office
 狂乱の1920年代、耐久レースで常勝を誇ったベントレーを、エットーレ・ブガッティは「世界一速いトラック」と呼んで揶揄したという。 W.O.ベントレーのブガッティに対する言葉は知られていないけれど、2010年、ハイエンド4ドア・サルーン市場でブガッティとベントレーが再び相まみえる!
◆プリウスの兄貴分的HS250hをアウディA4と比べて考えた。 これはレクサスの救世主か? 写真=望月浩彦
 レクサスからHS250hというミディアム級の4ドア・セダンが日本市場先行で登場した。 これまでのレクサス・サルーンとは見た目からしてなにやら違う。 サイズはIS級。パワー・ユニットにはプリウスと同じ方式のハイブリッド・システムを使う。 アウディA4の1.8TFSIを選んで同行したテストで出た結論は、予想を覆すものだった!
◆ENGINE New Car Commentaries ボルボXC60 T6 AWD
 ボルボの新型コンパクトSUV、XC60、日本上陸。スポーティーに大変身! 四角四面のイメージとは決別し、新世代デザインで登場したボルボの新型SUV。 果たして、その走りはエモーショナルな外観とマッチしているのか。
◆日産スカイライン・クロスオーバー
 第3のスカイライン、クロスオーバーが新登場! これはシューティングブレイクだろうか。サルーン、クーペに続いてスカイライン・シリーズに追加されたクロスオーバー。 クーペ・スタイルのSUVというBMW X6ばりのコンセプトのスカイラインってどんなクルマなの?
◆三菱i-MiEV
 ついに登場したi-MiEV。強みは扱いやすさ。 昔の携帯電話。 電力会社などの協力で実証走行試験が行われていた三菱の電気自動車、i-MiEVがいよいよ発売された。
◆その他…


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Author:撮影隊長
フィアット ムルティプラで、
極上輸入車生活を満喫中。
さいたまで、妻子&トイプードルと暮らす。

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